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#かんとりーひゅーまんず
おにぎり🍙
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幽霊花
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りんご🍎
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コメント
4件
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!!!最高です( ´ ཫ ` ) カナダのブラコンが良き💕尊い カナアメを描いてくださりありがとうございますm(_ _)m
しっかりドロドロでしっかりうぇろい、、幸せだね
うぐっ最高ですね…好きです、語彙力が消失するくらいです(元々だろ)
ほっかさんからのリクエストです~。
合唱コンの練習ですが、ある程度弾けるようになってきたので復帰致します♪!
ニカッと歯を見せ、明るく笑うまるで太陽の様な笑顔。
時には自分をかっこよく守ってくれる頼もしい背中。
時には自分に泣きついて来る可愛さ。
そんなアメリカにすっかりカナダは惚れ込んでいた。
恋と言えば甘ったるい様な雰囲気を醸し出す感情かもしれない。
だが、カナダは苦虫を噛み潰した様な甘さとはかけ離れた表情を浮かべる。
加 「兄さんは、きっと兄弟同士の恋愛なんて、…受け入れてはくれないんだろーなぁ…」
…
加 「兄さんが僕の事を愛してくれなくたって…僕が兄さんの事愛してあげれば、いつか、いつか…きっと。」
ー兄さんも僕の事を愛してくれるよね…?
ー
太陽が西の空に消え、空を暗闇が支配し始めていた頃。
カナダは兄が眠る部屋にご機嫌そうに鼻歌を歌いながら足を進めていた。
ずっと心の奥底に仕舞い込んでいた”愛”を伝える為に。
心に希望と愛を抱えながら震える手でドアノブを握る。
がちゃり。
扉を開けると、ほのかに香るファストフードの香りと、安心感のあるお日様の香りがふわっとカナダを包み込む。
米 「ーーー…すー…っ…」
布団をかけ、すやすやと浅い息を立てるアメリカ。
そんなアメリカに近づき、頬に優しく手を添え、顔を近づける。
ーー
ー
加 「兄さん…、♡好き…♡愛してる♡ 」
アメリカの部屋に軽く、小さいリップ音が響き渡った。
加 「好き。好き…♡好き好き好き!♡大好きっ…♡!」
キスに毒された様に繰り返し、繰り返しアメリカにキスを落とす。
白い肌の首筋に赤い花が咲いた。
…
アメリカの閉じていた目蓋がゆっくりと開いた。
キスの雨を浴びたのだから、目を覚ましてしまうのは少し考えれば分かることだったのだ。
米 「かっ、かなだ…?」
加 「あっ、え、お、起きた…?お、おはよう…♡ 」
米 「なにしてーーー」
加 「あっ、あのさ!!」
顔を赤く染めてアメリカの言葉を遮るように大きな声を出す。
加 「す、好き…兄さんの事が…//」
米 「ーー……へ、?」
米 「な、なぁ…カナダ。ーーーーー…兄弟として、だよな? 」
少し焦った様な、信じられないような表情をしてカナダに問う。
加 「へ、?恋愛的に、だけど、っ…//」
米 「でっ、でも…常識的にも、…法律的にも、有り得ないし、だ、っ、駄目だろ…」
加 「で、っ、でも…!!、…………なんでも、ない…。」
悲しそうに俯き、ポツリと呟いた。
俯いたまま何かを考えている様子がずっと続いた。
アメリカは怖くて怖くて、たまらなくて。話し掛けられなかった。
目が歪んだ愛を秘めている様な気がして。
下手に声を掛けてはいけない気がして。
…………
…………
兄さんが愛される気が無いなら、無理にでも、僕が…愛してあげなくちゃ。
僕がお願いすれば、兄さんは愛されてくれるはずだよね…?
加 「兄さん。お、お願いがあるんだけど…」
米 「ビクッッ、な、なんだ…?」
加 「す、少しだけでいーから、兄さんの事、愛させて欲しい…」
米 「す、少しだけ、だよな…?」
何を仕出かすか分からなかった為、断ろうとしたが、潤んだ瞳で上目遣いをする弟のお願いを断れる筈は無くーーー
アメリカはOKを出してしまった。
カナダが何を考えているのかも知らずに。
ーーーー
ーーー
ーー
ー
どうしてこうなったんだよ…!!!///
俺は今、カナダに服を剥ぎ取られ、カナダ自身も服を脱ぎ、裸で2人密着している。
アメリカの体の上に乗り、舌を絡ませ、性器同士を擦り合わせる様に体を上下させるカナダ。
所謂、素股と言う性器同士を擦り合わせる行為である。
加 「に~いさん♡僕がた~~っぷり愛してあげるからね♡」
すりっ♡ずりゅッッ♡
米 「ひ、ッッ、♡あ、ぁ”ッ、!?…ピク…♡かなだ、っ、♡や、ッ、やめ、…ッ♡す、っ、すこしじゃ、♡ねーだろ、ッッ♡」
加 「兄さんほんとーに可愛い…♡こんなにも可愛いなんて…♡毎日愛してあげたい♡」
ずりゅッッ♡ずりゅんッッ♡
米 「ま、ッッ、♡まいにちなんて、ぇ♡む、りだっ、♡いや、ぁ、や、ッッ、♡やめれ、ッ,♡かなだぁ!♡💢」
ずりゅずりゅとどちらの物か分からない我慢汁が垂れて卑猥な水音が繰り返し鳴る。
我慢汁がローションの様な役割を果たし、快感を増加させて行く。
ずりゅッッ♡ずりゅん♡ずりッッ♡
米 「ぢょ、ッッ、♡とめで、ッッ♡かなだ、ほんとーにだめだって!♡ガクガクッ♡イ”ぐ、っ、♡イ”ッッぢゃ、ぁ”、♡」
ぎゅっとアメリカの足に力が入り、アメリカのモノから白濁液が飛んだ。
かと思えたが…
米 「ッッ、ぁ”♡ピク…へ、っ、?♡」
カナダは上下運動を止め、じっとアメリカを見つめる。
米 「ど、どーしたんだよ…?♡つ、ッッ、…//続きしねーの…?♡//」
加 「もしかして兄さんさぁ…♡続けて欲しかったの?♡可愛いなぁ…♡流石”僕の”兄さん♡♪」
米 「べ、ッッ、別にそんなんじゃ、ッッ、///」
加 「強がらなくていーんだよ?♡ほら、気持ち良くなろう?♡」
アメリカのブツに軽くキスを落として言う。
加 「ほら、気持ち良くなりたいんでしょ?♡」
誘惑するような声を出しながらふーっと息を吹き掛ける。
米 「ひ、っぁ”あッッ、?!♡♡ゾクゾクッッ♡」
米 「き、ッッ♡、//気持ち良くなりたい、…♡」
加 「そうこなくっちゃ♡ 」
アメリカのブツを咥え、じゅぽじゅぽと淫らな音を立てながらアメリカのモノを喉奥でしごく。
米 「ひ、ぅ”、ッ♡ぁ”あぁ”ッッ!?♡♡まっれ、ぇ♡のど、ぉ♡やばいぃ♡♡」
加 「ひいはんはんはへ♡~♡」
ぐぽぉ♡ずぢゅッッ♡ずぢゅ♡
米 「ん”ぉぉ”ッッ!?♡♡ぁ”ッッ、あ♡しゃ、ッッ♡しゃべん、なぁ♡きもぢ、ぃ♡すぐ、ぅ”♡イ”ッッぢゃ、♡」
米 「ッッ~~~~~♡」
びゅるッッ♡びゅるるるるッッ~♡
加 「にーさんいっぱいだしたね、♡ 」
舌を出して口の中の精液を見せた後、カナダの喉仏が上下して、喉に精液が通った
。
米 「か、ッ…//かなだ…♡もっと…♡」
カナダを誘惑するように頬を赤らめ、潤んだ瞳でカナダを見つめる。
先程絶頂した筈なのに、アメリカの陰茎はゆるゆると再び勃ち上がってきている。
加 「兄さん…♡まだイキ足りないの?♡強欲さんだなぁ…♡」
カナダは満更でも無い様な表情で微笑んだ。
だかーーー
加「でもさ…だ~め。♡」
米 「な、ッッ…♡!?なんで…ッッ…」
米 「か、かなだ…?♡」
加 「そんなに可愛く僕の事見つめたって駄目だからね?♡」
加 「折角もう一回イクなら、”僕の”でイって欲しいから…ねッッ!!♡」
米 「ッッ、♡ん”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡」
びゅるるるるるッッ♡♡!と、白濁勢い良く押し出された。
ぱんッッ♡ぱん♡ぱんっ♡ぱんっ!♡
米 「ぉ”ッッ、♡あッッ、♡あ、ぁッッ♡ぢょ、ッッ♡ぁ、♡きいでな、ッッ…♡♡ 」
ぐぢゅッッ♡ばぢゅんッッ♡ぱんっ♡ぱん♡
米 「んッッ♡あへぇ”ッッ♡ぉ”♡ッッ♡あたま、ッッぁ♡♡おかしくなりゅ、ッッ♡♡ 」
加 「兄さん♡自由の国でしょ?♡これを機に兄弟間の恋愛も認めてよ♡」
ずぢゅ、ッッ♡ば、ッッ♡ぢゅん♡
米「ぉ”、ッッ♡んぁ”ぁッッ♡ぁへぇ”ッッ♡?」
アメリカの脳は快楽に支配されているようで、カナダの声がアメリカの脳に微塵も届いていない。
加 「ちゃぁんと僕のお願いきいてよぉ…♡聞いてくれないなら兄さんの弱いところ攻め立てちゃうよ?♡」
ぷっくりといやらしく腫れ上がったアメリカのモノをカナダのモノが優しく押し込む。
米 「ひ、ッッ、ぁ”あッッ、!?♡まっれ、ぇ”、!♡そこ、ッッ♡はぁ”ッ、♡!らめ、らっでぇ、 ♡」
加 「ほらほら、♡認めてくれないとやめないよ?♡」
加 「自由の国なんだから恋愛も自由じゃないとおかしーでしょ?♡」
暴論を展開しながら狂気染みた笑顔を浮かべ、アメリカの前立腺を押し込みながら奥を突いて行く。
ずぢゅッッ!♡ごッッぢゅ♡
米 「わ、ッッ、♡わかっだから、ぁ”!♡と、ッッとめれ、ッッ♡♡こわれ、ぢゃぅ♡」
加「ふふ、♡分かった♡ありがとう♡でも、僕がイクまで我慢して♡?」
米 「ぢょ、ッッ、…ふざけ、ッッ…♡ぁ…あ”ッッ…!?♡」
ずぢゅッッ♡
米 「ッッ~~~~!?♡」
びゅるるるるッッ♡プシッ…♡!
加 「ッッ…♡兄さん…♡僕が奥までた~~っぷり愛してあげるからね…♡!」
びゅるッッ♡びゅくくくくくッッ!♡
アメリカのお腹が少し膨らんだ様な気がした。
米 「ッッ、♡ふ、…ー…♡は~…ッッ…♡ピク」
加 「またしたくなっなら…僕の部屋、来てくれていーからね…♡?」
加 「兄さん♡愛させてくれてありがとうね♡」
ーーーーーおやすみ♡
ー
ーー
ーーー
ーーーー
リクエスト、有り難う御座いました♪
書き終わってから気付いたのですが…お仕置き要素ありませんでしたね…
ごめんなさい…🙇