テラーノベル
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sixer✖️noobもう100いったん!?
今回はスラッシャー✖️ゲスト回です。
もしかしたらsixerとnoob続き書くかもしれん
もしくはsixer人バージョン noob
よろしくお願いします
リクエストあったら送ってください
試合が始まった。
マップはglasshouse
スラッシャー:はぁ….
彼は退屈していた。なぜかというと….
シンプルに殺すことに飽きてきたからだ。
前は殺す楽しさに心躍らせていたが….
殺すことに慣れて楽しみが失われた。
特にやることもない。
彼は近くの木にもたれ、しばらく寝た。
一方サバイバーは
ヌーブ:あ、みんなもう終わった?
ゲスト:いや、坂の上にあるジェネレーターはまだだったはずだ。
シェド:それにしてもキラーいなくね?
ヌーブ:僕がそのジェネレーターやってくるから、みんなはキラー探してきてね
ゲスト:あぁ、わかった
「坂を登る音」
ヌーブ:確かここに….あった!
ヌーブ:ん?….
ヌーブ:キ…キラーッ!…
「目が合う」
スラッシャー:なんだ
ヌーブ:へ?
スラッシャー:いや、気にするな
ヌーブ:は、はい…
「一体なんだ?いつ切られるか分からないから、警戒しておこう…..」
ゲスト:noob、大丈夫か!?
シェド:キラーそこにいるぞ!?
noob:いや、なんだか彼は温厚で….
シェド:????
ゲスト:襲ってこないのか?
「全員集合」
ツータイム:「ツンツン」
スラッシャー:やめてくれ
ツータイム:うわッ ちょっと驚いた。
エリオット:全然襲ってこないね….
シェド:「剣を構える」
スラッシャー:…
スラッシャー:斬るなら好きにしろ
シェド:えぇ….
ゲスト:何か異常が出ているんじゃないか?
エリオット:ちょっとロビーに持ち帰ってみますか
veeronica:えぇ…..危険ですよ…..
Jane doe:….まあ、害はなさそうだし、そこまで危険でもないでしょう。
デュセッカー:ならちょっと運ぶか
ゲスト:よいしょっと
ビルダーマン:手伝うよ?
ゲスト:いや、いい
「試合終了」
スラッシャー:「キラーを自らの陣地に持ち運ぶとか狂気の沙汰だろ….」
ビルダーマン:このソファにおいておこう
ゲスト:おいしょっと
エリオット:それがいいかもね
noob:何かあったら、気軽に相談してね……
veeronica:何か不具合とかあります?
スラッシャー:「なんでこいつらは敵にこんな仲良くできるんだ…..」
「首を振る」
veeronica:それならよかったです
「試合はあと、35分ほどで始まるな」
「とりあえずゆったりして….」
ゲストが隣に座る
ゲスト:おい…お前
スラッシャー:???
ゲスト:どこかで出会ったことはないか?
急にその質問を投げかけられた。俺はなんとなくわかっていたが、多分…..
戦時中、最後まで戦っていたゲストだろう。あいつもこの場所に来ていたのか。
今、出会うのか……出会うタイミングはいつでもあったが…..
よりによって今か…..
スラッシャー:ああ….
ゲスト:そうか
ゲスト:すまない、少しこっちに着いてきてくれ
スラッシャー:「??? 意図が読めないな」
俺は小さなもう一つの木の家に連れてこられた。
ここには何もないが、一体何を?
ゲスト:なぁ….
顔を赤らめている。訳がわからない…..
ボロンッ
スラッシャー:ッア゛!?
パンツを脱がされた。もしかして、
嘘だよな?
ゲスト:はむゥ…..
スラッシャー:だメッ///
ゲスト:らりああお?「何がだよ?」
スラッシャー:そんなッ//とこロッ を////
スラッシャー:な゛める//ッなァ///
じゅぽ….じょチゅ…..
「舐めるのを止める」
ゲスト:体は正直だな…..
ゲスト:こんなイイものを隠し持つなよ//
スラッシャー:ゔウッ//
「舐めるのを再開」
スラッシャー:ぜめてッ///てをッ゛///
スラッシャー:どめてッ゛///
ゲスト:いやらよ///
初めてだから、手加減してほしいのに
スラッシャー:もゔッ///む゛りッ///
ゲスト:さっさひょだへ「さっさと出せ」
びゅるるるる
スラッシャー:あッあ゛///
じゅぽッ
ゲスト:あ゛ぁ゛….
ゲスト:それじゃ準備しろよ
スラッシャー:??/////
なんのことかわからなかったが、ゲストも服を脱いでいる
ゲスト:そんじゃ、俺の穴に挿れるぞ♡
スラッシャー:ちょっとま゛っt
どちゅ どちゅ
ごちゅッ
ゲスト:ンフゥ……
スラッシャー:い゛ヤァッ///
気持ちいい、こんな変な感覚なのに、なぜか快感を感じる
ゲスト:おい///腰振るぞ///
スラッシャー:ンア゛ァッ/////
🍞×25
スラッシャー:ぎもちィッ♡
ゲスト:あァッ///奥に入ってるなッ///
🍞×50
スラッシャー:でそゔッ////
ゲスト:いいぞッ゛///たくさんッ///出せぇ♡
スラッシャー:ッゔッ♡
びゅるるるっるるるるるる♡
ゲスト:っふぅ♡
スラッシャー:あ゛あぁ♡
ゲスト:すまなかったな///いきなりこんなことして
ゲスト:とりあえず今日は….
スラッシャー:kiki…mama♡
ゲスト:…..は?
ゲスト:「この声は、ラウジングペースだ。」
ゲスト:「ちょっと待て….」
スラッシャー:「押し倒す」
好き勝手しやがって、やられっぱなしはいやなんだよ♡
ゲスト:待っd
🍞×50回
ゲスト:お゛お゛ッ!?♡
ゲスト:はや゛いぃ♡
この状態はスタミナが常時消費される
俺のスタミナが切れるまで、高速でお前を突いてやる♡
ゲスト:な゛がいぃ♡♡
スラッシャー:俺が疲れ果てるまでッ///何回でも突くさッ♡
ゲスト:お゛ぉ゛♡
🍞×30回
ゲスト:イ゛ぐぅ゛♡
ちょうどよかった、
もうすぐラウジングペース状態が切れる上に、
俺もイきそうだから♡
スラッシャー:俺もッ///だすッぞぉ♡
スラッシャー:受けどめろぉ♡
ゲスト:すらっしゃ゛ぁ♡
ゲスト:いっ゛じょに♡イっでぇ♡
スラッシャー:ゔンッ/////
ビュルルルルルルルルルルルルルル!!
ゲスト:あ゛ぁ♡
ゲスト:びんびんッ♡じてるぅ♡
スラッシャー:ッふぅ♡
いかがだったでしょうか?
2500文字は超えましたね。
このノベルは多分スラッシャー集になりますかね。
次回はnoobとかeliotとかのサバイバリストとサポーターのどちらかになります。
よろしゅうお願いします
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