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どうもこんにちは、琥珀糖です。今回はこのお話の1話目です。ぜひ目を通していってください。ではスタート!
ーーーー目の前に見え出した青い大きな建物、今までに見たことないほど大きかった…
??/うぁー…おっきい建物ー…でーここが…?
??/噂の“青い監獄”だっけ?
アンリ/あれ?絵心さん、こんな時間まで何やってるんですか?
絵心/ん?護衛の子のシステム確認
アンリ/えッ!?いつ来られたんですか!?
絵心/さっき
アンリ/言ってくださいよ!!!
絵心/はいはい、アンリちゃんも見てく?
アンリ/もぉ〜…見ます
アンリ/…..おぉ、しっかしこの子凄いですね、なんだかとっても綺麗って言うか….!
アンリ/何処か特殊な組織何かですか?
絵心/うん、横浜の治癒係
アンリ/へー…ん?つまり、?
アンリ/え、えぇぇぇぇ!!?あの異能集団の!?武装探偵社!?
絵心/うん、そうだよ
アンリ/し、ッしかも治癒係って、あの有名な…?
絵心/詳しいね、アンリちゃん
アンリ/そりゃ!知らない人とかいるんですか!!?
絵心/僕は知らなかった
アンリ/えぇ!?
アンリ/ってゆうか、何で護衛なんか呼んだんですか、?しかもこんな凄い子を…
絵心/あぁ、後で説明しよあと思ってたんだけどさ
絵心/ここに推薦したストライカー達の中に
絵心/ーーーーーー
アンリ/え…それって
絵心/うん、狙われるよね
アンリ/な、なるほど…でもこの事を公開するんですか?
絵心/いーや、しないよ
アンリ/じゃあ、ブルーロックにいる時はどんな言い訳を作るんですか?
アンリ/彼女に”選手になる”と言う願いは無いんですよね?
絵心/うん、だから
水葉/ふぅ…つっかれた
水葉/来た瞬間、早速システム確認って結構鬼畜じゃ…?
絵心/おい、夜桜水葉
水葉/あ、はいっシステム確認終わりましたよね?
絵心/あぁ、あとそれからお前には
絵心/“マネージャー”になってもらう
水葉/…まっ、マネージャー、??
水葉/ちなみに生活面と活動の許可は、?
絵心/勿論、社に許可は取ってある
水葉/ちょ…!?社の前に私の許可…!
水葉/もうっ…マネージャーになっても契約は変わりませんからね…!
絵心/あぁ、で?お前の回答は?
水葉/…やります、マネージャー