「続き欲しい!!」が殺到したので
続きを書いてみます。前に書いたものなのでなんかちがうなーってなったらごめんなさい😿
ワンク 百鬼夜行パロ
あれからまた712年後のこと
二人だけで泉の側で酒を共に呑んでいた
とぽとぽと甘酒を器へ注ぐ
桃「おお〜、酒は苦手じゃがこの酒は美味じゃな!!酒呑童子!」
わっはっはと豪快に笑っていて
立派な男のはずなのに幼く見えてしまう
可愛くて仕方がない
青「それお酒ちゃいますけどね、、」
ボソッと小声でいったつもり
桃「ぇ、さっ酒ではないのか!?知っておった、がな!!べつに、、」
目を泳がせて少し耳が赤くなっている
可愛い。触りたい
桃「ん、ッ…、?なんじゃ酒呑童子、?」
青「え、」
無意識に大将様の耳を撫でてしまった
なんてことだと慌てるのと同時に
小さくて柔らかい。邪な気持ちがくる
桃「そういえば。お主もでかくなったのな
この手、もう分厚くて男の手じゃな」
そう懐かしむように俺の手をふにふにと触ってくる
青(え、触って、え?さわっ、え、さわってる。おれのこと、え?さわって、えさわってるやけど)
大困惑である。
それと同時に興奮を覚えてしまった
股間に熱が集まる
青「えっ、ぁ、の、、」
桃「…、ぇッ、あっすまんな。男らしくなったもんだなぁ…と、」
伏せ目でまつ毛がよく見える
青(綺麗だ…、)
ん?と大将様が声を出す
桃「おぬ、おぬっし、お主!!股がどうした!? 」
顔を真っ赤にさせて俺から飛んで離れる
青「……あ。」
引かれた、終わった
もうなんでもええわ、
桃「お主も、なんと言うえば良いかわからぬが、男…じゃな、 」
わたわたとないこが誤魔化し始める
青「勃ったのないこのせいなんやでな 」
桃「ぇ、」
青「処理して責任持てよ?ないこ」
コメント
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最高すぎです👍👍 めっちゃつづきが見たいです💦💦