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政治的意図はありません
史実とは関係ありません
実際の国々とは関係ありません
アメリカ「なあ」
オランダ「なんの用だ」
ソ連「なんだ」
バチカン「なんでしょう」
フランス「どうしたの」
アメリカ「今日てさ、メイドの日らしいじゃん?」
バチカン「そうですね」
フランス「そうなんだ」
アメリカ「だからさ、メイド服を用意したんだけど、それぞれの恋人に着てもらうってのはどうだ?」
ソ連/フランス「採用」
オランダ「見たいな」
バチカン「気になりますね」
アメリカ「よっし!じゃあ、メイド服の要望を1人づつ言っていけ」
オランダ「全員分用意してるんじゃないのか」
アメリカ「好みがあるだろ、それに俺はそんな器用じゃない」
ソ連「さすがガサツなだけあるwww」
アメリカ「あんだと?💢お前もそうじゃないか!」
ソ連「お前よりましだ、ク◯リカ」
アメリカ「いやいや、ク◯連より俺のほうがぜっったいマシだ!」
オランダ「おい、時間の無駄だ」
フランス「そいつらは恋人が止めないと一生終わらないよ〜」
バチカン「呼んできます?」
作者「呼んだら、バレちゃうけどいいの?」
フランス「困るからダメ」
オランダ「そうそう、バレると着てもらえなくなるから」
バチカン「突然あらわれましたね、あなた」
作者「だって、今回は僕が作るんだもん。それはそうと、早く要望カモン!長さ、色、その他で言ってくれ」
オランダ「じゃあ、俺からいくぞ。スカートの長さはあんまり足が見えないぐらいで、色は黒系がいいな、それから和服風にしてほしい」
作者「こんな感じ?」
オランダ「ああ、そんな感じだ」
作者「おk。次はフランス、いいよ」
フランス「僕は、そうだな〜。まず、スカートの長さは膝の上ぐらいで、色はエプロンが黒でスカートとかは白、首元には紺色みたいなリボンをつけてほしい」
作者「こんな感じのやつに紺色のリボンね」
フランス「うん」
作者「おk。バチカンどうぞ〜」
バチカン「そうですね。長さは少し足が見えるくらいで、色はスカートなどが若干暗い緑でエプロンは白でお願いします」
作者「こんな感じでどう?」
バチカン「いいですね。でも、何か物足りないというかなんというか」
作者「んじゃ、首元に赤のリボンをつける?」
バチカン「それだと、フランスさんと似たような感じになりませんか?」
作者「リボンの形を違うようにするから大丈夫だよ」
バチカン「それでしたらいいと思います」
作者「おk。次は〜、どうしよあの2人まだ言い合ってる」
フランス「どうした?お困りごと?」
作者「あそこの2人がまだ言い合ってて聞けない」
オランダ「いっそのこと、作らないと言えばいいんじゃないか?」
作者「義務があるしな〜」
バチカン「いい加減にしないとバラしますよ?って言うのいかがでしょう?」
作者「ありがと、言ってみるね。三人はちょっと耳塞いでてね」
バチカン「わかりました」
フランス「了解」
オランダ「手短にな」
作者「わかってる、スゥーおい!!!そこ2人!!」
アメリカ「うおっ、びっくりした」
ソ連「ちょっときれてないか?」
作者「いい加減にしないとバラすし、もう2人の分の要望はのまないよ?」
アメリカ/ソ連「すみませんでした、静かにしますから要望はのんでください」
作者「よろしい。三人とももういいよ」
オランダ「終わったのか」
バチカン「静かになってますね」
フランス「やっとだけど」
作者「それじゃ、ソ連から言っていて」
ソ連「わかった、長さは太ももぐらいで、色はスカート等が黒でエプロンは白、首元には赤のネクタイ、スカートの下らへんに十字を入れてくれ」
作者「こんな感じになった」
ソ連「いい感じだ」
作者「ご納得いただけたようで。最後はアメリカ」
アメリカ「やっと、俺の番だな!長さは膝と太ももの中間ぐらいで、色はスカートらが黒でエプロンが白、後ろに大きくて赤いリボンをつけてくれ!あと、肩がでてるやつ!」
作者「こんな感じで後ろのリボンが赤、どうよ?」
アメリカ「Nice!!」
作者「じゃあ、みんな着せておいで」
フランス「もちろんだよ!ありがとう」
ソ連「ありがとうな、反応が楽しみだ」
バチカン「素敵なものをありがとうございます、かわいいだろうな」
アメリカ「Thank!早く見たい!」
オランダ「ありがとう、江戸も喜んでくれるだろうか」
作者「続きは夜に投稿します」