短編②
shpciつづきです。
Dom/Subユニバース
キャラ崩壊注意、がっつりr18にしたかったけど無理でしたごめんなさい
地雷さんお帰りくださいまし。
ちょっと書き方変わってるかも…?
なんでも〇な方だけ⤵︎ ︎
わんく
ci視点
shp「じゃあさ、ヤってもええ?」
ci「え、はぁ!?///」
ちょっ、まじ?帰ってきたばっかなのにぃ…俺まだ風呂入ってないしここは一旦…
ci「さ、先にお風呂入ってからにしよ?まだ俺も入ってないねん」
そう言えば、ショッピは俯き視線だけを俺に向け俺を見つめてきた。
shp「いや、今。…だめ?」
ci「…あーもぉ、分かった、今日だけ、今日だけだから!」
shp「ふふwwはいはいw」
もー!ショッピ上目遣いに俺が弱いの知っててやっとるやろ…まぁ、俺も今日シたかったからええねんけどな…//
shp視点
俺は手を引き寝室までちーのを連れていき、そのままドアを閉める。振り返ってちーのを見れば、ベットに腰かけた彼は頬をほんのり染め、口を尖らせていた。
shp「どーしたん口とんがらせて。不満でもあるん?」
ci「…やだ。」
shp「やだ…。なにが?俺とヤることに対してか?」
そう言って俺がGlareを出せば、ちーのは焦ったように弁明した。
ci「っ違う!…俺の考えてることとか、弱いとことか、全部しょっぴは分かってんのに、俺は全然しょっぴのことわかんないから…」
なんだそんなことか。
そうは言っても、ちーのだって俺のこと全部分かっとるはずや。疲れてるなんて一言も言ってなくても、「疲れとるやろ?今日も飯は俺がつくるわ」ってしれっとイケメンムーブかましとるくせに。
俺のことをよく理解していることに自覚が無いことが何だか微笑ましくて、ついつい意地悪をしてしまいたくなる。
shp「っふふwwそんな事ないよ。
ci視点
shp「っふふwwそんな事ないよ。
…kneel,cino?」
っ!?急にこまんd
ci「ふぇっ//」
ショッピのCommandで一気に身体から力が抜け、ベットに倒れ込む。急なCommandに久しぶりのplayのせいもあってか、自分の内部が熱を帯びてしまっているのが嫌でも分かってしまう。
shp「goodboy♡」
ci「んぅ♡」
彼はそう言って俺の上にまたがり頭を撫でてくる。ただそれだけなのに、わざわざCommandと一緒に褒めるせいで変に身体が反応してしまう。
そのまま頭にあった手が段々首筋、肩を撫で、俺の胸部の飾りを摘んだ。押し寄せる快感から逃れようと身体を捩れば、飾りとワイシャツが擦れ余計に声が出てしまう。
ci「はぅ!?//ぁ、そこやっ///だめぇ♡しょっ//ぴぃ///いっちゃ//」
shp「そっかぁ♡イッちゃうならあかんなぁ♡」
しょっぴはそういうと、すっと手を離した。
shp「今日はちーのが大好きな焦らしにしたるわwwがんばろうねぇドMさ〜んww」
え…//なんで俺が焦らしplayが好きなことを…?まさかゾム、裏でしょっぴと繋がって…?
shp「あれ〜?考え事ですか〜?目の前に彼氏が居るのに〜?」
咄嗟に我に返れば、しょっぴと唇が重なる。チュッという浅い口づけにそこは深いほうやろ...と悪態をつけば、彼は再び齧り付くように唇を重ねた。
クチュクチュッジュル
ci「ん、むぅっ、ぷはっ … ///」
自分の荒い息だけが部屋中に響き渡る。しょっぴとのキスは、ほんのりショートピースの香りがする。当たり前といえば当たり前なのだが、彼から香るショートピースだけは、なんだが特別な気がしてならなかった。
後書きっぽい独り言
25日は過ぎるしr18は上手く書けなくて途中で諦めたし…
待ってくれていた方には申し訳ないです。
次回は、shpⅽiの続きを頑張るor別のやつ(今のところknutで書きたいのがある)を出す予定です。どちらにせよ一か月後くらいの亀さん投稿ではあと思いますが、気長に待っていただけると幸いです。
前作品のハートやコメント、たくさん本当に有難うございました。中にはフォローしてくださった方もいて… 右も左も分からず、乗りと勢いで投稿した作品に一か月で300近くのハートがつくとは思いもしてませんでした。この一か月、人生で一番ニヤニヤしていた月だったと思います笑
最後に。明日から四月。周りの環境も大きく変わる方もいらっしゃると思います。最近は気温の変化も大きい気がしますので、体調に気を付けてお過ごしください此処まで読んでくださり有難うございました。それでは、次の投稿でお会いしましょう。
コメント
4件
初コメ失礼します!! めっちゃ好きです!!💕💕 内容が好みすぎました!!!! 続き書いてほしいのもあるけどknutも好きなので、とにかく次が楽しみです✨✨ 投稿頑張ってください!!!
はーっっっ最高ッッッッ。次はpresent来るかなぁ....
続き嬉しいです😭💞やっぱり神作品ですね!