テラーノベル
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💙×💛
今回は若井さんメインです。
若井さんド変態&自慰行為あり⚠️
汚い言葉乱用していますのでご注意下さい⚠️
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
− side wki −
家に帰るとソファーに涼ちゃんにそっくりなぬいぐるみが座っていた。
大きさは30センチくらいかな?
「……なにこれ。」
手に取ってみると意外とリアルな感触。
もちふわって感じ。
つい楽しくなってしまい、ほっぺをつついたり、服をめくってみたり、唇をふにっと触ってみたり、色々イタズラしてしまう。これ、涼ちゃんの物かな?てかなんで俺の家にあるんだ。
これ、ち○こどうなってるんだろ。
変態な俺は考えてしまう。
めっちゃ気になってきた…別にいいよね、ぬいぐるみだし。
ガバッとズボンを勢いよく脱がす。
わぉ、意外とビック。
つん、とつついてみるとめっちゃリアルな感触。
見た目も本物か間違えるほどのリアルさ。
…これ、抜いてみていいかな、一回人のち○こ抜くのやってみたかったんだよね〜。
俺はぬいぐるみをソファーに置き、ぬいぐるみのち○こをギュッと掴んで上下に動かす。
すると、ち○こが立ったのだ。
え、ぬいぐるみってち○こ立つの?
どんな仕組みでち○こ立たせてるの?
電池があるのかと思い、上の服も捲り上げ、背中を見るが何もない。
その時、視界にぷりんとしたお尻が入る。
エロくね?
ムニッ、と手で鷲掴みし揉んでみる。
お○ぱいとはまた違った柔らかさ。
「やべ、楽しい……」
最近、仕事ばっかりでそういうことがご無沙汰だった。
俺はソファーに座ると手で輪っかを作り、ぬいぐるみのち○こを抜く。
くちゅ、くちゅ
その音がやけにリアルで、余計興奮してしまう。
俺は自身のち○こを性急に取り出すとぬいぐるみと同じスピードで抜く。
「は、ッ……う゛ぅん……ッ……うぁ゛ッ…♡」
ピュルル、
涼ちゃんにそっくりなぬいぐるみでイくなんて、と罪悪感を覚えつつぬいぐるみを見るとぬいぐるみのち○こから白くてドロッとした液体が垂れていた。
「うっそ……、これ本物…?」
逆にリアルすぎて怖くなってきた。
机からティシュを数枚取るとぬいぐるみと俺のち○こを拭いて綺麗にする。
それからは、まぁ、溜まった時とかにしばらくお世話になってる……。
けど、本題はここからなんだよね。
俺が涼ちゃんにそっくりなぬいぐるみを家で見つけてから数ヶ月が経った頃。
某音楽番組に出演することが決まって、俺たちは楽屋で衣装に着替えてだんだけどその時に涼ちゃんのお腹がチラッと見えちゃったんだよね。
そしたら、おへその近くにホクロがあったの。
俺、気づいちゃったんだよね、あの人形とまんま同じところにホクロがあるの。
もしかして、と思った俺は涼ちゃんの背後に素早く回って涼ちゃんのお尻をぎゅむ、って揉んだの。
涼ちゃんは飛び上がって「ぴょえっ?!!」とか聞いたこともない声を出してた。
そんな俺らを見た元貴が「おい若井〜、涼ちゃんの尻揉むな!笑」って茶化してきたけど俺は本気なの。
それから俺は涼ちゃんにだけ聞こえるような声量で言った。
「涼ちゃん、この仕事終わったら俺ん家来て。」
涼ちゃんは顔を真っ赤にしてわなわなしてた。
本当にあのぬいぐるみはなんだったんだろう。
まだ朝ですよね?
朝投稿って久しぶりかも……🙄💭
ここまで読んで頂きありがとうございました〜
次回もお楽しみに🤲🏻🧸
コメント
2件

あーこれはまた性癖にぶっささるお話です🤦🏼♀️