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ロシアメ
本番無し・下手注意
🇷🇺「…… 」
Яの名前はロシア、世界の警察であるアメリカに続く大国である…がそのアメリカの様子がおかしい。いつもおかしいが最近は異常だ、
トイレにいくなり顔を赤らめ息を荒くして帰ってくる。トイレでシコってんのか?と思い後をつけてみてもЯの前では普通に排泄していた
ガタンッ、
あ、噂をすればアメリカだ
🇺🇸「おい、ロシア」
🇷🇺「なんだ?アメリカ」
🇺🇸「お前が作ってた資料間違えてたんだが??これ金がかかるんだぞ!?もっと真面目にやってくれ!」
🇷🇺「……すまん、ウォッカ飲んでやってた」
🇺🇸「…何ちゃっかり会社に酒持ってきてんだよこのアル中が」
🇷🇺「あ”?お前だってコーラ持ってきてるだろ」
🇺🇸「コーラはジュースだからいーんだよ」
🇷🇺「それならウォッカもジュースだろう!」
🇺🇸「そう思うのはどこぞの永遠No.2のアル中国家だけだわ」
🇷🇺「なら、コーラとハンバーガーばっか食べて太った腹をもつ肥満率上位の世界の警察さん(笑)はその多様性も認めれないんですか?w」
🇺🇸「っ、クソ、」←ポリコレネタに弱い
🇺🇸「…ってか、俺は太ってねぇ!少しふくよかなだけ………ひぁ!?」
ロシアがアメリカの腹を触ったり摘んだりする
🇺🇸「……ん、//…ちょ、…っふ//………や、っめろ!/」
🇺🇸「!!??ッ//〜〜—-!!」
ロシアがアメリカの腹を強く摘む
🇷🇺「こんなにタプタプの腹して何言ってんだよ」
🇺🇸「うるs」
🇷🇺「しかも、好きなのか?腹摘まれたりするの。」
🇺🇸「んなわけっ…んぁ!?//」
🇷🇺「そんなこと言って、身体は随分ビクついてるが?」
🇺🇸「うるせ……///」
🇷🇺「そんな顔を赤らめて…」
🇨🇳「……盛り上がりのところ悪いアルが此処がオフィスという事を理解しているヨロシ?」
🇺🇸「盛り上がってねぇ!!しかも俺はコイツそんな仲じゃ」
🇷🇺「すまない、中国。」
🇯🇵「そのまま続けてもらっても構いませんけど…腐腐腐」
🇨🇳「小日本は黙るアル」
🇨🇳「やるならやるで、場所を選ぶネ」
🇷🇺「……わかった、おいアメリカ行くぞ」
🇺🇸「……え、?は??おい、ちょま」
ロシアがアメリカの手を引っ張る
🇺🇸「…ここって………トイレ?」
🇷🇺「…あぁ、やるにしても、ここが1番気づかれにくいだろ」
🇺🇸「いや…やるって、何をやるんだよ、!!」
🇷🇺「何ってさっきの続きだ」
🇺🇸「…はぁ!?/そ、そんなの絶対嫌だ!!」
🇷🇺「そんなこと言ってるが身体は正直だぞ?」
すりすりッ♡
🇺🇸「…ひ、ぁあ//」
🇷🇺「ほら笑」
🇺🇸「んぅ……//ッ、」
すりっす-りす~りッ♡
🇺🇸「ッ♡、……んぁ//ふぁ、あ♡」
くそ、俺じゃないみたいだ、ロシアなんかの前で……!/
🇷🇺「ちらされて辛いか?」
🇺🇸「!!!!//」
🇷🇺「図星かw」
すりっ、ロシアが アメリカのちん○を服の上から触る
🇺🇸「っあ”!?//」
🇷🇺「ははっ♡いい反応だな…その証拠にココも硬くなってきた…」
スリスリスリスリ、カリッ、カリカリ
🇺🇸「…は、あ”ぁ!?♡や、ぁあ♡//んっ、フッは”ぁ”♡」
🇺🇸(まずいまずい、下着と我慢汁で擦れ合って余計気持ちくッ♡)
カリカリカリカリカリ…す~りッ♡カリッ♡//
🇺🇸「んぐ、はぁ、…ッ♡ぁ、あ”っ–~–///イ”ッ♡」
ピタッ
🇺🇸「!?¿!?…あ、ぇ、なんで止め…」
🇷🇺「Яの質問にお前が答えてくれたら、また手を動かす」
🇺🇸「質問…??」
🇷🇺「あぁ、お前トイレでオナニーしてんだろ」
🇺🇸「…は、はぁ!?しっ、してねぇ!!」
🇷🇺「これを見てもか?」
ロシアがスマホを差し出し、1枚写真をアメリカに見せた
その瞬間アメリカはすぅーーと、血の気が引いた
🇺🇸「………そ、れって、…」
🇷🇺「お前がトイレでシコってる時のだが?」
🇺🇸「………………な、んで、知って…!」
🇷🇺「最近お前がトイレに行った後いつも頬を赤らめて帰ってくるから気になったら………こうだったんだ(笑)まさか、本当にシコってるとはびっくりしたさ」
🇺🇸「…よりによって、お前なんかに…ロシアなんかに、……」
🇷🇺「危機感のないお前が悪い……今もだが」
スリッスリッす~りッ♡
🇺🇸「ん”ぁ♡♡!!??ハッ、//あ”♡ッ—-~~-!¿?」
びゅるるるるるるるっ
🇷🇺「もうイったのか♡…早いな、/」
🇺🇸「……はっ♡…はっ、♡//ふっ、/は、ぁ♡」
🇺🇸「…ッ、ぅ、う”ぅ、……」
突然の事にびっくりしながらも自分が一番嫌っている国の前で無様にイク姿を見られ、トイレでシコっていたこともバレで羞恥心で穴に入りたいと思うアメリカは生理的に涙が出てしまった。
🇺🇸「ッ、ぅ、う”…ん、”ッ、ヒック、グスッ、」
🇷🇺「!?…な、泣くなよ、?アメリカ(汗)」
🇷🇺「…す、すまない泣くとは思ってなかった、」
ぎゅ、
ロシアは慰めるようにアメリカにハグをした
🇺🇸「……ん、//…も、もう大丈夫、ありがと…ろ、ロシア//」
🇷🇺「…ふっ、」
ロシアは軽く笑い、
🇷🇺「やっぱりお前は笑ってる顔が似合うな、//」
と、優しくでも少し照れくさそうに言った。するとアメリカは
🇺🇸「…..ありがと../………」
ぎゅぅ
アメリカは「もう少しこうしていたい」と言うかのようにロシアに抱き返した。
🇺🇸「…//あったけぇ…」
この後、アメリカはロシアの自宅に、泊まらせてもらい(ロシアが泊まって欲しいといった)ゆっくりと二人の時間を過ごしたらしい…
〜完〜