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⚠︎︎センシティブあり⚠︎︎
攻め⋯剣持刀也
受け⋯加賀美ハヤト
完全な二次創作なのでご本人様には一切関係ございません。
シチュエーション 彼シャツ
加賀美side
ある日
「剣持さん!!今日」
「ごめん社長!!今から本社行かなくちゃいけなくて」
「あ、そうなんですね!いってらっしゃい」
「はい!いってきます!!」
バタン
また別の日
「剣持さん!!今日一緒に配信しませんか?」
「ごめん社長今日がっくんと配信なんですよ」
「わかりました。楽しんでくださいね」
「ありがとうございます」
最近剣持さんと一緒にいれてない…
忙しいのはわかっているけれど…
「寂しいなぁグスッ」
「何かないかな…あ」
「剣持さんの服…」
「少しくらいいいですよね」
スンスン
「剣持さんの匂いだ…落ち着くな…」
「……ウトウト(なんだか眠くなって)」
「スゥスゥ」
剣持side
「ただいまー」
「社長ー??」
いつもなら出迎えてくれる社長が来ない…
「部屋にいるのか?」
コンコン
「社長ー入りますよ〜」
ガチャ
「え…?」
そこには剣持のシャツを抱えて寝ている社長の姿があった
「(え、可愛すぎないか?)」
「(ん?泣いた跡がある…そういえば最近社長に構ってあげれてなかったかも…)」
「(💡ピコーンそうだ!!)」
加賀美side
「(…ょ…ちょう)」
「(ん?誰かいる?)」
パチッ
「?!剣持さん!?いつの間に帰ってきてたんですか?!」
「ちょうどさっきですよ。出迎えがなかったので心配になって来てみたら随分と可愛いことしてますね」
「え?あッこれは…」
ギュッ
「あぇ?」
「ごめんなさい!!最近忙しくてなかなか構ってあげれなかったですよね」
「あっポロポロ」
「私ずっと寂しくてグスッ」
「はい。なのでこれから社長をいっぱい甘やかします!!」
「え?」
「覚悟してくださいね社長♡」
ドサッ
「チュレロチュクチュクチュ♡」
「んーんッ//♡♡」
「ぷはっ///♡♡」
「可愛いですよ社長((耳元」
「んあ//♡♡」
「けんもちしゃん…//」
「どうしました?社長」
「私のことぐちゃぐちゃにしてください//♡」
「((プチン」
「手加減できるかわかりませんよ?」
「大丈夫ですからはやくぅ//」
「覚悟しろよッ♡」
「((ズンッッ♡」
「んあ”あ”あ”あ”…//♡♡」
「((ビュルルルルルル」
「挿れたばっかりですよ、?♡」
「らってきゅうにおく…//♡♡」
「((パンパンパンパンパンパンッ」
「んあ”ッッ//♡」
「((パンパンパンパンゴリュゴリュッッ」
「((ビュルルルルルル…パタッッ」
「ふふっ可愛かったですよ社長♡おやすみなさい」
スクロールお疲れ様でした!!
いかがでしたか?
リクエストは随時募集しております!!
それではまた次回*˙︶˙*)ノ”