テラーノベル
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主「どうも来華です今回は来アリです」
アリス「なんで私が受け」
来華「まあ俺たちは性別無いから結構自由なんだけど」
来華「視聴者は私の攻めが見たいんだろう」
アリス「・・・後で殴らせて」
来華「絶対ヤダ!」
来華「てことで」
来アリ「スタート」
来華「ねえアリス?またケンカしたよね?(ニコ)」
アリス「いやあれはあいつらが先に手出してきたから」
来華「だからって全治2か月はダメでしょ」
アリス「それに関してあいつら脆いだけ私は悪くない」
来華「アリスのは殴りで人殺せるからね?」
アリス「大げさすぎる」
来華「大げさじゃないよ!」
来華「パンチングマシーン壊したの忘れたの?」
アリス「それは」
来華「とにかく次したらお仕置きだからね!(少し頬を膨らませる)」
アリス「//(かわよ//)」
来華「返事は?」
アリス「はーい」
来華「全くご飯作ってくる(ニコ)」
アリス「(だって来華のことバカにされてたらそりゃあ怒るよ)」
アリス「(いつも来華は笑顔でかわいいけど力だって私のほうが強いし私が守んないと)」
アリス「たとえ嫌われても」
アリス「おら!(ドゴ)」
モブ「グエ!」
アリス「ったくよええのにイキってんじゃねえよ」
モブ「ふざけんな!(金属バット)」
アリス「グッ!?(腕で守るが痛みで顔がゆがむ)」
モブ「これで終わりだ!」
ドゴン!
モブ「ぎゃあ!(10メートルくらい吹き飛んだ)」
来華「おいなに俺のアリスに傷つけてんだよ」
モブ「誰だてめえ!」
モブ「まて!あれって白髪鬼じゃね?」
モブ「え?あの○○高を一人で制圧したあの!?」
来華「知ってんなら話が早えな」
来華「さっさと失せろ(低音)」
モブ「ひー!」
全員退散
アリス「ら 来華?」
来華「おいアリスケンカしないって約束したよな?」
アリス「は はい(しゃべり方が変わった?)」
来華「まあいいとりあえず家に帰んぞ」
アリス「う うん」
帰宅
来華「ねえなんでまたケンカしたの?」
アリス「あいつらが来華のことバカにしたから//」
来華「//うれしいけどそいうのはちゃんと俺に言ってほしい」
アリス「だって来華俺より弱いし」
来華「あ?」
アリス「ひっ」
来華「おいそこに立て」
アリス「え うん」
ドン(股ドン)
アリス「ら 来華//!?」
来華「何照れてんの」
ぐりっ
アリス「ん//ら 来華!//」
来華「ほら俺より強いんだろ?抜け出してみろよ」
アリス「(こんなの一瞬で)フン!」
しかし来華は微動だにしなかった
アリス「え?なんで?」
来華「それが全力?弱すぎだろ」
アリス「弱くないし!(全力)」
それでも来華は動かなかった
来華「はい 時間切れえ」
グリグリ
アリス「ん//来華//やめて//」
来華「次やったらお仕置きって言っただろ」
アリス「それは・・・」
来華「あと俺のことかわいいと思ってただろう?」
アリス「えっと~(汗)」
来華「アリスの方がかわいいな♡(囁き)」
アリス「//ちがッ//」
ボスッ
アリス「いて」
来華「じゃあお仕置きしてやんよ♡」
アリス「ら 来華まって//」
来華「またねえよ♡」
グチュ
アリス「ん//」
グチュグチュ
アリス「ん//ヤメ//」
来華「もっとアリスのかわいい所見せて♡」
グチュグチュグチュ♡
アリス「ダメェ♡イクゥ♡」
ビュルルー♡
来華「本とにかわいい♡もっと壊してやるよ♡」
ゴチュン♡
アリス「ンオ”♡」
来華「かわいいと思った相手にイレられて犯されてるのはどう?♡」
パンパン♡
アリス「んあ//ダメ//キモチッ//♡」
来華「ほら♡イッチまえよ♡」
アリス「アへ♡」
ビュルルー♡
来華「本当に女の子みたい♡」
アリス「っ//」
グチュ(ローター入れ)
来華「ん//アリス//!?」
アリス「来華もイケ♡」
カチッ(強)
ブブブ♡
来華「ンエ//♡止めて//」
アリス「来華もイって♡」
来華「っ~♡」
ビュルルー♡
アリス「えへへ♡」
来華「アリス~?(ニコ)」
アリス「あ」
ゴチュン♡
アリス「ンオ”♡」
来華「調子に乗るなよビッチが!♡」
ゴチュンゴチュン♡
アリス「ンエ♡ゴメンナシャイ♡」
来華「全くほらイケよ♡」
アリス「はいい♡イキマス♡イキマスゥ♡」
来華「イケ♡」
ビュルルー♡
アリス「んへへ♡(コテ)」
来華「ふうまったく無茶してそこもかわいいけどもう自分を傷つけるなよ」
来華「お休みアリス♡」
アリス「えへへ♡」
来華「どうでしたか?」
アリス「ほんとに嫌い//」
来華「ツンデレだねえ(かわい)」
アリス「うるさいバカ//」
来華「では皆さんもしまたみたいなどがあったらリクエストしてください」
来華「そして(どうして俺が)も見てくださいお願いします」
来華「それでは」
来アリ「おつ来!」
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コメント
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グヘグヘグヘヘ♡(?)