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♡が直ぐに1000になった…怖すぎん?

指おつかれ

⚠注意⚠

・むろモブ

・R18寄り? 要素あり

・もちろんモブ視点

・バチバチに短い


それでは楽しんでー!






いやぁ、この話だけは嫌やったんやけどなぁ…兄貴たちのもバラしてるからなんとも言えんわ🥲











これは飲み会での出来事やったんや。組総出で賑わっとって、程々に俺も楽しんだんや。確か…岸本の兄貴が来れなくてちょいと寂しかったんよな。

「これほんま美味しいわぁ!」

城戸「浅倉ァ!沢山飲むでぇ!!」

浅倉「兄貴、二日酔いなんてことはやめてくださいよ」

推しカプの会話はほんま尊いんよ…顔面国宝やわ。

俺はとにかく酔いたくなんかなかったから、片手に枝豆、もう片手に水っていう状況やった。二日酔いなんかになったら面倒やもん。

枝豆食っとったら、酔いが回ってる室屋の兄貴が引っ付いてきたんやよな。離れようとしたんやけど、腰に手回されとって無理やったわw

室屋「モブ~…ッぐ………(酔)」

ワイン片手に俺に抱きついてきたから、こぼすか心配でしょうがなかったわ。座っとったから尚更心配やったわ!

室屋「俺最近岸本とヤッてないねん…」

「そ、そうなんでっか」

こうやって会話しとったら室屋の兄貴が耳元で、「ヤろ」ってただ一言。突然の事で理解が追いつかんくて、しばらく固まっとったんや。そしたら…

室屋「今日お前の家行ったるぅ”…♡(酔)」

「いやぁ、やめてください…」

酔った人家にあげたら絶対吐くやん、という考えで絶対家なんかにあげたくなかったんや。そしたら脅された。

室屋「家に行かせてくれへんかったら、BL話話しとったこととかの秘密…皆にバラすで?」

ってな。さすがにバレるとまずかったから、渋々承諾したんよなぁ。

「…!?/////」

水飲もうとしたら、室屋の兄貴がみんなにバレへんように服の中に手入れてきたんや。

室屋「男なんに柔らかィ”…(酔)」

「ちょッ、ホンマにやめてください…///」

胸のところ揉まれたり、乳首引っ張られたりして喘ぎそうやったから声抑えんので必死やったわ。

「ん”…やァ”………////」ビクッ

室屋「バレたりゃ、大変やろォ”?(酔)」

「ひッ”…ん”、これ浮気な”んし”ゃ…♡」

室屋「放っておくッ”…アイツが悪い”んやぁ(酔)」

こん時普通に納得してもうて、弄る手を止めるなんてことは出来んかったんや。絶頂にいきそうな時は机に伏せとったわ。

「ん”ッ、ん…ぁ”ァ♡」

しばらくやられとったんやけど、急にやめたんや。なんでかって?他の人達にバレ始めてきたからな…あんままやっとったら俺も室屋の兄貴もやばかったろ。

こん時始めて乳首が敏感やと知ったわ。てっきり感じるのはチ…やっぱ言わんでおく。

「はッ”…♡は、ァ”…」

呼吸を整えて、再び飲んだ。もう明日のことなんて考えとらんかったから、思いっきり飲んだんや。兄貴たちからウィスキーショットで飲む人ー!と呼ばれて…

苅米「俺がや”る!(半酔)」

高見沢「いいや、俺がッ…(酔)」

戸狩「いや”、俺がやっちゃる!!!」

ダチョ○倶楽部のあれになりそうやったから、俺もやると言ったら「どうぞどうぞ」と言われてもうたんよwノリでそんまま頼んで、一気に飲み干したわ。

「ん”、ェ………(酔)」

酔いが回りすぎたのか、その場に崩れ落ちたんよ。ほんのり顔に触れたんやが、いつもより暑く感じたんや。

渋谷「大丈夫かい”な」

「ァ”…全然、大丈夫れしゅ”……(酔)」

完全に酔っ払いになってもうて、横になったんや。頭が丁度室屋の兄貴の膝の上にきて、満足しとったはず…多分な。まぁ速攻でどかされたんやけどね…😢





程々楽しんだ頃、各々解散になったんや。約束通り2人で俺の家向かって、少しくつろいだんや。たっしかこの時…酔ったままでほぼ頭回っとらんのよ。せやからそんな記憶あらへんかも。

「楽しかったわァ”…!」

室屋「そうやな…そんで、約束通りヤッてくれるんよな♡」

「い”ぃれすよ”…ォ”」

まぁ…この後は想像でまかなっとけ☆














次回「岸本の兄貴が浮気!?馬渕の兄貴にホテルへ連れられとる…一体どうなっちゃうの!!!」

少女漫画やんけ。

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