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HUNTER×HUNTERと呪術廻戦(虎杖悠仁)クロスオーバー
⚠ほぼBLです。
⚠虎杖愛されです。
※変かも…。
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2496って…伏黒のことだったのぉー?!
「伏黒!!なんでここにいんの?!」
もしかして、俺、帰れる?!🤩
「お前が任務から帰ってこないって窓の人から知らされて、俺が探しに来たらなぜか…ここにいた…。」
「そっか…。ちなみにここってどこかわかる…?できれば…帰り方も…。」
「知るわけねぇだろ。💢何か心当たりはないのか?」
心当たりって言われてもー…
あ、
あの呪霊の仕業じゃっ!!!
(※詳しくは1話を見てね)
「…ナイカモ…。(¨;)」
「何か隠してんだろ。😒…はけ…」
全部説明した
「はぁー、それ、絶対に宿儺帰り方知ってんだろ。」
「やっぱそう…?」
「あぁ。探すぞ。」
「あ!ちょい待って!」
「…?」
「今、ハンター試験やっててさ!これ、終わってからじゃ…ダメ…?🥺」
ここまできたら、合格したいじゃん!
「…わかった。俺も強制的に参加させられてるみたいだしな。で、今は何をしてんだ?」
「プレートを奪う!プレートを守る!」
「…簡潔すぎないか…。」
「伏黒のプレートちょーだい!」
「いいけどよ…。」
悠仁無事プレートゲット!🎉
「暇だし、他の奴ら見に行こーぜー!」
「お!ヒソカ見っけ!」
シュ!🪵💥🃏ゲロッ!👅🐸
「…なかなか面白い技だね♦」
「…(初見から攻撃かよ…)」
「なんで攻撃してんの?(’_’?)俺の友達の伏黒!こいつすげー賢いの!」
「フーン、そーなんだね♠」
「ヒソカはもう終わった?」
「まだ…♣」
「へー!ヒソカならすぐ終わらせると思ってた!そんなに手強いん?」
「いや…僕は待ってるんだよ…♦」
「…?」 「何を?(’_’?)」
「果実が美味しく実るまで…♥ゾクゾクゾク」
果実…?ここに美味しい木の実なんてあったっけ?
「虎杖…こいつと関わるのはやめといた方がいいぞ。ボソッ」
「ヒソカは変わってるけど、面白いよ?」
「はぁ、そういうことじゃねe」
ザシュ!💥🪡バサッ!🍃🦅
「あれ、当たったと思ったんだけど、」
「…(またやばそうな奴が来たな…)」
「イルミ!…なんで攻撃したん…?(?_?)」
この世界の人はみんな攻撃が挨拶なんかな?(?_?)
「なんとなく。てか、こいつ誰?」
「伏黒っていうらしいよ…♣」
「フーン、なんでもいいけど、俺、寝るから。 ダッダッダッ ( 土を堀始める )」
「変わった寝方だなぁ。😮」
別れた
「2人とも面白いよな!笑」
「あれを面白いで済ませられるお前がおかしい。」
悠仁は猿みたく走りながら木をつたって、
伏黒は玉犬に乗って、周りを見渡す
「てか、伏黒も来れんなら、釘崎とか、五条先生も来れんのかな!?」
「さぁな。呑気なこと言ってる暇があれば、宿儺を探せ!💢」
「そんな簡単に行くもんかねぇ…って!あれはっ!!!」
「見つけたか!」
「こんなとこにお菓子がある!🤩」
「ガクッ,Σ( ̄ー ̄lll)紛らわしいな…。」
「なんでこんなとこにあんだろー?食べていいんかな?!」
「はぁ、勝手にしろ。💢(宿儺かと思えば…菓子かよ…、菓子なんてそこらへんn、…いや、待て…、こんな森の中に菓子…?)」
「じゃ!いただきまーす!」
「おい!待t」
バサッ!🧺↓
「えぇー!!!」 「虎杖!!!」
俺は、野生動物か何か?!
田舎に出てくる猪じゃねぇーんだけど!!
「捕まえた”ぁー!!!」
え、もしかして…その声はっ…、
「ジュル,悪く思わないでね、…お猿さん…、私の非常食になりなさい!!!」
やっぱり!!!
「「釘崎!!!/釘崎…😓」」
釘崎野薔薇さんでした…
「…わ、悪かったわね…。(///ー///)」
「いやー、さすがに俺も笑ったわ!笑 そんなにお腹空いてたん?」
「さすがに俺も驚いたな…、」
「そーよ!!!3日ぐらいここにいて…、帰り方もわかんないし…、本当は嫌だったけど…我慢の限界がきて…、( 〃~〃)」
「フハッ!そっか!」
「何笑ってんのよ!💢」
「いや、ごめん!…釘崎とまたあえて俺、嬉しくて!(o^-^o)」
「…キュン💘,…グゥー~」
「俺、なんか作ろっか!」
「いいの?!」
「おう!」
森の中にある植物や川にいる魚などで
「カァー!美味しかった~😭」
「あぁ。美味しかった。俺の分までありがとな、虎杖。」
「ぜーんぜん!まだまだあっし!」
ダッダッダッダッダ
「はっ?!何の音!?地震?!」
「「?/…?」」
「「「「グゥー~…あの、…俺らにも…、食わせてください…。( 〃▫〃)」」」」
受験者達が匂いにつられてやってきた
「はぁ?あんた達は敵でしょ?ムリムリムリ((🙅♀️))帰んなさい。ゞ(`’)、」
「あぁ。この愛妻ごはんは俺達のもんd…、敵にやるもんはない。」
釘崎と伏黒は悠仁の作った愛妻ごはんを誰にも渡したくないもよう…
「「「「そ、そんなぁ…(´;д;`)」」」」
「全然いいよ!!!いっぱい作ってっし!それに…俺のごはんを食べるんだから…もう…敵じゃないよな…?🥺」
「「「「もちろんです。」」」」
「おっし!みんなで仲良く食おうぜー!」
「また、たらしてんな…。」
「あいつはそういう奴よ…。まぁ、今だけの幸せをせーぜい噛み締めとくのねぇ。😏」
「「「「美味しすぎるー!!!」」」」
受験者達は知らなかった…、
食べているすきに…、
自分のプレートが、釘崎&伏黒にとられているとは…、
時既に遅し…。
続け?