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最近ある悩みがある。
それは、ほんの少し前に付き合い始めた俺の
彼氏ラウとのエッチの悩みだ。
最近付き合い始めたが2人とも性欲が強く、
交際してすぐでもかなり激しめのエッチをしていた。
ラウとのエッチは、体つきからして想像通り気持ち良すぎるものだった。
だけど、、俺の悩みは、
エッチが激しすぎて、気絶するまでやめてもらえないことだ!!
ラウとのエッチはすごく満たされる。
充分すぎるくらいに。
そのため、いつも俺が気持ち良すぎて気絶してしまうのだ。
何度やめてと懇願してもラウの動きが止まることはない。
体格差もあるため、気持ち良すぎて快楽がだんだん怖くなっていくのだ。
だけど、流石にやり過ぎだ!!!
年上でもある俺が制御して、少しでもリードしないと、、。
今日も、俺の彼氏は当たり前のこどくエッチの準備をしている。
nb「なぁ、ラウ。」
ru「ん?どうしたのしょうたくん。」
nb「あ、えっと。」
いざとなると緊張してきた、、
nb「エッチもう少し控えめにして欲しい。」
ru「どうして?今日お腹痛い?」
nb「今日だけの話じゃなくて、、気持ちすぎて怖いからもう少し優しくして欲しい。 」
ru「気持ちすぎて怖くなっちゃったか。
うーんでも、しょうたくん毎回喜んでるよ。」
全然反省してない、、。ガツっと言ってやろ。
nb「気持ちいのは認めるけど、 毎回毎回激しすぎて腰も痛いんだよ! ずっと腰振って、猿みたい盛ってもう20歳超えたなら少しは抑制ぐらいしろ!!」
ru「、、、、。」
言いすぎてしまった。
ここまで言うのは可哀想か?
恐る恐るラウの顔色を伺うと
ru「ふーん。そんな事思ってたんだ。生優しいエッチじゃ物足りないくせに。 」
めっちゃくちゃ怒ってるよ、涙
怖すぎだろ、、、!
地雷を踏んでしまったのか、ラウの可愛いお顔は飛んでいき、いつにも増して身体が大きく見えた。
ru「激しいのじゃ満足できないって体に叩き込まないとね。」
耳元でそう囁いた彼の顔は、いつにも増して満面の笑みだった。
nb「ゆ”っぐりなのやら”〜!!♡」
ラウの大きな身体をバックの体制で受け止める
ru「優しいエッチが好きなんでしょ?ほら、よわよわな刺激で逝きなよ。 」
パチュ♡ ズルズル__バチュッ♡♡
そんな優しすぎる刺激でイケるはずもなく、俺は自分からイイ所を当て始めた。
nb「ん”♡ くふッ♡ _ヘコヘコ♡」
なにも考えられなくなってきた。
イきてぇ〜。イきてぇーんだよ、、。
ゴリュ♡ コリコリ♡ クチュ、、
nb「ほっ♡、、 はぁ”〜〜〜っっ♡」
ru「こら! 自分でいい所当てにいっちゃ駄目でしょ!」
nb「だ、だって! こんなんじゃ俺イけない‼︎」
ru「優しくしてって言ったのはしょうたくんでしょ?」
俺の言動にもう、と怒りながらも甘く優しいピストンを打ち続けていた。
きもちい、、頭ふわふわする。
甘々ピストン好き、好きだけど、、 、
nb「グズッ、」
ru「どうやったら反省させられるかな、、」
nb「ご、ごぇ ごえんらしゃい、、♡」
ru「んっ?」
nb「こ、こんな弱い刺激じゃ イけない、! ラウので♡ もっと、激しくして下しゃい♡」
甘イキを繰り返して、俺のは我慢汁でトロトロになっていた。
ru「!!!! やっとわかってくれた!
あ〜可愛い!録音しとけば良かったよ!」
俺の反省を許したのか腰を止め、何度も頭を撫でてくれた。
ラウのはまだ入っているため、頭を撫でられるだけで、快楽を得られた。
nb「んっ♡ ん♡ ラウ!早く♡」
もう俺の頭は、説教の事なんかとっくに忘れていた。
ru「はいはい。じゃあ、可愛いしょうたくんのためにアレやろっか♡」
nb「♡?? あれ?♡」
ru「“けっ・ちょう・ぜめ“だよ♡♡」
nb「あっ やら!それやら!!気持ち良すぎるやっ、やだ!!」
結腸責めは、俺が初めて気持ち良すぎて飛んだ絶頂ポイントだった。
あれをされると思考回路が一気に止まってしまう。
ru「え〜 こんな焦らされて僕可哀想だよ、」
nb「それでもやら!! それこわいからや!」
そのままバックの状態で俺は頭を横に振った。
ru「そっか〜。怖いのが嫌なんだね。
大丈夫。ゆっ〜くり挿れてあげる♡」
ラウが俺に覆い被さり、身動きが取れない状況になった。
ru「ほら。怖くない。怖くない。」
ズルズル♡ コリュ♡コリ__ズチュー♡
nb「そう、いう問題じゃ♡ ないんだってば‼︎」
ズリュ♡ ゴリ♡ズリュュュ♡
ru「もう少しだから。」
nb「あ”♡ぉ”_ や”ら♡ やめて__っっ♡♡」
グリッ___ グポッッ♡♡♡♡
nb「__っ” お”ッ⁇ はへ?♡」
ブシャーーーー!!!♡ジョロっ♡♡♡
ru「入ったよ!しょうたくん」
nb「ぁ_はひゅ? ほお”_あ”♡」
グボッ♡ ズリュ_ グポッッ♡♡ ズルル_
結腸をぶち抜かれた後も、何度もラウのが出たり入ったりおれの中をいじめた。
nb「お”ーーーー!♡ どま”って!ンお” イグから、、おっきいのきちゃう!!」
ru「ほら、アヘ面しながらイっちゃえ!」
ズルルルッ___グチュンッッ!!!!
nb「ぉ”?_ふっ♡ ンギューーーッ!!?」
思いっきり突かれ、俺の体は痙攣しまくっていた。
nb「やら”! ンオ”もうイキたくない‼︎ ラウ! 止まって!!♡ 」
ru「もうちょっとだからがんばっ_て!」
グポン♡! バチュ!パン♡!ゴチュン♡‼︎
nb「ンお”〜〜〜〜〜!!!??♡♡♡」
ビジュッ! プシャーー♡♡ブシュ!
ru「んっ♡ しょうたくんいくね、、」
ブチュッ♡ ビュ〜〜〜!ビュルビュッ〜〜♡
nb「ほ♡ ぉ”んお_ は、はへ♡ 」
ru「生ぬるくて優しいセックスなんてしょうたくんは、物足りないもんね♡」
nb「…♡」
グイッ_
ru「んわっ!」
チュ___♡
nb「足りない、もっかいしろ」
ru「んふ笑 気絶しても止まんないからね♡」
投稿頻度遅すぎて頑張りたい、!
バックの体勢で攻められるのが大好きです。
次はちょっと怖めな話を書く予定です。
コメント
6件
こんな夜中にすみません( ; ; ) もう書き方が好きすぎて...😭😭 ちょっとSな🤍攻めと💙受けが個人的にめっちゃ好きなんです😭🫶🏻🫶🏻
私も、バックで激しいプレイ大好きです(特に結腸攻めとか
えっと…ニマさん、このお話読みました〜!💦 もうね、nbくんの「優しくしてほしい」ってお願いから始まったのに、ラウくんに上手く誘導されて結局激しいの求めてるところが、もう…なんかお互いの愛情の形が独特すぎて笑っちゃった!😭💕 でもnbくんの「もっと激しくして下しゃい♡」ってなりゆきがじわじわ来る…! 2人の空気感が生々しくて、エッチシーンの心理描写が丁寧だなって思いました!次回のちょっと怖めなお話も気になる〜!✨
#イラスト
浪霧のサブ垢
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