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コメント
3件
ほんと私を喜ばせるの好きですよね?????? 絶対そうですよね???こんなん頭ん中見られてるとしか思えませんよ?????????? 最高すぎました、、ℐℒℴ𝓋ℯ𝒴ℴ𝓊って感じですよ。。。 ほんまリクやってくれてありがとうございます😚😚💕
はーいどうもこんにちはー
今回は、ありらだです☆☆☆
まぁ、今回も莎米(さめ)様からエピを貰ったやつなんですけども
対戦よろしくお願いしまs((((((((((((殴
まぁ、地雷じゃない方だけ見やがれください
追記ぃ:なんか魂なのかなんなのかよう分からへんようになった。…いつもか。
ありさかさんの口調がなぜかばにさんみたいになった…、軌道修正はしました✌️ そのせいで誤字脱字等あったらごめんなさい。
どーぞ
ありらだ 惚れ堕ち(やったことないから下手)
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arisaka「らっだぁ〜♪」
rader「はぁい〜?」
今日も、いつもの如く俺の愛する人を呼ぶ。
あぁ、この人が俺を見てくれたら
どんなに幸せなんだろうか。
rader「なーに、何の用なのよ笑」
arisaka「んー?いやぁ、これ教えてくれん?笑」
やり方はとうに分かっている筈の物を口実に、らださんに近付く。
お願いをしたら、この人は絶対に来てくれるから。
rader「ここはねぇ、〜〜で、これをこうしたら…」
rader「はい、できた笑」
arisaka「おぉ〜、ありがとらっだぁ笑」
rader「い〜え〜笑 いつでも言ってよこんくらいなら」
今は、今だけはこの人は俺の物。
俺と話している今だけは、俺が独り占め出来る。
そりゃあちゃんと恋人にはなりたいけど
俺がそういう目で見てるって気付いたら、避けられてしまう。
この人はそういう人だ。
だから今は、この距離で良い。
arisaka「ねらっだぁ、この後暇?」
rader「この後?あ〜…何時間くらい?」
arisaka「え何、予定あんの?」
rader「予定…って言う予定ではないけどね〜笑」
arisaka「じゃあ一応何時間でもいける?」
rader「まぁ… え、なになに何すんの笑」
arisaka「ん〜?…まだ秘密 笑」
rader「何でよ、笑」
少し困惑してる様子のらっだぁ。その顔すらも愛おしく、一刻も早く俺の物にしてしまいたい。
…この後、家に呼べば来てくれるのではないか。
そんな不純な思考が俺の脳裏を過る。
…まぁ、物は試しよな。
arisaka「とりあえず2時間くらいしたらまた話そーよ」
rader「あーね?うんいいよ〜笑」
一旦下心を仕舞い込み、後で配信があるらしいらっだぁとまた話す約束をする。
当然配信は俺も聞くので、通話は一旦終了し視聴の準備をする。
そろそろ約束の時間。
らっだぁに連絡をし、再び通話をする。
arisaka「あ、らっだぁー」
rader「ん、はいよ〜」
arisaka「時間あるんよね?」
rader「そうね〜、何すんの?」
arisaka「嫌だったら全然良いんやけどさ?」
arisaka「…俺の家、来ない?笑」
rader「……え?」
言ってしまった。
勢いに任せて言えばいけるだろうと思っていたが、絶対に困らせた。
声だけでも表情は想像出来る。
rader「あ〜…家、かぁ…?」
arisaka「うん、」
arisaka「…だめ?」
了承を得る為、いつもより少しだけ声のトーンを高くして甘えたような態度をとる。
rader「…笑」
rader「いーよ、しょうがねえなぁ笑」
arisaka「がちで!?ありがとらっだぁ笑」
rader「今回だけだぞ〜笑」
やった。らっだぁが許可を出してくれた。
そうと決まれば、俺の少しごちゃついた部屋を綺麗にして来客に備えなければ。
タイミングがあれば…と思い、寝室も少しだけ綺麗にしておく。
ピンポーン
ガチャ
arisaka「いらっしゃい、らっだぁ笑」
rader「おじゃましま〜す笑」
少しして、らっだぁが来た。
久しぶりに会うらっだぁは、数ヶ月前に見た時より遥かに綺麗に、輝いて見えた。
服からちらと見える首筋の破壊力はえげつなく、今すぐ襲ってやろうかとも思ったが、
ここで襲えば今後の関係性は悪くなること間違い無しなので、その思いは胸の内に隠す事にする。
rader「ありさかの部屋久しぶりに来たなぁ…」
arisaka「会うこと自体数ヶ月ぶりっすもんね笑」
rader「そうだわ…うわ、なんか緊張してきた笑」
arisaka「なんで!?気楽でいいから笑」
rader「おう…(?)」
俺の家で過ごし始めてから5時間程経った頃、そろそろ夕飯時になる。
arisaka「…そろそろ飯食うかぁ…?」
rader「お、ご飯?」
arisaka「ご飯ご飯。」
arisaka「らっだぁ食べてく?笑」
rader「おまえ料理できんの?笑」
arisaka「出来ますし〜?笑」
arisaka「らっだぁできないっしょ?」
rader「……いーや?デキルヨ」
arisaka「絶対できんやつやん笑笑」
rader「ばれたか笑」
らっだぁは案の定出来ないらしく、そんな所もかわいいと思い直す。
arisaka「何食べたいとかあります?」
rader「なぁんでもいい〜」
arisaka「それがいっちゃん困るんだから笑」
rader「笑 知ってる笑」
静かに微笑みながら受け答えをするらっだぁは本当にいつもに増して愛らしい。
夕飯の支度をしようと思い立ち、らっだぁの傍を離れようとした瞬間
クイッ
arisaka「ん…?」
服の裾を少し引っ張られた感覚があり、何だろうと視線を戻すと、
俺を見つめたままのらっだぁと目が合った。
どうやら、服を掴んだのはらっだぁらしい。
arisaka「え…らっだぁ?」
rader「ん?なぁに?」
少しだけ首を傾げたらっだぁは必然的に上目遣いとなる。
その状態はどれほど目に毒か、…なんて分かっていないんだろう。
恐らく、それすら無意識なのだ。本当に、どれだけ人を堕とせば気が済むんだこの人は…。
arisaka「あの…服、離して…?笑」
rader「ぇ…?」
rader「ッッッッ!?!?///」
瞬間、らっだぁの顔が耳まで赤くなった。
無意識のうちに俺の服を掴んだのか…???
…かわいすぎんだろ!!!!!!!
これ…だめか?もう襲っても良くないかこれ??
これで襲ってもらっだぁが悪いよなこれ。
こんなにかわいくてえろいことされても理性を保ってる俺偉すぎないか???
もう我慢しなくてもいい気がする。
rader「ぁえ、あの…///」
arisaka「…っあ”〜〜〜…笑」
rader「…?///」
…いいや、もう。
これは、らっだぁが悪い…♡
rader「…〜〜ッッ♡♡♡ッあ”///ん”ぅ〜♡♡」
arisaka「ッは…w声も出とらんやん
らっだぁ…♡」
rader「うる”しゃッッッ♡ぁ”ん”♡♡♡//」
あれから、少し経った頃。
俺の理性は音を立てて崩れ去り、らっだぁへのどろどろとした独占欲へと切り替わる。
半ば強引にらっだぁを抱き上げ、寝室へと連れてきた。
…やっぱ綺麗にしといてよかった笑
汗が滴る綺麗な肌、
艶やかで青みがかった綺麗な髪
少しの快楽で潤む、露草のような瑠璃色の瞳。
この全てを俺で穢してしまったら
この人はどうなるんだろうか。
どうなってくれるんだ?
rader「ん”ッッ…♡///は、ぁ”♡♡」
arisaka「…らっだぁ」
rader「…、?///」
一時的にらっだぁの中に入れている手を止める。
arisaka「らっだぁ、」
arisaka「らっだぁが悪いんよ?」
arisaka「らっだぁが可愛いことしすぎるから…」
rader「ッッそれ”///おれじゃッない♡///」
arisaka「らっだぁだよ。」
arisaka「ほら…こっちに集中しやんと。」
再び中の指を動かす。
この人のいい所は、何故か手に取るように分かる。
指だけでこれ程淫らになるのは才能としか言いようがないけど笑
rader「、ふ”ッッぅ///♡((自分腕 噛」
arisaka「こらこら笑 噛まへんの」
arisaka「らっだぁの折角綺麗な腕傷付けんといてよ笑」
いきなり腕を噛んだらっだぁを制止する。
恐らく声を抑えようとしたのだろうが、手錠を付けている為手ではなく腕にしたのだろう。
「噛むならこっち、ね?」と言いながらもう片方の手の指をらっだぁの口の中に突っ込む。
rader「んあ”ッッッ!?♡♡か”ふッ、///」
arisaka「…ま、らっだぁは優しいからこういう時噛まないよね、知ってる♡」
rader「ぉッッッ♡♡…ま”え、♡///」
arisaka「俺の名前『お前』やないんすけど〜?」
と少しの意地悪で言う。
誰でもこうされたら名前なんて呼びたくなくなるよな、なんて思っていると
rader「あ”ぃはか”ッッ♡♡」
なんて言うんだもん。制御出来なくなるって…笑
しかも口の中には指が入ってるから喋りづらそう。かあいいなぁ…♡
arisaka「ん?なぁにらっだぁ、?」
流石に喋らせてやるか、と思い指を外すと、俺の耳に入って来たのはまさかの言葉。
rader「ッッッす、き”ぃ♡♡♡」
rader「も”、ぃい”から”ッッ♡///あ”り”さかの”ぉッッッほしッ♡♡♡」
ぷっつん
俺の中の何かが途切れた音がして、気付いたら俺は反り勃った自分のモノをらっだぁの穴にぴったりと当てていた。
そのまま、勢いでずぷんっっっ♡と入れてしまう。
rader「ッッッあ”ぁ”♡♡き、ちゃ”ぁッッ♡///」
arisaka「っはぁ…、♡らっだぁんナカ、気持ちぃ…♡」
rader「あぃ”さかッ♡///あ”りさ”かぁ♡♡♡」
この人はいつの間にこんなに堕ちたんだろうか。
ちょっと前戯しすぎたか、?
いや別にそこまでした記憶は無い。まぁ可愛いから何でも良いか、うん。
arisaka「すき。好きだよ、らっだぁ…♡」
rader「ん”ぅッッ♡♡ふッ…♡///」
好きと言うと、らっだぁはナカをきゅうきゅうと締め付けてくる。
ただでさえ好きなのに、そんな姿が愛おしくてえろくてどんどんと沼に嵌っていく。
そろそろ、抑えが効かなくなりそうだ。
rader「ぁ”り”さかッッ♡♡ま”、ぃ”ッッッ♡///」
arisaka「うん、イって良いよ。」
arisaka「イけ((耳元」
rader「ひぅ”ッッ♡//ッ〜〜〜♡♡♡♡」
耳元で囁くように言うと、思った通りに果てたらっだぁ。
白濁液を出した後、少しがくがくと痙攣しながら脱力しているらっだぁ。
全てが愛おしくて、やっぱり全部を俺の物にしたくて。
arisaka「…らっだぁ、俺のことすき?」
rader「はぇ…?///んぅ”…//」
arisaka「…聞こえとらんか、でも一応俺まだイってないんよなぁ…笑」
rader「…、くる”…?///」
arisaka「良いの?」
rader「んッ…///ぃーよ、ありさかなら…」
arisaka「ッはぁ、好きだよらっだぁ…♡」
らっだぁからの許可が出たので、再び動き出す。
今度はゆっくり、この人をこれ以上壊さないように優しく。
rader「んッッ♡ぁ”…♡♡」
rader「ゃ”ッッッま”って♡♡いく”ッッ♡♡♡」
俺の下で可愛く喘いでる姿も、やはりクル物がある。
いや、クル物しかないわ笑
arisaka「らっだぁ、かわいいねぇ…♡」
arisaka「すきだよ、全部好き。♡」
rader「ん”ぅ♡♡ぉ”れ、もぉ”♡///」
arisaka「んふ、ありがと笑」
arisaka「らっだぁ、俺と付き合って?♡」
rader「ぅ”ん”ッッ♡♡」
その返事を聞いてから、俺は腰を振るスピードを速める。
あぁ、好きやなぁ。
これを幸せって言うんかな笑
同時に果てた後、こてんと寝てしまったらっだぁの寝顔を眺める。
…明日、ちゃんと言おう。
そう思いながら、俺はらっだぁを抱えて風呂場へと向かった。
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うわあああぁぁぁ!!!!
書き終わったぁ、疲れた!!
やっぱ喘ぎ声むずいやんね、うん…。
なるらだ待たせすぎたから今回は早めに出そう思たけど、やっぱ遅くなった。
すみませんでした。
まぁ、前回よりかは短く出来た!
いや前回が長すぎた!!w
6000文字…まぁ、許容範囲内…か???
まぁいいでしょ、はい。
リクは消化し終わった!!
次のリクエスト待ってます(*^^*)
多分次出すのは短編の方かな…、うん。
ちょっとやったことないペアやってみよかなって
まぁ王道なんでみんな好きやと思っとる、勝手に。地雷さんごめんなさい。
はーと、こめんと、ふぉろーしてくれると嬉しいな、、、?
ちょっと欲張ろ…。♡⇢500
いってくれ…!!!頼む…。
では!!
ばいちゃー!