TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

花子くん:乃亜〜おきて〜

朝だよ〜

乃亜:ん、、、あと5分、、

花子くん:さっきから、そう言って起きないじゃんw

乃亜:ん、(花子くんに抱きつく

花子くん:え、、///

乃亜:は!おはよ、花子くん

花子くん:おはよ、、///

乃亜:花子くん顔赤いけど大丈夫?

花子くん:うん//

乃亜:?

あ!ねぇ、早く朝ごはん食べよ!

花子くん:そうだね

何食べたい?

乃亜:ん〜おにぎり

花子くん:オッケー

はい、どーぞ

乃亜:ありがとう、いただきます(´~`)モグモグ

美味し〜

花子くん:ありがとう!

乃亜:ねぇ、花子くん!

花子くん:どうしたの?

乃亜:チュ(キスをした

花子くん:///ど、どうしたの、、、

乃亜:ごめん、、

花子くん:ごめんね、乃亜耐えられないや

チュ(乃亜の唇に口を重ねる、、



主:このあとは少し🔞になります。ご了承ください










花子くん:舌を入れる

乃亜:ん゛ん゛ん゛ぅ、ツツ…

花子くん:パン✕100

乃亜:い゛ぐ っっ…ツ

花子くん:グチャグチャ

乃亜:ん゛ぁツ…あ゛ツ…

花子くん:かわいい、、、

挿れていい?

乃亜:////いいよ?

花子くん:(挿れる

乃亜:きもちい、、

花子くん:(ロー◯ー入れる

70

乃亜:あ゛あ゛ ぁぅ゛っっ…ツツ…

ビュルルルビュルルル









主:どうでしたか。。。

よかったら、いいねください!!!!!!!!

では、おつのあ〜

私を助けてくれた友達

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚