テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
以下の項目地雷の方↪
🦍seed
今日はぼんさんにおしがまをしてもらう。
理由は勿論、ぼんさんの可愛い姿が見たいから。
と、言うことで現在妄想をしていたら冷めてしまった珈琲に、利尿剤を入れようとしたら、1回辺りの目安量が½の粉末なのに、手が滑って全部入れてしまった。
ま、どうにかなるかな。
『…、ぜんっぜん溶けない…』
前言撤回。全然ダメでした。
「んー?、何が溶けないの?」
『…?!?、あぁぼんさん居たんですね。なんでもないです』
「ww、動揺のし方的に絶対何かしらあったでしょw…まぁ、今回は見逃してあげる」
『上から…、まぁ今回はありがたいですね』
「そー…まぁ別に、そんなに何でもかんでも知りたい訳じゃないからね」
ぼんさんが大人な対応をしてくれて嬉しい!凄く嬉しいのだけど全然溶けない!
かれこれ5分程度マグとスプーンのぶつかり合う少々不快な音が鳴り響いているがほぼ変わった様子はない。
絶対飽和状態だよね…熱々にすればいけるけど絶対冷めたら結晶になっちゃうし…ぼんさん猫舌だし…
『はぁ…、足すか…』
大雑把な僕でも流石に無理だと悟った。
まぁ、最悪全部飲んでもらわなくても絶対効くし。
とりあいず、ゲームでもしてトイレへの足止めしなきゃだし、ぼんさんにやりたいゲームでも聞こ。
『ぼんさん?』
「なによ、さっきからスプーンのカチャカチャ音うるさいんだけどー」
『あぁ…そろそろ終わるんで』
『ぼんさん、これから配信ないですよね?』
「特にないけど…どうしたの?」
『久しぶりにプライベートで対戦ゲームでもしようかなと思いまして!』
「あぁ、良いじゃん。やろやろ」
「マリオ系?桃鉄とか?それともパソコンで何がする?」
『じゃあ桃鉄で。珈琲持ってくのでカセット入れて置いてください』
「お、さっきの珈琲だったんだ」
「ありがとー」
ひとまず溶けきった。
そもそも粉末が180ml用のものだったから、300mlのマグに入れてみたら案外大丈夫だった。
今は桃鉄を楽しもう。
『はい、珈琲です』
「ん、ありがとー!今日量多めじゃない?」
『…なんとなくです』
「へぇ…?まぁ別にいいや」
「ありがと。 ゴクゴクッ」
ぼんさん、よく飲んでくれる。
このまま、合間にも飲んでくれれば好都合だ。
ちなみに、ぼんさんに怪しまれないのは、
ぼんさんの物にだけ利尿剤を入れて、僕の物には何も入れていない別のを用意してあるからだ。
『ぼんさん、結構飲みますねー』
「喉渇いてたんだよね」
「コントローラーの準備もしてあるからさ、はい、どうぞ。」
『ありがとうございます。今日はワールドの方じゃないんですね。珍しい』
「地名理解できないからさー、日本だけでいいやって思って。たまにはいいじゃん」
『そうですねー。まぁ、とりあいず始めましょう?』
「うん、やろやろ!」
1時間後
『3年なのに喋りまくって中断してたらもうこんなに経ってたんですね』
「……、ぁあ…ごめん、トイレいってきてもいい?」
あれから1時間弱。
やっと効いてきたようだ。45分くらい経って来た頃から、少し挙動が可笑しい気はしていたけど、ぼんさんなりに気を使って終わるまで待っていてくれたのだろう。
まぁ、漏らさせるんですけどね。
『ダメです (ガシッ』
「ぇ、…いや、結構やばいから…!ほんとに!」
『漏らせばいいじゃないですか…?』
「は?…何言ってんの?いい年したおっさんだよ?」
「ほらっ…早く離して!」
『おっさんだろうがなんだろうが、僕は可愛いぼんさんが見たいので離しません』
「ちょっと!正気?!」
ぼんさんは必死に僕の腕を振り解こうとしているがなかなか難しいそう。
まぁ、僕も鍛えてるからね。
なんやかんやで10分くらい経ってくると、やっぱり利尿剤だからすぐに尿意が大きくなるのか、ぼんさんはジタバタとするのも辛いのか、小刻みに揺れながら静かになってきた。
『あれ?抵抗しないんですか? ニヤッ』
「もぅ…!動いたらやばいからだよっ!」
「…まじで離して!」
『駄目ですよ?ベッド行きましょうねー』
「ベッド?!何馬鹿なことほざいてんの!」
寝室
なんだかんだで抵抗するぼんさんを抑えていたら5分くらいかかってしまった。
ちなみに、寝室にはバスタオルを準備しておいたので、ぼんさんにはここでしてもらう。ぼんさんは顔を赤らめながら恥ずかしそうに前を緩く抑えていて、これだけで抜けるくらいには可愛いが、今は実物があるんだから我慢。と自分を制御し、ちょっかいをかけてみる。
「ねぇ…//限界なんだけど!」
『だから、漏らせばって』
『ほら』
ばさばさっッ
「はぁ?//…なんで脱がすの?」
いつもなら突然だったりすると全力で阻止してくるのに、今日は無闇に力を入れられないのか、脱がしている間は大人しかった。
ぼんさんの下腹部がいつもより若干膨れていて、膀胱が膨らんでいると分かる。
ここ、押しちゃったらどうなるんだろ。
ぐっッ♡、ぐりぐりっっ♡
「いぎっッ♡…んぐッ、ばか…ほんとに…♡」
『ほら、出しちゃってくださいよー♡』
「いやに決まってるでしょ……!//」
やっぱりどんな行動よりも漏らすのが恥ずかしいのだろう。股付近を触って、太ももを擦り合わせている。
普段なら絶対やらないのに、相当余裕ないんだな。
でも、このままだと駄目だし、手錠つけよ。
我ながら手錠常備してるのやばいよな、とか考えながら手錠を付ける。
『…、ナカ解かしてもいいですか?』
「いや…ねぇ、ほんとに…漏れるんだけど!」
『はい、解かしますねー』
ずぽっッ♡くちゅッくちゅっ
「ひッ?!?…♡ぁあ゛んッ…まじで、!//」
『ほら、気持ちよくなってくださいねー♡』
くちッ♡ぐちゅっ…くちゅっ、ごりゅッ♡
『あ、前立腺ですね』
『膀胱にダイレクトに刺激行くんじゃないですか?』
「うッ…うぁっ♡おぉあ゛っ♡前立腺だめッ、でるッ…でちゃっ♡」
『あと一押しですねー、♡』
ごりっ♡ごりゅ……ごりッごりっ♡
「あ゛ッ…ふぐぁッ♡だめだめだめだめッ!!//」
しょわッ…ちょろろろろろッ
「ぁ…、/// (びくんッ」
めちゃくちゃ泣きそうな顔なところ申し訳ないけど、可愛すぎますって、ぼんさん。
こんなのもう人間国宝だよ本当に。
顔を真っ赤に紅潮させて、色っぽく蕩けた瞳。漏らしちゃって身体震わせてるのも最高。
こんなの耐えられないって。
『ね、ぼんさん』
「…、なに」
『挿入れてもいいですか?♡』
「はぁ?…状況分かってんの?」
「俺今機嫌悪そうな事くらい分からない?」
『あー、大丈夫ですよ?』
『後ろは解かしましたし』
「ぜんっぜん関係ない!//、40代のおっさんがめちゃくちゃ恥かいたんだけど?!」
『だから大丈夫ですって、可愛いし』
『はい、焦れったいので挿入れまーす』
ずちゅッ♡ぱちゅ、ぱちゅッ♡…ぱんっ♡♡
「お゛ほッ?!…まてッ…はなしっ、聞けッ♡」
『ぼんさんもさっきイけなかったし辛いでしょ?止まりませんよー♡』
「いやッいいからっ…!」
ぱちゅんッぱんぱんっ♡ごりゅッ
「おぉお゛ッぁあんッ♡…イっちゃうから!♡」
『じゃあイかないとですねー♡』
目の前から与えられる快楽に、いまいち頭が追いついていなくて、身を捩っても快楽は逃げてくれなくて、そんなことを考えて居そうで凄く必死になるぼんさん。
そんなぼんさんに耐えられる訳もなく、僕も動きが速くなり、限界に近づいていく。
明日…、はまぁどうにかなるかな。
ぱちゅッ♡、…ぱちゅんッぱんぱんっ♡♡
「ぉ゛ぐッ♡イッ…♡ーー〜〜ッ♡♡」
びゅるるるるっ♡
「はぁ…、♡もうやめッ?!」
『無理ですよ、僕がイくまで止まりません』
『もう少し付き合ってくださいね?♡』
ばちゅッッ♡ぱちゅんっ♡♡ぱん、ぱんッ
「…ぁああ゛ッ?!…きゅうけッ…さしてよっ♡」
『だから、僕がイってないじゃないですか』
『抜け駆けは許しませんよ、♡』
「抜け駆けも何もッ…、お前が始めたんだろっ!//」
『そうですね、ぼんさんがかわいいからしょうがないです♡』
ごちゅんッッ♡ばちゅ、ぱちゅッ…ぱちゅんっ♡
「や゛ッぁあッ…ひぐっ♡、しんどッ♡」
『ふッ…、ぼんさん、ナカ出してもいいですか?』
「はッ…はっ…いいからッ…♡早くしてッ」
『ッッ!ーー〜〜〜ッ♡♡』
びゅるるるるるるるっッ♡♡
「お゛ぁぇッぁああ゛ッ?!…へんなのッ……きちゃッッ♡」
ぴゅるッぷしゃぁああっ♡
『はぁッ…、潮吹き…めちゃくちゃ可愛♡』
「ひぃッ…♡ん?なんかッ…言った?」
『…、なんでもないです♡』
翌日
『ぼんさーん、♡おはようございます』
「…、」
『どうしたんです?』
「何呑気に呟いてんの!昨日の惨状を見て何も思わないのかよ!」
『はい、ぼんさんが可愛い以外特に』
「もぅいい、!口聞かない、!」
この後3日くらいは引きずっていて、僕の出した飲み物には試しに飲んでみてとか言うようになったり、そもそもほぼ話してくれない等散々だった。
まぁ、謝ったら許してくれたし、忘れた頃に掘り返して、今度こそはスマホで写真を撮りたい。
可愛いぼんさん、…やっぱり最高だよね♡
End.
スクロールお疲れ様です🍵
今回短いのは学校やらなんやらで時間なくて😭
今日も久々に土曜部活で散々でした…
運動部じゃないのに腹筋60回と1kmランニングは顧問どうかしてます…😇
そんな訳で多分たくさんは書けないですが、次回はリクエストにありました🦍🍆×🐷の泥酔?書いていこうと思ってます。
私の小説には🍆さんリクがとても多いので🍆さんの比率高いですが、
リクエストでなければ私が攻め受けのバランス見て投稿するので、均等になるようにはしたいです!
次次回はそろそろ🍌さんを出したいですね
それでは、今回も閲覧ありがとうございました🍀
#ご本人様には関係❌
コメント
6件