深夜1時
僕は純喜くんと向かい合わせでハグしながら横になっている。
『純喜くん~~明日は何時に帰ってきますか??』
「あ〜明日は仕事終わるの遅いねんな〜」
『そうなんですか〜。』
「そうやねん、だから翔也先に寝てていいで??」
『わかりました〜』
今日も12時くらいに帰ってきてすごく寂しかったんです!
でもそれを純喜くん本人に寂しいなんて言うのはさすがに重いと思われるし、
まずだけど僕は純喜くんにかわいいを全面的に出している訳だし??
そんなこと言い出したら引かれるに決まってる。
最近純喜は夜遅くに帰ってくる。
まあ別にいいんだけどさ、、
俺にだって溜まるものはある訳です….
次の日
『純喜くん!行ってらっしゃい』
「翔也、!行ってくるな!」
今は夜の7時
溜まりすぎてヌくことしか考えられない程
性欲が溜まってきていた。
無意識のうちに玩具を用意し動画選びに没頭していた。
純喜くん以外でヌくとなると純喜くんに申し訳なくなったがそこはご愛嬌ということにした。
数十分後
『ッ…んッ..//』
『もう挿れていいかな…///』
ぐちゅッ♡ぐぽッ♡
えっちな音を鳴らしながら挿れたが、
ならしが足りなかったのかほんの少し痛かった
だけど純喜くんのより少し小さいから全然気にせずに挿れれた。
『うぐッ♡あッ…♡』
スマホで見ている動画に合わせながら玩具を動かす速さを変えていった
『はぁッ///うぅッ♡じゅんきくッ…んッ♡』
『あぅッ///やばッ…いッ ♡』
ガチャッ
「しょ、翔也、何してんの、、」
『えっ、//』
『うわッ、!見ないでください….! 』
純喜が部屋に入ってきたのに気づいて布団を被った
「翔也、、」
『な、なんでそんな帰ってくるの早いんですか!!』
「明後日の予定と勘違いしてたんよ、!」
『み、見ないでください!』
「それは無理やな、」
布団を剥いで翔也に被さる
「俺が最近夜まで仕事あるからって欲求不満やったんか??」
『そ、そうですよ!寂しかったんです、、』
「ごめんな。気づいてやれんくて、」
「言ってくれたらやってあげたのに、」
『純喜くん忙しそうですし、そんなこと言えませんよ、、』
「そっか、、」
「翔也、?」
『はい、、』
「寝る、?このまま俺と続きする?」
このまま寝れるわけないじゃないか。
『つづき、、、』
「ん〜??もう1回、!」
『純喜くんと続きしたいです、、//』
「あかんほんまかわいい」
「挿れるで、、?」
1人でならしたばかりだったから下はズブズブではいりやすくなっていた
どちゅッ♡ごりゅッ♡
『んぁッ!?♡』
「翔也ここ好きやもんな、」
ごちゅッ♡ぐりゅッ♡
『あ”ッ//じゅん…きくッ…ん♡』
『そこッ♡や..ばッ』
『むりッ///い…くッ♡』
『あ”~~~~ッ♡』
『ッ~~~~~~~♡♡』
「翔也のいっぱいでたな♡」
「俺いってないからもうちょい付き合ってな」
『んぇッ♡ちょッ、!まッ..///』
『じゅッ..//んき..くんッ♡はやッ…//いッ♡』
「そろそろいきそッ、、♡」
『いっぱいッ..//だしてッ…?♡』
「ほんま…//」
ゴリュッ..♡グリッ♡
『んあッ///お”ッ!?♡』
『いッ…//』
『じゅッ..//きッ….くんッ♡』
『いッ//しょに…//いきまッ♡しょ…///??』
「ほんま..翔也かわいいなッ…」
『ッ~~~~~♡♡』
「あ”~~~~ッ♡」
『ひさびさの純喜くん気持ちよかったです//』
「ほんま翔也ってかわいいよな♡」
「もう1回やるか、、??w」
『もうしません..//』
「なんやねーん」
「翔也ほんまかわいかったのに、、!!」
『あー恥ずかしかった、!』
「でも他の人でヌこうとしてたこと許してへんからな??♡」
🔚
この後他の人でぬこうとした罰としてもう1回戦したらしいです。
どうでしたか!
JO1久々に書きました😿👈🏼
💬と♡まってまーす。
コメント
4件
書き方好きです 🥹🥹
めっちゃ書くの上手いです! もし良かったら🦒✈️×🐰出来ますか?