テラーノベル
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終わるか、終わらないかのギリギリでしたが、続きも連載させていただくことになりました!
蒼が帰ってその翌日のところからです。
※蒼視点
バッ( ゚д゚)
蒼「もうこんな時間!遅刻だ!」
ダッダッダッ(走ってます)
A「お〜蒼、おせーよ!」
B「俺らまで、遅刻だぜ、一発殴らせろ!」
バコンッ
蒼「うっ………..」
ウィーン
※川犬さんの仕掛けたロボット発動。川ロボと略す。
ガシャ、ガシャ
A「はっ?どこからそんな音鳴って……..」
川ろぼ「敵、認証中…………….2名確認」
B「どういうこt」
ガコーン
A「うわぁぁぁぁぁあぁぁ!助けてぇぇぇぇぇぇぇぇ」
B「へっ?わぁぁぁぁ!」
ドンガラガッシャ〜ン
蒼「へっ?」
蒼「あっ!とりあえず、学校いかなくちゃ!」
ダッダッダッ
蒼「遅れてすいません!」
先「お〜、蒼来たか〜寝坊だって聞いたぞ〜」
蒼「へっ?」
wwwwwwwwwwwwwww(クラスで大爆笑)
テクテク
ガタン(席につく)
蒼「もう、ゆるりるくん」(ボソッ)
ゆ「へへへっ」
じゅぎょー終わり〜
昼休け〜
川「桐斗さんっ♪ゆるりるさん♪お昼一緒に食べましょっ♪」
蒼「あっ、いまいきま〜す」
テクテク
ゆ「川犬さん、今日やけにテンション高いな」
川「なんでだと思います?」
ゆ「あっ!あれかっ!」
川「ええ。シナリオがさっきちょうど書き終わったとこなんですよ。」
蒼?
ゆ「なあ、今回は桐斗にもやらせよ〜ぜ」
蒼????
川「ゆるりるさん。桐斗さん、追いついてきてませんよ」
ゆ「えっ?ワリィワリィ」
川「えっと、どんなことをやるかというとですね、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。ーーーーーーー〜〜!」
蒼「面白そうですね!やりたいです!」
※クトゥルフです。
川「今回の推奨人数は、
ごめんなさい、人数で誰出すか決まるから、ちょっと待って
コメント
4件
さあ、ここでシナリオ投票!(投票なければ勝手に決めます) 1.アンドロイドはシンギュラリティを夢見る(君の名に花束を) 2.命の想さ 3.窓の中の箱庭にて 3.ホワイト・ブラッククリスマス くらいかな。 のくちゃとかも好きだけど、川犬さんのシナリオじゃないから、書くとしたらまた今度