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#ご本人様には関係ありません
ち び
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こんにちは、かなです。
下手なのに、🔞書きたくなりました。
書きます。
「最近やれてないしやりたい…」
そう考えてしまうのも許してほしい。
もうここ3ヶ月くらいやってないのだ。
こうなったら、誘ってしてもらおう
次の日の夜
「お邪魔しまーす」
「いらっしゃーい」
「ないこん家久しぶりやわ」
「そうか?」
「そうだよ!」
「まろ飲み物いる?」
「いるー!」
「じゃあついでくるね」
キッチン
「疑われないように2つ飲み物用意して」
「よしこっちに媚薬入れよ」
ドバァッ
「やっべ☆入れすぎちゃった☆」
「まあいいか(全然良くない)」
リビング
「持ってきたよ」
「ありがと〜!」
「どっち飲んでもいいよ」
「じゃあこっちで」
(ヤバいどっちに入れたか忘れたけどもういいや)
1時間後
(やばい//体暑い//)
「…ないこ?」
「なに?」
「…媚薬飲んだやろ?」
「なんで!?」
「飲み物持ってきたときソワソワしてたし飲んでからずっと顔が赤いで?」
「まろに飲ませようと思ったのに…」
「なに?襲って欲しかったん?」
「//そうです…」
「かわええなぁ♡じゃあお望みどうり襲っちゃる♡」
ドサッ
「ちょっと!ここソファ!」
「どこでもええやろ」
「体痛くなるの!」
「後でどうせ腰痛くなるんだから同じやろ?じゃあ溶かすで」
グチュ
「ひぅ♡」
グチュグチュ
「あぅ♡んんッ♡」
「媚薬のせいで感度高くなっとるな♡」
「んぁっ♡」
「もうないこのナカトロトロやん♡」
「いわないれッ♡」
「もう入れるな?♡」
「まっ」
ズチュンッ
「あ〜〜〜〜♡♡」ビュルルルルルルル
「入れただけでイくとか淫乱やん♡」
パンパンパン
「あ”っ♡動かないで♡」
「ないこが可愛いのが悪い♡」
パンパンパンパンパチュンパチュン
「音変わった♡」
「言わないれぇ♡」
「ここより奥行っていい?」
トントン
「あっあっ♡だめそこらめ♡」
「むーり♡」
ゴチュン
「あ”〜〜〜〜♡♡」ビュルルルルルルル
「いぐのとまんなっ♡」ビュルルルルルルルビュルルルルルルルビュルルルルルルルルルル
「ずっと行きっぱなしじゃん♡そんなに気持ちいの♡」
コチュコチュ
「ひうっ!?♡♡」キューーーー
「んっいきそっ」
「あんっ♡らひて♡なか♡なかきてっ♡」
「せーので一緒にいこ♡」
「うん♡」
「せーの」
バチュンッ!(ギリギリまで抜いて置くまでついた)
「ん”〜〜〜♡♡♡」ビュルルルルルルルルルル
「んっ」ドクドク
「まろのせーしでお腹の中いっぱい♡」
「かわええ♡もっとしよ♡」
「いいよ♡」
次の日の朝
「ん〜起きなきゃ」起き上がろうとする
ゴキッ
「いっっっだぁぁぁぁぁぁーーーー(泣)」
「まろぉ!」
このあとめちゃくちゃ怒られたらしい
どうでしたか?
2回目にしては良いのでは?
♡、コメントよろしくお願いします。
おつかな!
コメント
1件
ちょっと待ってこれ第6話で2回目でこれ!?!?!?!?😭💕💕💕 ないこがまろに媚薬仕掛けようとして自分が飲んじゃうとことか、まろの余裕あるリードとないこのトロトロになっていく感じが尊すぎて頭おかしくなりそう〜〜〜!!最後「ゴキッ」で腰痛めるの笑ったけどリアルでそれなwww ちゃんとエモさとエロとギャグのバランス取れてて、しかも2回目ってマジ?!すごすぎるよかな先生!!!!!続き楽しみにしてます⋆♡