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ンィ〜゛
本番なしR18。受け優位。一年半前に書いたやつ。
つい(?)睡眠姦しちゃうjoa×倫理観終わってるkin
ではどうぞ〜
joa視点
joa「ふぁ〜…ふぅ」
時計は午前2時を指している。そろそろ街も眠る時間だ。
花摘みを終え、豪邸までヘリで返ってくる。
joa「ただいまー…」
今の時間、868無線には俺しかいない。さっきまではケイン先輩も起きていたが、先に寝てしまった。
クローゼットでパジャマに着替え、2階のベッドへ向かう。
キイ…
joa「…え?」
ケイン先輩がベッドで寝ている。しかも肌装甲で。
めちゃくちゃ珍しい。いつもは砂漠の倉庫の前で寝てるのに。
足音を消してケイン先輩が寝ている反対側まで行って、横になる。
joa(ケイン先輩と寝れるなんて…運が良いな)
向かい合わせになってケイン先輩の顔を見る。ロボットだからか寝ている間は呼吸はしていないようだ。
恐ろしいほどに整った顔。長いまつげ。柔らかそうな唇。
唇を指で触ってみると、ふにっとした本物の唇のような感覚が伝わる。
joa「…」
今ここには俺とケイン先輩だけ。時間は午前2時半。
ごくり、と唾を飲み込んだ。
ゴッチュゴッチュゴッチュゴッチュ♡
joa「はッ♡ぁ♡ケイン先輩ッ♡」
ケイン先輩の顔にみっともなく腰を振る。
自分のモノにローションを塗り、口に入れれば難なくズルリと入っていった。中は思ったより温かい。
joa「んッ♡は♡やばッ出る♡ぐ、ぅ゙♡♡」ビュルルルルッ♡ゴププッ♡
慌てて口から引き抜くが、ケイン先輩の顔に精液がかかる。口の端からは入り切らなかった精液が垂れる。
まずい、やってしまった。
joa「やっば…早く片付けないと…」
kin「何をしているんですか、ジョアさん?」
joa「あ」
横になったまま、目を開けて微笑みながらこちらを見ている。
俺、終わったわ。
joa「あ、え、けいんせんぱい…?」
kin「はい」
joa「いつから起きて…」
kin「ジョアさんが部屋に入ってきてからです。ロボットなので、スリープモードでも外部の情報は入ってきますよ」
あ、本格的に終わったわ、俺。絶対クビだ。
joa「ッスーーーー…本ッ当にすいませんでした!!!(/e spider)」
kin「…まあまあ、何故私にこんなことをしたのかから聞きましょうか」
joa「えーーーーっと…つい出来心で…あと最近、ぬ、抜けてなかったっていうか…///」
kin「…なるほど」
最悪。こんなこと言ったら俺ただの変態じゃん…
kin「私はジョアさんにとって性愛対象なんですか?」
joa「え?…まあ、そのー…は、はい…」
まあ俺はケイン先輩の隠れファンボだからな。声も顔もいい。
そもそもこういう行為をしている時点で俺はケイン先輩が好きだ。
kin「…手伝いましょうか?自慰行為」
joa「はい???」
kin「私の体を使って発散していただいても大丈夫ですよ。ロボットなので何も感じないので」
joa「いやいやいや…流石に」
kin「でも勃起してますよ?」
joa「え」
kin「そのまま寝ることもできないでしょうし、手伝います」
すっと流れるように内股に入ってくる。
kin「さっきみたいに口で抜くのがいいんですかね」
ぱくっと音が出るくらい軽々と咥えられる。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
joa「あ、はッ♡やばッ♡」
kin「ん、ぅ、ひもひいいれふか?(気持ちいいですか?)」
joa「ケイン先輩ッ♡喋らないでくださッ♡ん、ぅ゙♡♡」
顔色一つ変えずに淡々とフェラしている。
ケイン先輩を引き剥がそうとするが、華奢な体のどこにそんな力があるのか離れない。
グポッグポッグポッグポッ♡
joa「ケイン先輩ッ♡やばいですッ♡出ちゃいますから♡」
kin「ふぉもままらふていいれふよ(そのまま出していいですよ)」
joa「あッ♡ちょッ♡ん゙ぅ、ふッ♡♡」ビューーーッ♡ビュルルルルッ♡
出している間も咥えられたままで、ケイン先輩の口にそのまま出されてしまった。
joa「ちょっ、ケイン先輩!吐き出してください!!」
kin「ん、く…」ゴックン
joa「あー!!飲んじゃった!!!」
kin「大丈夫ですよ、ロボットですし。ちょっと顔洗ってきます」
颯爽と一階へ降りていくケイン先輩。
joa「ええー…」
淡々と処理を済ますケイン先輩の背中を呆然と見つめるしかなかった。
joaはへにゃオスのイメージなので攻めでも受けでも基本やられっぱなしです
コメント
6件
最高すぎる😭👍😭👏✨
まじでkin右ありがとうございます💕💕いくら探しても見つからなくて…本当に大好きですありがとうございます!!!
nakoさんの小説もう大好きです…ままじで憧れの的です!結婚しまs(((( ( ˘ ³˘)チュッ♡
#rdgt