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🎤⚪️の歌みたは良いぞ…(遺言)
世界観
🎤と⚪️は裏社会で出会い、恋仲になっている。(誰にも知られていない)
どちらも別組織のリーダー格。
「今日は少し手強かったね」
「ぴくとがサポートしてくれたお陰で思ったより早く終わったよ」
「でもきんときは前出過ぎ!
本当にいっつも怪我しないか心配なんだけど!」
「俺だってぴくとに怪我して欲しくないの!(ギュッ
…っ?」
「ここじゃ誰だっていつ死ぬか分からないの知ってるでしょ?
だから…もっと俺を頼って」
「わかった…これからはもっと頼る」
「…俺の彼女可愛すぎ」チュッ
「っ…?!ぴ、ぴくとのばかぁ!//」
「拗ねてんのも可愛い〜」
「っーー!///」
inぴくと宅
pk side
「ぴくとの家来るの久しぶりかも」
「最近それぞれ忙しかったからね」
「ね、ぴーくと」グイッ
「うわっ?!」
きんときは急に俺の服を引っ張り、不意を打たれた俺は前のめりになる。
あともう少し近づけば唇が触れるような距離。
ここまで近づくとよく分かる。
整った顔、艶やかな唇、熱の篭った目…
「明日、休みでしょ?」
きんときの手がゆっくりと頬の上を滑る。
「めちゃくちゃにしてよ」
「ッ…きんときも、言うようになったじゃん」
指と指を絡めると、そのままソファの上に押し倒す。
するときんときは首の後ろに腕を回し自分からキスをしてくる。
「ん…っ…ふ…」チュッ
「ん…今日はやけに積極的だね?」
「…最近ずっと会えてなかったから」
「ふふ…こっから覚悟してよ。
俺だって、溜まってんだから」
クチュッ、チュッ♡
舌を入れるとあっという間に蕩けた顔になり、開いた口の端から涎が垂れる。
「んん…っ…ふ、…ぁ」
「キスだけでトロトロだね、…俺今日待てないかも」
後ろに指を入れれば、案外すんなり解れていく。
「ぅー…焦れったい…早く入れてよ…//」
「でも解さないと後で痛い思いするのきんときだよ?
…まぁでも、これくらい解せばもう良いかな」
待ちきれない様子のソコに俺のモノを挿れ、緩く動き始める。
きんときも辛そうだが、俺だってもう我慢ならない。
ここまで我慢したし、もう…良いよね?
「ぅ…っは…//っあ//」
「自分で動いちゃってるの可愛いね♡
なに、今日騎乗位が良いの?」
「ぁあっ…///違っ…ぅ//」
「そう?まぁ最初から俺から攻める気しか無いけどね♡」グッ
一気に腰を引き寄せ、奥まで突くと身体が大きく跳ねる。
「あぁ”っ?!//お”ぐっ…ぅ♡?!」
「すごい締まる…ッ//」
奥まで突く度に肌と肌が当たる音と水音が部屋に響く。
「は、ぁ”っ…♡いぐっ…ぅ”♡♡あ”っ♡」
「いいよ♡イって♡」
「っひ…?!♡♡ゃああ”っ”♡♡♡」
「っぁ…俺もいくッ…♡」
最後に突くスピードを上げれば、きんときは中をキツく締め、ビクビクと痙攣しながらだらしなく果てた。
「っは…ぁ…♡
可愛かったよ、きんとき…おやすみ。」
そっと頭を撫でる。
きんときは微笑んで軽く頬を擦り寄せると、そのまま目を瞑って眠りについた。
「ッ…最後まで可愛すぎ…///」
///←これと
♡←これの
使い方がよく分からなくて安定しない!!!
書きたい欲はいくらでもあるのに!!!
全然進まないいいいい