テラーノベル
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ここは、皆様が望む
最高の奴隷を集めたお店
そう、ここは奴隷商
皆様の趣味、性癖、望むもの
全て、手に入るでしょう…
あら、お客様…及び飼い主様が来られております
一体…どんな方達なのでしょうね?
⚠️注意⚠️
ご本人様とは関係ございません
奴隷表現⭕️
domsub
設定
🦍🍌🐱はdom
🍆☃️🐷はsub
🍆☃️🐷は獣人
🍆はうさぎ
☃️は猫
🐷は犬
ペア
🦍🐷
🍌☃️
🐱🍆
🍌「🦍さん、本当に俺の望むものが手に入るんですか?」
🦍「んー、、多分?」
🦍「チラシで見ただけだし…」
🐱「下見とか…」
🦍「してない!」
🐱「デスヨネー…」
🦍「まぁでも、望むものが手に入るんだし!」
🦍「きっと、収穫はあるよ!」
🍌「失礼しまぁーす?」
🐱「奥に牢屋?みたいなのありますね」
🦍「確か…店主や店員はいないとか書いてた気がする…」
🍌「え、窃盗になるじゃん」
🐱「あ、なんか手紙ありますよ?」
🐱「えーと… この奥の通路に踏み入れろ、お前たちの望むものが手に入るだそうです 」
🍌「🦍さん、他にチラシには書いてなかったんですか?」
🦍「お代は結構!って書いてたと思うけど…」
🐱「とりあえず、通路に入ってみますか」
グワァン
🦍🍌🐱「?!」
🦍「急に飛ばされた…」
🍌「牢屋に誰かいますよ…?」
🍆「…誰ッ…(☃️と🐷より前に出る」
☃️「…(ブルブル」
🐷「…(睨)(☃️を抱きしめながら」
🐱「怖い人ではない〜…かな?」
🍌「…耳生えてますね」
🦍「…もしかしたら…」
🦍「🐷、Come」
🐷「ッぇ、…」
🐷が🦍に向かって歩く
🍆「🐷ッ!?」
🐱「なんで名前知ってるんですか?! 」
🐱「それにsubなんて…」
🦍「Good boy、そこに説明書あるよ」
🍌「へー…白髪の子が☃️で、黒髪の人が🍆、ピンク髪の子が🐷って言うんだね〜」
🍌「3人ともsubだし、獣人だし、いいね」
🐱「良いの?!」
🍌「俺が望むものだよ」
🍌「🐱もそうでしょ?」
🐱「…まぁ…」
🍆「🐷になにをしたっ!」
☃️「🍆さんッ…もしかしたら僕たちがsu…」
🍌🐱「☃️/🍆さんおいで」
☃️「あ、ぁぁ、…」
🍆「やだっ、やだぁっ…」
🍌🐱「Good boy」
グワァン
🍌「外に出てきましたね…」
🍌(…手にはリード…ね)
🦍「どうする?」
🦍「確かに望むものは手に入ったけど…」
🐱「この耳、触ったらどうなるんだろ(プニプニ」
🍆「ん…///やらぁっ、///」
🐱「…♡(グイッ」
🍆「わっ、?!(🐱の方にぐらつく」
🐱「これはいーかも♡♡」
🦍「🐷は犬か(ナデナデ」
🐷「(💢・᷅ὢ・᷄)ヴヴヴ」
🐷「(ω・´ )ガブッ」
🦍「い”ッ…」
🦍「…躾が必要だな。」
☃️「(ビクビク」
🍌「あー、…そろそろ家に戻りません?」
🍌「そこなら好きにしていいですから」
パンパンパンパン
🍆「やらぁっ///♡イきますっ♡♡」
🍆「ぁぁ”ぁ”…、ッッ♡♡ 」
ビュルルル
👤「ここの店についてなのですが…」
ズププ…ヌププ…
🐷「お”ッ…♡おぉ”ッ♡♡」
🦍「うんうん、」
ズププ…ヌププ
👤「ココ最近、強盗が来たようでして」
🐷「んぁ”ッ…♡ん”ッ…♡」
🦍「まだ捕まってないの?」
ズププ…ゴリュッ♡
🐷「あ”あ”ぁ”っ”~~~~♡♡」
👤「そのようです…」
🦍「特徴とか、わかる?」
👤「いえ、…全く… 」
ゴリゴリッ♡
🐷「お”ッッほ…♡~~~ぁぁ♡」
🦍「そっか、じゃぁ、下がっていいよ」
👤「失礼しました…」
ゴリゴリゴリゴリ
🐷「だぇーー、ッ…♡」
🐷「お”ぉっ♡」
domsub要素ほぼ皆無
あと獣人も…
なんか気が向いたら別々にしたやつ書きますね
てか今日である3/3は耳の日らしい(勝手に思ってるだけである)
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