テラーノベル
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夏休み下旬の頃のお話です
20◇◎年 8 月≪日
今日はお友達と通話をしてゲームをしたり雑談をしました
その日は話が弾んだりゲームが楽しかったので通話時間が長くなってしました
長くなってしまった為夕方になってしまいシャッターを閉めようとしました
私の家のシャッターは音が大きくビックリさせてしまう為マイクをOFFにして自室とリビングのシャッターを閉めに行きました
自室のシャッターを閉める為に窓を開けたら 風は生暖かく曇っていました
リビングは電気を消していて曇りだった事もあって少し暗かったです
シャッターを閉めるには身長的に届きずらいのでソファーの肘置きに足を置いて閉めようとしました
シャッターを少し下げた時に床を擦った様な『キュ』とゆう音が聞こえました
ソファーの音かは分かりません
ですかシャッターを閉め終えた時に
寒気がしました
まだまだ暑い中でした
このお話はフィクションではありません
八月#日
今日は元気だった
8月&日
腕が重い
八月〆日
今日は圏外にならなかった
コメント
1件
うわ、これめっちゃじわじわ来るやつだ…🥀 最初はただの夏休みの日常かと思ったら、シャッター閉める時の「キュ」って音と寒気で一気に空気変わったよね。しかも「フィクションではありません」って書かれてるから余計に怖いし…日記っぽい断片も「腕が重い」とか「圏外にならなかった」とか、何かあったんだろうなって想像しちゃう。糖分さんの平常心で書かれた淡々とした文体が逆に不気味さを引き立ててて、すごく好きな雰囲気でした🌙 続き、気になる…
糖分
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彗(すい)💜🍙@ただのおたく
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