テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
にゃーにゃ
SnowManの💚さんと🩷さんのお話です。
2人ともSnowManには所属してなく、SnowManが存在しない世界です。
モブレまではいきませんが、mobさんが出てきます。
注意!↓
・SnowManの💚🩷
・年齢操作有(💚→22🩷→23)
・mob出てくる
・R18有(下手)
・若干キャラ崩壊(かも?)
それではどーぞ!
---------♡♡♡
〈sk視点🩷〉
🩷(俺は佐久間大介。
23才!カフェのバイトをしてるよ〜!
それに、俺にはかっこいい彼氏がいるんだ〜
阿部亮平っていう人。
顔がかっこよくて、長身で、優しくて、あざとくて、でも夜はちょっぴりドSで…//
そんな最高の彼氏と今同棲中。ほんと毎日が幸せすぎる…!
今日もバイト頑張ろ〜!)
今日は空が青く、雲ひとつない晴天だ。
そんな中、佐久間はスキップをしながらバイト先のカフェへ向かう。
🩷 今日もよろしくお願いしま〜す!
店長 》佐久間くん、今日も元気だね〜!よろしく!
🩷 はい!
エプロンをつけ、肩まであるピンク髪をハーフアップでまとめてバンダナをつける。
9時丁度。ドアの前の看板をOPENにする。
開店から約3分、お客さんが来た。
🩷 …!いらっしゃいませ〜! お好きなお席へお座り下さい!
客》はーい。
ロング髪のお客さんは、カウンター席へ座り、メニュー表を開く。
客》すみませーん。注文お願いします。
🩷 はーい!今お伺いします!
客》えっと、カフェラテと、このケーキセットをお願いします。
🩷 かしこまりました。カフェラテとケーキセットですね。少々お待ちください。
キッチンへ行き、店長はケーキセットを、佐久間はカフェラテを作る。バイトを初めて約1年経ったから、もう慣れたもんだ。
あれから、数時間。お客さんはいなくなり、空は藍色に変わっていた。時刻は20時だ。
店長》お疲れ様。今日はもう終わっていいよ
🩷 はい!お疲れ様でした〜
店の看板をCLOSEにして、テーブルを拭いてからエプロンとバンダナを外し、カフェを後にした。
🩷 ん”〜…疲れたぁ、
佐久間が伸びをして、駅へ歩いていく。
その時、佐久間の近くに黒い車が止まった。
🩷 …? あ!阿部ちゃん!
💚 さーくま!迎えに来ちゃった
🩷 まじ?!嬉しすぎるんだけど!
💚 ふふっ、じゃ帰ろ〜
🩷 うん!
車の中で他愛のない話をする。
やがて、マンションに近づき、駐車場に車を止めて、お互いの手を絡ませながら家に着いた。
佐久間はご飯とお風呂を済ませて、阿部が風呂から上がってくるのを待つ。
🩷 あ、そーだ。
(新しいバ先考えたかったんだよね〜。
なんかいい所ないかな。)
🩷 …?なにこれ、パパ活?……え、めっちゃお金入るじゃん。男性でも出来るんだ。ふーん…。やろうかな。
佐久間は興味本位でそのサイトをスクロールしていた。 高収入、短時間、自由にシフトを組めるバイトを探していた佐久間にとって、条件だけ見れば魅力的に映る内容だった。
🩷 えっと…、まずは写真。
映りを気にせず、適当にシャッターを切る。
🩷 んー、これでいっか。ポチッとな
登録ボタンを押して、スマホを閉じた。
撮れた写真は、白い肌、きゅるんとした大きな目、口角の上がったピンクの唇。風呂上がりで少し上気した頬。無意識だったのかもしれないが、妙に色気のある一枚がスマホの画面に映し出されていた。
あれから数分。阿部が戻ってきた。
💚 ただいま〜、何してたの?
🩷 んーっと、新しいバ先調べてたんだ〜
💚 ふーん……。ねぇ。佐久間、もう寝よ〜?俺疲れちゃった。
🩷 りょーかい!阿部ちゃん、明日も早いしね。
2人は寝る支度を終え、狭いシングルベッドに横になる。
阿部は佐久間に後ろから抱きついて足を絡ませる。そして、数分で佐久間の後ろから寝息が聞こえてきた。よっぽど疲れていたのだろう。
🩷 …うわ、すご。
スマホを開くと、まだ1時間も経っていないのに既に数件の通知が来ていた。
「初めまして、ぜひお会いしたいです。」
「プロフィール拝見しました。とても素敵ですね」
などなど…。金額も様々で、1回の食事に食事に数万の人もいた。
とりあえず、1番上にいる人に返信をする。
選んだ相手は「藤堂」という名前の三十代男性だった。 メッセージの内容はシンプルで、
「初めまして。落ち着いた雰囲気のお店でお話しできればと思います。ご都合の良い日を教えてください」
とのこと。やり取りは礼儀正しく、初心者の佐久間でも安心できる空気があった。
🩷(んー、バイトがない日は____。)
「初めまして(^^) 俺は明日か明後日が空いています。どうでしょうか?」
送った途端、既読がついた
そして、返信が来る。
藤堂》「明日でも大丈夫ですよ。場所はお任せしますが、渋谷あたりはいかがですか?」
🩷 「場所、渋谷あたりで大丈夫なので、お任せしてもいいですか?(><)」
藤堂》「はい。では、駅近くの○○喫茶で。13時集合でどうですか?おやすみなさい。明日楽しみにしています」
🩷 「はい!いいですよ!おやすみなさい」
そうして連絡を終え、佐久間はスマホの電源を切った。阿部の温もりに体を委ねながらそのまま瞼を閉じる。
朝。佐久間の意識が浮上すると、隣の温もりは既にいなくなっていた。仕事に行ったらしい。
佐久間も伸びをして布団から出る。
時刻は11時27分。結構寝てしまった。
急いで支度を済ませ、家を出る。スマホで喫茶の住所を調べながら向かい、ドアを開けると既に男の人が佐久間を待っていた。
その男は立ち、佐久間を見る。佐久間もその席へ行くと、藤堂が喋った。
藤堂》佐久間さんですか?
🩷 あ、はい!初めまして。その、お気に召さなかったらすみません…。
藤堂は一瞬きょとんとして、それからふわっと笑った。
藤堂》いえ、写真よりずっといいね。どうぞ、座ってください。
🩷 ありがとうございます。失礼します。
メニュー表を佐久間に差し出した。
藤堂》好きなものを頼んで。…緊張してる?
🩷 …初めてなので、少し。 あ、じゃあこのいちごパフェをいただきます。
藤堂は店員にブラックコーヒーといちごパフェを頼んで、また佐久間に向き合う
藤堂》初めてなんだ。少し意外。
🩷 え、そうですか?
藤堂》うん、もっと慣れていると思ったよ。
🩷 全然!
そんな会話をしていると、店員がブラックコーヒーといちごパフェをのせたお盆を持ってきた。
🩷 …!美味しそ〜
藤堂》だね〜
佐久間はいちごパフェを幸せそうに頬張る。
それを藤堂はどこか羨ましそうな目で見ていた。
🩷 …? あ、1口食べます?
佐久間が尋ね、パフェをすくったスプーンを出すと、藤堂は少しだけ口角をあげた。
藤堂》いいの?ありがとう。
藤堂はパフェを口にする。
🩷 美味しいですよね!このパフェ。
藤堂》うん、とても美味しいね。……佐久間さんって意外と積極的なんだね。
口角をあげながら佐久間に言う。
🩷 んみゃ、積極的…?
藤堂》普通、会ったばかりの人に”あーん”なんてしないよ。
🩷 へ?…あっ、!// す、すみません!無意識で…///
藤堂》謝らないで。むしろ、いいなと思ったから。
🩷 そう、ですか?それなら良かったです…。
それから、会話を続けた。普段は何をしているの?とか、好きな物はある?という深くもない会話だった。
藤堂》今日はとても楽しかったよ。ありがとう。
藤堂は、そういって佐久間に封筒を渡した。
佐久間はそれを受け取りながら。
🩷 俺もとても楽しかったです。ありがとうございます。
藤堂》また、会ってもいいかい?
🩷 はい!藤堂さんが望むのなら。
藤堂》よかった。じゃあ、来週とかどうだい?
🩷 いいですよ!
藤堂》ありがとう、楽しみにしているよ。
そういって、2人ともカフェを後にして佐久間は家へ向かう。外は既に日が沈んでいた。
時刻は夜7時5分だ。
歩いている途中に封筒の中を確認すると、結構なお金が入っていた
🩷 わお、…すごいな。
その時、佐久間のスマホが鳴った。阿部からだ。
💚 「今仕事終わった〜、疲れた」
🩷 「お疲れ様〜、今から迎えに行くね!」
💚 「え、いいの?ありがとう。」
家に帰ってから、車を発進させ阿部の会社へ向かう。
会社の前に車を止めると、阿部は仕事の同期と話していた。
💚 いや、だから俺は行けないって言ってんじゃん!
💜 来てくれてもいいのに!
💛 ふっか、諦めようぜ。
💜 えー…照まで………あ!阿部ちゃん!あれって彼女くんじゃない?
💚 あ、もう来た。ってことで、ふっかは照と行って! じゃーね!
💜 はいはい、お幸せにな〜。
阿部が満開の笑みで佐久間の所へ向かってくる。
💚 さーくまーっ!!!
🩷 阿部ちゃん!お疲れ様〜!さ、帰ろ!
💚 うん!
2人で車に乗りこみ、家へ向かう。
マンションについて、鍵を開け部屋の中に入る。
💚 は〜、疲れたぁ
食事と風呂を終え
阿部がソファにどさりと座る。
💚 佐久間は今日何してたの?
🩷 ん?今日カフェに行ってた!喫茶店?
💚 へー、誰と?
🩷 藤堂さんって人!
💚 知り合い?
🩷 そんな感じ! あ!そうだ、めっちゃお金もらったんだよね〜
💚 ……え、お金?
🩷 うん!お喋りするだけでお金が貰えちゃうの!
💚 …それってパパ活ってやつじゃないの?
🩷 そうそう!それ!
💚 は?…なにしてんの。意味わかんないんだけど。
🩷 え、なになに…?怒ってる?
💚 そりゃあ怒るよ。佐久間がやったこと、世間でなんて言われているかわかる?
🩷 …?なーに?
💚 売りだよ。
🩷 売り…?
💚 そう。佐久間は身体を売ったんだよ?
🩷 え、でも俺っ、お喋りしただけだよ…?
💚 もし相手が佐久間の…大介の体を狙っていたらどうするの?
🩷 それはっ、…。
💚 わからせないと、だめだね。誰の大介か。
🩷 ちょっ、阿部ちゃん?!
阿部は、佐久間の手首を掴み寝室へ連れていきベッドに投げた
🩷 っ……?!
そのまま露わになった鎖骨に唇を近づけ、噛み付く。
🩷 ぃ”っ、!!
💚 全部、全部俺で上書きする。
🩷 っ…いいよ、早く来てっ…?///
💚 っ!あんまり、急かさないでよ…!
仰向けになった佐久間に覆い被さり、パジャマのボタンを1つずつ外していく。
💚 …藤堂ってやつにも、こういうことさせるつもりだったの?
🩷 それはないっ!!身体売っているとは思っていなくて…
💚 思っていなくても、相手はそのつもりだったよ。
🩷 でもっ、藤堂さんはいい人だったよ…?
💚 …いい人? パパ活してお金払ってる人が…?
阿部の冷たい目線が佐久間を貫く。
🩷 っ………。
💚 まだ庇うんだ。………ねぇ。
晒された胸元を指先でゆっくりとなぞる
🩷 なぁっ、に…?///
💚 藤堂って人にもこうやって触れられたかった?
🩷 やだっ、亮平以外やだっ…!!
その答えを聞いて満足したのか、フッと短く笑って胸の突起を爪で弾く
🩷 んひゃあっ?!♡ っ…やっ、ひぁ♡
びくりと佐久間の腰が浮く。
その腰を阿部ががしっと片手で抑える。
💚 …逃げない。今日は優しくしないから。
胸の突起ぐりゅっと押し潰す。
🩷 んぎっ?!♡だっ、めぇ”っ♡ぁ〜っ”?!♡
片方を手で押し潰しながら、もう片方を舐め回す。
💚 だめ…?だめって言う割には、すごい声出てるけど。
びくっびくっと佐久間の身体が跳ねる
🩷 ゃだっ”、あ”♡ちくび、らめ”っ♡♡きもちい”の、とまんな、ひぁ”あ”っ?! ♡♡
じゅぷ、と卑猥な音が響く
💚 …もっと出して。全部聞かせて。
片方の手で佐久間のズボンを下ろす。
全裸になった佐久間を阿部が舐め回すように見る。
🩷 あんまっ、見ないでぇ…///♡
💚 …無理。こんな身体見ないわけないでしょ。
もう下凄いことになってるよ?
🩷 やらっ、…// あんまり言わにゃいでっ…///
💚 なに、恥ずかしいの?これからもっと恥ずかしいことするのに。
阿部も自身の服を脱いだ。
💚 ほら、脚開いて。
ゆっくりと脚を開く
🩷 んっ、…♡ はやくっ、きてぇ…?//♡
すぐにいれず、焦らすように入口にぴたりと当て、擦り付ける。
💚 …まだ。
🩷 っ”〜、なんでっ、いれてよぉ、♡//亮平のおっきいので、ぐちゃぐちゃにしてぇ♡
焦らされて佐久間の腰が動く。
それに合わせてにちゅにちゅと淫らな音が響く。
💚 …もっと。 おねだりが足りない
🩷 っ…/// んぐぅ”~っ、亮平のせーし、くださいっ ♡♡なかに、いっぱいだしてぇ♡♡
その言葉を聞いた瞬間、解かされていないそこに、一気に奥まで突き入れた。
🩷 お”っ”~?! ♡♡♡ぁ”へっ、ああ”あ”っ♡♡
ナカは亮平を逃すまいと絡みつく。
目カチカチカと点滅する。
💚 っ……きっつ。 いれただけでこの反応…?♡
奥に沈めたまま、ぐりっと腰を動かす。
🩷 らっ、てぇ…♡ きもちぃ”のがとまんなぁ”〜〜ッ♡♡♡
びくびくと腰が痙攣し、水音が鳴る。
阿部はがっ、と佐久間の腰を掴み引いて、叩きつけた。
🩷 ひぎッ”…?! お”ッ! ♡もっと、もっと”ぉ”ぐぽぐぽしてぇ”ッ”~♡♡♡
シーツをぎゅっと掴み、自ら腰を動かす。
ぐちゅっぐちゅっと容赦なく奥を突く。前立腺を的確に擦りあてながら。
💚 汚ったない喘ぎ声。
ここ…?ここが好きなんでしょ。
🩷 おぉ”っ?!♡♡ん”おッ!♡そこっきもちい”ッ!♡すき、すきぃ”っ?!♡♡
精子がぴゅる♡っと出る。
更に奥を突きながら、角度を変える。
💚 …好きって言いながらイくのほんと可愛い…♡
🩷 ひにゃッ”?! ♡♡♡またイくっ”、またイっちゃう”ぅ”! ♡♡♡らめぇ”!♡
連続でイッたせいで、目が上を向き、舌を突き出してアへ顔になる。
💚 はっ、その顔最高…♡♡
佐久間の顔に目掛けてパシャリとシャッターを切る。そして、ピコンと動画を撮る。
佐久間はそんな音にも気づかず、腰をへこへこと動かす。
🩷 もっと、い”っぱい、ちょうらい”♡♡もっとぐちゃぐちゃにしてぇ”♡♡
💚 はしたない顔…。もっと壊してあげるっ♡
深いキスをして、舌を絡める。そして、腰を動かす速度をさらに速める。
🩷 んぐ、っっ♡♡♡んちゅ♡♡ぢゅる、 ♡♡♡
舌を差し出し必死に絡め、快感に蕩けた顔で喘ぐ。
唾液が顎に伝う。脚を阿部に絡ませる
💚 っ、は…大介っ、中出すよ…!
🩷 んっ”、だし、てぇ”♡♡い”っ”ぱい中に出して、孕ませてぇ”♡♡♡
どくどく、と佐久間の中に熱いものが流れる。
注がれるものに反応して佐久間も絶頂し、背中を反らせる。
🩷 お”ぉ”ッ~~~♡♡♡♡ぁ”ヘッ”、♡は~っ、 は~っ♡
しばらくそのまま繋がったまま、2人とも荒い息を整える。
ゆっくりと引き抜くと、精子がとろりと溢れた。
💚 …まだ。
🩷 はぁ…っ、ん♡もっとぉ、もっとシよぉ…♡♡♡
佐久間は再び腰を振る。深く口付ける。
🩷 んっ、…♡ ん”んっ、んはっ、!♡
深い口付けに、佐久間の腰がびくんっと動き、イってしまう。
💚 あれ、キスだけでイったの?
🩷 んぁっ、ごめっ、ごめんなしゃ…♡♡んぅ”っ
はぁっ、はぅ…もっと、もっとしてぇ、♡♡♡
💚 んー、もうちょっとまって。
口を広げてねだる。と、その隙間に指を突っ込まれる。
🩷 んぐっ、はぅっ…んん”♡
ちゅぱちゅぱと音を鳴らしながら、奥に入れられた指を一生懸命しゃぶる。
そして、指を離しその指を佐久間に見せつけるように口に含みながら、佐久間をうつ伏せにする。
💚 今度は後ろから…♡
🩷 …!うしろっ、うしろやらぁ…♡ 亮平の顔見えないっ…。
💚 …見えるでしょ。
佐久間の顔を姿見の方に向ける。
🩷 んへっ、りょーへぇだぁ…♡♡
阿部はにこっと笑って、一気に奥に貫いた。
🩷 ぉ”お”ッ…?!♡♡♡ぉ”くっ…♡きたぁッ”…♡
ビクッビクッと痙攣しながら、動く度に精子が出る。
阿部は鏡越しの佐久間を見ながら、ぱんっぱんっ!と腰を打ち付ける。
💚 ほら見て?自分の顔。
🩷 ん”ヘッ”、う♡♡だらしにゃ”い”顔、みにゃ”いでぇ”♡♡♡んあっ”、ん♡♡♡
💚 だらしないのがいいんでしょ。
🩷 もっと、もっとぉ”ッ”♡ ぐりぐりしてぇ”っ♡
こくこくと頷きながらアヘ顔で喘ぐ佐久間。
片足を持ち上げて、更に深く腰を埋めながらぐりぐりと動かす。
鏡に結合部が映る。
💚 …見て、繋がってるところ丸見え♡
🩷 ひゃあ”っ、♡♡♡やぁ”、きたないとこ、見え”ちゃう♡♡♡んお”ぉ”っ♡♡♡
💚 …汚くないよ。
がくがくし、痙攣しながら白目をむく。
その体勢のまま、速度を上げ、ぱちゅぱちゅと卑猥な水音と肌がぶつかる音が部屋を満たす。
🩷 ぁ”ッ♡♡ んっ、♡ィ”くっイっちゃぁ~~~~ッ♡♡
しかし、佐久間の精子は出ずに、その代わり中がきゅーっと締まって、腰がびくびくと跳ねる。
💚 っ…!!大介っ、メスイキした…?
🩷 んぁ”ッ、やらっ…いわないでっ、//♡♡
阿部は、動きを止めず、ぐぽっ!と音を鳴らしながら、結腸まで奥に奥にと激しく貫いてくる。
🩷 ひぎッ”…?!♡♡♡お”ッ、♡も、むぃ”っ! ♡♡♡おかしくなりゅう!♡♡♡
💚 っ、はぁッ…おかしく、なっちゃえ…!
🩷 ぉ”ッ…?!ぉ”お”ッッ~~~~♡♡♡♡っ”〜〜♡♡♡
再度、阿部の熱いものが佐久間の中に注がれるのと同時に、佐久間は勢いよく潮を溢れ、そのままだらしない顔で気絶する。
佐久間の顔は、涙と唾液で悲惨なことになっていた。
ずるり、と抜くと溢れた精子がどろりとシーツを汚す。
💚 …大丈夫?
…ばか、もうあんな事しないでね。知らない人のお金受け取ったら許さないから。
💚 おやすみ…。
阿部が後処理を終えて、布団に入り瞼を閉じるころには既に、朝の5時19分だった。
2人とも昼頃起きて、腰に激痛が走り、喉は枯れていた佐久間はバイトを休むしかなくて、激しすぎ!と阿部は怒られたとか…。
2人の熱い夜は、阿部のスマホの中に完璧に収められていましたとさ。
---------♡♡♡
スクロールお疲れ様でした!
ただR18を書きたかっただけなのに、その前が長すぎました。すみません(><)
少しでも楽しんで読んでくれたらとても嬉しいです。
(もっとR18 練習します!)
コメント
4件
天才ですか、、、!? 書き方好みすぎますっ!!

時間があべさく記念日なの最高すぎる💚💗