お久しぶりです!気分が乗った時にしか書かないのでかなり不定期になると思いますがご了承ください
地雷でない方のみどうぞ
赤side
赤 「…」
白 「スピー…(お昼寝中)」
初兎ちゃんは、最近1人でもちゃんとトイレに間に合うようになってきた。めっちゃ可愛かったのにちょっと残念だなー…(
白 「ぅ、ん…?」
赤 「あ、おはよ〜」
白 「んぅ、おはよぉ…」
赤 「……ギュッ」
白 「んー、?どしたん…?」
赤 「…なんでもない…」
次は何をしてやろうか。彼もおしがまはかなり気に入っているみたいだし、と悩んでると、いつの間にか彼は俺の腕から抜け出していた。
白 「……トイレ、行ってくる…///」
赤 「…ん、一緒に行く」
白 「っ、別に一人で行けるし…///」
ほんと素直じゃないなぁ…そこが可愛いんだけどね…♡
白 「…ストン」
赤 「あれ、行かないの?」
白 「……やっぱり、行かなくても、大丈夫…///」
赤 「…?」
尿意が引っ込んだってことかな?
赤 「あ、今日オムライスにするんだった…買い物行かないと」
白 「ぁ、一緒に行く…!///」
赤 「ん、じゃあ行こうか…トイレ、ほんとに行かなくて大丈夫?」
白 「大丈夫…!///」
スーパーにて
白side
赤 「あ、あと卵、1番大事なやつ…」
白 「………ブルッ」
やば…やっぱり行く前にトイレ行った方がいいよかったんかな…///
膀胱がパンパンになっているのが分かる。今日はオムツをしてないから、バレないように出すことも出来ない。
それでも我慢しようとしたのは、りうちゃんに、また、虐められたいから…///
白 「っは…ッ///(モジモジ」
赤 「あ、あとお菓子も見よ!ポテチ切らしてたし」
白 「ぁ、ぅんッ…///」
どうしよう、もう歩くのも辛い。でも買い物してる最中やし、…っ
白 「っ…、これ買いたいっ…///」
赤 「あ、それ新しい味出たんだね!コンソメ美味しいよね〜…あ、あと…」
白 「…ッ(モジ」
ど、どうしよッ…
白 「っ…///」
赤 「よし、レジ行くよー(グイッ」
白 「っあ、ぅんッ///」
よかった…もしかしたら間に合うかも…
赤 「……全然進まないね〜?レジ(ニヤ」
白 「せ、せやねぇッ…///(モジモジ」
やばいやばい、ほんまにもう限界やって…ッ
もうここはりうちゃんに任せてトイレ…いや、もう一人でトイレ出来る気しないし…それじゃ、今我慢してる意味ないやん…っ
白 「…っ(涙目」
赤 「…」
赤side
可愛すぎるぞぶち犯す
おっと失礼間違えました、でも隣を歩く彼女が可愛すぎるんだよ
買い物袋を肩に下げ真っ赤な顔をし、繋いでない方の手を太ももの辺りで摩っている。
白 「……ッ///(ガクッ」
赤 「ぅおっ…」
もう力が入らなくなったんだろう、膝カックンされた時みたいにしゃがみこんでしまった。
白 「ごめっ…りうちゃッ…///(泣」
赤 「はいはい、トイレだよね?」
白 「っは…?知って…ッ///」
赤 「そりゃ気づくでしょ、ほらちょっと耐えて(ヒョイ」
白 「ちょ、なにっ…ッ///」
今にも泣き出しそうな彼を抱っこして、路地裏へ連れていく。
赤 「ほら、ここ足ついて」
白 「へ、はッ…や、やだッ…///外でするの、むり…っ///」
赤 「でももう我慢出来ないでしょ、脱がすよ」
白 「ぅう〜…っ///(涙目」
余程恥ずかしいのだろう、目に涙をいっぱいに溜めて俯いている。
白 「人、来たらどうするの…ッ///(泣」
赤 「大丈夫だよ、来ない来ない。ほら、しーしー…(耳元」
白 「あッ…やらっ…やぁ…///(ジョロッ」
激しい水音を立て、ガクガク震えながら放尿を始める彼。あー…マジで可愛い…
白 「気持ちぃ…ッ///(ジョボボボッ」
赤 「うんうん、いっぱい出しな〜♡」
カツ…カツ…(靴
白 「っ…!///(ビクッ」
赤 「あー、人来ちゃうかもね、声抑えて」
白 「ぅッ、なら手ぇ離せやっ///」
赤 「え、やだ」
白 「やだって…ひッ…あんっ…///(泣」
彼が出し終わっても、まだ彼のモノから手を離さない。しばらくその小さいのを揉んでいると、彼はびくっと大きく震え、こちらにもたれかかってきた。
赤 「んふっ…きもちかった?」
白 「ッ…///(フイ」
白濁液がかかった指を彼に見せると、また涙目になる彼。
赤 「ごめんね、ちょっと意地悪しすぎちゃった?」
白 「…んーん、…俺も、こういうこと、したかった、から…///」
赤 「…え」
白 「っいいから!はよ帰ろ!!!」
赤 「はいはい、それにしても人が来なくて良かったね〜」
白 「………」
赤 「もし来てたら、いっぱい我慢してたおしっこ手伝ってもらいながら出して、その後ち○こ揉まれて外なのに気持ちよくなっちゃう変態さんだってこと、バレちゃうとこだったね〜」
白 「っ…〜…///(ビクッ」
赤 「…あは、想像して勃っちゃったの…?ほんと変態なんだから…♡」
白 「ッ…ちが…///」
赤 「…ほら、お家帰ろ、?(ニコ」
白 「う、でも…これ、ばれるの、やぁ…ッ///」
そう言いながら、着ている大きなパーカーでさっきよりも大きくなったのを恥ずかしそうに隠している彼。
赤 「ふふ、じゃあここでする…?♡」
白 「…っ!///(ブルッ」
否定しない彼。むしろまた想像したのか、さらに興奮しているようにも見える。
赤 「あはッ…初めてだね、こんな所でするの(ギュッ」
白 「ん…っはよ、やろ…///」
赤 「ふふ、はいはい…♡」
ここまで見て下さりありがとうございました〜!
いつになるか分からないけど続きもまた出るので楽しみにしててください!
コメント
5件
とても良い...