テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
152
307
えー、まずね、リア友誕おめ。
よくネタ出ししてくれて助かってるけど最近下書き止まりでごめんね。書く気がないし気力もない。
なにか恵んでくれたら。書くよ
とりあえず今日は毒素です。初めから最後までR。一貫してえっちばっか
ではどうぞ。
……、??身体が揺れている…、
近くで工事がされているのか?
いや、…違う、
g「ッッ″″〜〜〜〜!??♡♡」
t「あ、やーっと起きた。」
「もー、寝すぎやでgrさん」
g「あ″ッッ?♡ぉ″♡おへっ″♡ら、ぁ、♡」
t「どうしたん? 」
g「と″めっ♡ぁ″♡ぃくいくいくッ″♡」
t「なんで止めるんよ。こーんな気持ち良さそうやのに」
軽く尻が叩かれた、…と思う。
それだけで絶頂する準備を迎えていた身体は呆気なく達した。
g「ひぐッ♡あ″ッぁヘッ♡ごぇ、ごめんりゃしゃ″♡」
t「grさん、何に謝っとるん?」
g「も″♡あッ″〜〜〜〜♡」
t「ん〜?ちゃんと喋ってくれやなわからんよ?」
g「とめ″♡とんとッ″♡お″ぁ♡」
t「……、この尻尾邪魔やな」
g「っは、?♡はへッ♡」
一気に太くはないが長い機械が抜けた感覚がしたと同時くらいに俺自身の竿からも多分、なにか出たと思う
t「っ、〜〜〜…♡」
「grさんさぁ、…こんなんだけでメスイキできるほどになったんやなぁ♡」
g「ぁ″っ、?♡」
t「…ふふっ、かわい〜♡ 」
g「とん、し…ッ♡」
t「ん?どしたん、grさん」
g「…っ、……tnし、の…おれに、くれっ、……///」
t「!」
g「……だまんなやぁ、…///」
t「すまんすまん。」
「ええよ、たっぷりあげる」
終了!!!!
サーセン。書き始めが風呂入る直前なもんで、
ではまた
コメント
9件
幸せ
尊い!
うん、尊い!好き!(◜¬◝ ) めっちゃ良……トン氏の止まらない勢いに最終的に自分から言い出すグル最高