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#かんとりーひゅーまんず
Achan
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⚠二次創作⚠
カントリーヒューマンズ
天使の日本が居る
天使日本も敬語。
日本が社畜
🇯🇵😇×🇯🇵 となっております。
地雷は回れ右を。
意味がわからない、という方は
ご視聴を辞める事をオススメします。
無理には止めません。
日本▶︎「」
天使日本▶『』
「…疲れてるんですかね、私…」
そう思うのも当然だろう、
さっき34連勤を終え、
やっと家に着き、玄関で死んでいた…
その目の前に急に足が見えたと思えば、
自分によく似た天使がいたのだ。
『おや?なんで死んでいるんです?』
楽しげな笑みを浮かべ乍顎に手を当て、
首を軽く傾げている天使、
完全に楽しんでいるとひと目でわかる。
「あの…何者ですか、?」
『一目で分かりません?天使です。』
やっぱそうだよな…
という返答が返ってきた、
なぜかすんなり受け入れられるのが自分、
そんな自分に嫌気がさす、
そう思っている事も露知らず、
彼は顔を覗かせてきた。
『この世界のワタクシは…
疲労が溜まってますね?
暫く抜いてないでしょう?』
……は?
今こいつ、抜いてない……って、
「急になんですか、?通報しますよ?」
『他の方にワタクシは見えませんので。』
「ってか、話が外れてますが?!」
『外れていませんよ?
ほら、抜いていないでしょう?』
まぁたしかに、ずっと会社に居て、
家に帰る暇も寝る時間も無かったのだから、
勿論抜いてなんておらず……
…考えれば何故か大きくなるソコに、
自分は軽く苛立ちを覚えていた。
『ほら、そうなんじゃないですか。』
まるで記憶でも呼んだかのように
彼はそう言った。
いや多分記憶を読んでるんだが。
「…出てってください、 私の家なので。」
『えぇっ、そう言わずに……
ワタクシと1戦、やりませんか?
勿論!ベットの上でのことですヨ!』
…まてまてまてまて、天使?本当に?
1戦?ベットの上?つまり…
セックス…とかですよね?
堕天でもしてるのかこの天使は!!
「ばかげてません?
初対面ですし、天使と一緒…
ってのは嫌ですね。」
『…なら、半ば強制ってやつですよね?』
「えっ?ちょ…何をする気で…」
そして、気が付けば天使は目の前に居て、
唇に軽い感触…
ちゅっ、と軽い音が響いた。
「… は っ … ? / / /」
突然の事で吃驚を隠せなかった、
唖然としていると口に舌が入る。
ぐちゅっ … く ち ゅ ッ ♡゛
際どい水音が玄関で響く、
その間にも意識がぽやぽやする、
気持ちいい…?
そう思ったのもつかの間、
ドンッ
と鈍い音、気付けば立たされていて、
壁に押し付けられたのだ。
「な、なにを…っ」
『いーえ?少し…ね? 』
さわっ、と服の中に手を入れ…
ズボンのベルトを下げていく天使。
「やめっ…!なにしてるんですっ!」
『今更、やめませんよ〜?笑』
嘲笑気味に笑う天使を横目に、
ズボンは脱がされてしまった。
そして
パンツ越しのブツに、触れられる。
久しぶりの快感に少し腰を反らしてしまった。
「ひ っ … ? / / 」
『おやおや…可愛らしい反応ですね。』
見なくともわかる、多分この天使笑顔だ、
そう思うような色気のある声色と、
さわさわと前を触られる快感で
少し頭がぽやっとする。
「ぁ… 〜 ッ … / / /」
『…快感に弱くないですか?
なら、もっと気持ちいいこと…
教えてあげますよ♡』
「…… へ ッ … ?/ / 」
そう言われ、なんだと思ったつかの間、
自分の尻に手を当てられ、
全てを察し、顔を青くした。
こういうのは妹が見ていた本で知ってる、
というか自分もハマったから知ってた。
『それでは…シツレイシマース、笑』
ぬぷっ…と湿ったような音。
異物感が酷く、少し顔をしかめた。
「な、に… ッ / /」
『さすがに…ですか、
んじゃあ…奥、かなぁ?』
ぬぷっ…じゅぷ。
もっと奥へと、細長い指が挿入される。
「ん”っ ぁ …? ! / / ♡゛」
その快感に、思わず声を上げてしまった。
『ハジメテで感じるってアナタ…
才能でもあるのでは?
それとも_』
『後ろ、初めてではナイ?』
その言葉に少しドキッ、とした。
確かにそうだ、妹の本を読んだ後、
気になってしまい後ろを弄った。
それでも感じないから、と
何度も続けているうちに…
少しだけ感じるようになった、
それが怖くなりやめたが…
放置するとこうなるものなのか。
「ぅ ッ … ぁ …あ … は ♡゛」
ぬ ぷ … ッ ♡゛ぐちゅ … ッ゛♡
淫らな水音が響く、
玄関だから尚更響いた、
足に…力が入らない。
『おや?もう自分で立てないのですか?
支えてあげてるの、
感謝してくださいね?』
感謝する要素がひとつもない、
こうなった原因はこの天使だ。
「ぅ゛… ~ ッ …♡゛」
威嚇をするように、唸るような
声が出た、だがそれも愛嬌な声で、
みっともないと自分で思えた。
そして。
ぬ゛ち ュ ッ ♡゛♡゛
指が、一気に2本入った。
「ぉ゛ッ あ゛ ――!? ゛/ / /♡゛」
『気持ちいですか?
3本、ですもんね?♡』
『でも、そろそろコチラも
限界なので……ネ?』
…こいつは何を言っているんだ、
そう思う間もなく、
思考停止してる間に後ろに
ピタッ、と何かを擦る感覚。
おい、まさか、やめろ…やめ。
ドッッチュ ン ッ゛゛♡゛
「ッ゛ッッ ~ っ ? ! ? !♡゛/ / / 」
目の前が白く弾けた、
初めてだった、こんな感覚は。
何が入ったのか、想像もしたくなかった。
だが、ゆっくり動き出した。
ドチ ュ ゛ッ ♡ パ チ゛ュ ッ ♡゛
「ぁ゛ ッッ ッ゛お゛… ん゛ぁ ♡゛/ /」
『どうですか?ワタクシのが…
挿入されている感覚は。』
自分の声なのに、低くて…
なぜか興奮する…気持ち良い。
ありえない、信じたくなかったが…
気持ちよかった、
自分よりも太くて、大きいソレが、
自分の中でピストンを始める。
「あ゛あ゛ぁ゛ ッ ♡゛
ゃ ゛ば ッ …゛/ / / 」
『ん〜 … そこ、ですかね?♡』
ど ち ゅ゛ ッ ッ ♡♡♡♡♡
「ッ あ゛… ~ ッッ ♡゛/ / 」
多分、前立腺を突かれた、
さっき指で弄られた時もだが、
これは太くて、長くて、熱くて。
きもちいい。
『ほらっ ♡ 感じますか?笑 / / 』
ど ち ュ ッ ♡♡♡
「ぁ゛…う゛♡゛ッ ィ゛ぐ … ♡♡
イ゛ッ ぐ … ~ ッッ ♡♡♡♡」
びゅるるっ ♡゛/ /
そんな音を出してか、
自分は果ててしまった、
そして瞼が重くなる。
『…やり過ぎました、かね?
…また、お会いしましょうね?
ワタクシ♡♡』
ぬぷっと抜かれる感覚を最後に。
意識を手放した。
続き欲しかったら諦めてください。
多分♡15000くらいで。
まぁ誰も見ないか。
コメント
3件

どうしよう。凄く♡連打したい。
うわっ…予想外の展開にすごくどきどきしました。日本が社畜で疲れ切ってるところに、自分そっくりの天使が現れて強硬手段…という流れ、不思議な世界観なのにすんなり読めてしまいます。天使の「楽しげな笑み」と敬語なのにエッチなセリフのギャップが印象的でした。続きが気になりますが、作者さんの「諦めて」スタンスも面白いですね。