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的名
的場「」
名取『』
2人とも同じ学校
nnmn
bl
名取が結構解釈不一致かもしれない
↓↓
『いってきまーす…』
───
『……』
ガチャ(開)
『……』
今日も学校だなあ……
ま、明日から休みだし あと少しの辛抱…
トンッ(叩)
『…?』(振向)
「おはようございます、周一さん」
『な、…』
『静司……!?』
「久しぶりに学校いってみました♪」
『最後だけ来るのも、静司らしいね……笑』
「そうですか?まあ、来たのは偉いので、褒めてください」
『褒める…?褒めるって何を……』
「んー…周一さんからキスしてください」
『キッ…………!?//』
「ほら、早く」(目閉)
『……//』
(周りに人がいたらまずいな…?)
キョロキョロ
『……』
ぐいっ
──────
『こ、れでいいだろ…?//』
「…」ニコニコ
『なんだよその不気味な笑顔……って、』
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
『まっずい……!!急げ…!!』(走)
「あ、まってよ周一さん〜」(走)
名取side
『はぁ……』
ギリギリ間に合った…朝から静司があんなこと言うせいだぞ……本当に…
─────────
2時間目 数学
『……』(書)
『…』
なんかもう全部昨日やったよなこれ…復習みたいな感じなのか……?
はぁ…暇だな……
静司は今頃、なにしてるのだろうか……
的場side
2時間目 理科
「……?」
何を言っているんだこいつ(先生)
全く意味が分からないし ついていけない…
はぁ、来るんじゃなかった……
今頃周一さんはなにしてるのだろう……
あ、
今から周一さんに会いに行こう
ガタッ
「先生、少し体調が悪いので保健室行ってきます」
〈おお、そうか。大丈夫か?〉
「はい、ありがとうございます」
ガラガラ
とりあえず周一さんの学年に来たはいいけど、何組だったか…
「あれ、」
あれ、周一さん……?(扉の窓から)
ぼーっとしてるな
「……」
─────────
ガラガラ……
つんつん
『……?』チラ…
『って、…静司!?』
「!しーっ……」
『あッ、ごめん……なんでここに…?』
「暇だったので…」
『だからって……』
「でも周一さんも暇そうですよね」
「ね、一緒に抜け出しませんか」
『…………』
まあ実際のところ暇だったし、今日だけ……いいか
ガタッ
『先生、あの…頭痛いので保健室行ってきます…』
〈名取が?珍しいな…大丈夫か〉
『大丈夫です、ありがとうございます…』
ガラガラッ
─────────
「誰もいない廊下って、わくわくしますよね」
『笑、そうだな』
「……」
チュッ
『……!?//』
『な、に…//』
「なんか……周一さん見てたら、そういう気分になってきました♪」
『は、はあ…!?意味わかんないぞ…』
「ね、周一さん」
「保健室、行きましょうか…?」
『っ…………//』
ぎゅっ(袖)
「ふふ、可愛いですね」
『可愛くないからな……//』
─────────
ガラガラ
「おや、先生居ないですね…」
『今日出張らしいな…』
「そうですか…ま、好都合ですね」
バサッ…(布閉)
ドサッ
『わっ、…』
ちゅっ
『んん、…ッ//』
「周一さん口、あけて」
『…あ、』
「んふ、可愛いですね」
『だから…ッ//可愛いっていうなあ、んっ…ッ//』
「っ…はぁ、周一さん指、いれますよ…」
つぷ…
『は、…っう…/』
ぐぷぷ……
「……♪」
『ひ、ッ…//せ、じ…/』
「あは、本当に可愛い…、」
とんとん…っ
『あっ、ん//♡や、いいとこ当たって、ッ//♡』
『だめ、//い、く…いく゛ぅッ…///♡♡』ビクッ
びゅるるるっ
『っは、は、…//』
「あと2回はイかせますよ」
『な、んで…/』
「ちゃんと解けてないで 周一さんが痛い思いするのはいやですからね」
『…』
『いいよ、別に静司になら痛くされても、…/』
「……っ周一さん…本当あなたって人は…ッ」
「…挿れてもいいですか……?」
『ん、……』こくっ
ぐぷぷぷ…………っ
『ッ……は、ぅ゛うッ~……///♡』
「っはぁ゛、…きつ」
ギシッ、ギシッ…
『あッ、♡んんっ……ひぅ゛っ//♡♡』
『せ…じっ、//♡だめ、イっちゃ、っっ//♡♡』
「っ…ええ、思う存分イってください…」ゾク…ッ
『ッ……ぅあ゛~~っ…///♡♡』ビクビクッ
─────────
「なんだか今日は普段より感度がいいですね…?」
『が、っこうでするの、……初めてだから、っ//』
「へえ、…スリルがある方が興奮しますか…?」
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン…
「お、ちょうどいいですね。」
『……?』
「スリル楽しんでみましょうか」ニコニコ
ばちゅんッッ♡♡
『あ゛ぅッッ//♡♡!?』
びゅるるるっ…
ばちゅッばちゅッばちゅ♡♡
『あ゛っ、!?♡♡や、ッ//♡♡せ、じぃっ//♡♡はげし、ッッ♡♡///』
「周一さん、声おおきい……」(耳元 )
ちゅっっ…
「ん、っ……、/」
『んんん゛っ、は…んむっ///♡♡』ビクビクッッ♡
ガヤガヤ……
「っは、…おや、皆教室から出てきたようですね」
『は、…ッ は、……♡?』
『せ、静司…っ/も、やめようか…?//みんな来るかもだしさ、ぁ…?/』
「周一さん、さっきの言葉を忘れましたか…?」
「スリルを楽しみましょう、って…♡」
ぐぽん…っ…!!♡♡
『ぁ゛ッッ~~~!?!♡♡///』チカチカッ
な、にこれ…ッ!?♡♡こんな奥まで……ッ
「っ、…/」
ぐりぐりっっ……
『は、ぁ゛ッ♡♡///ひゅ、っ///♡♡ぇ゛あ、ッ♡』ガクガクッ…♡
「こら、周一さん静かに、…」(耳元)
『っ、ん…ッふ、♡♡///』(口塞)
ゴリュッ…ゴリュッ…♡
『は、ッぁ゛あ…♡♡///んん、っふ…///♡』ビクッ
ガラガラッ!
生徒〈名取〜大丈夫か〜?お前が体調崩すなんて珍しいからなあ〉
タッ タッ (近)
『っだ、…大丈夫だ、っ…から来なくていい、…//』ビクッ
生徒〈なんでだよー?今日は先生もいないし、俺が看病してやるよ!〉
タッ タッ (近)
『お前、つ、ぎの授業もあるだろ……?笑大丈夫だ、大したことな、……』
「……」
パチュッパチュッパチュッ…♡
『…っ、!!?♡』
な、んで動かして、…っ/
生徒〈本当に大丈夫なのかー?でも心配だから様子だけ見させてくれよ〜〉
『っは、…、い、いから…ッ//♡♡』
生徒〈そうは聞こえないけどなあ…?〉
タッ タッ (近)
『ッあ、…』
「先輩、大丈夫です。僕が看病してるので」
〈?お前後輩か?〉
「はい、昔から周一さんとは仲良いので。」
パチュッパチュッ…♡♡
『っ、///♡♡ぁ、んん、ッ//』(口塞)
〈そうか……それなら安心だな!任せたぞ!〉
〈名取もお大事にな!〉
『っ、……//♡♡ぅ゛ぅ゛っ♡♡///』ガクガクッ♡
『せ、じ、♡♡だめ、声でちゃ、…っ///♡♡/』(小声)
〈それじゃ!お邪魔しました!〉
ガラガラガラ……バタンッ
『っぁあ゛ッッ〜〜〜ッ♡♡♡///』キュンキュンッ♡♡
びゅるるるるっ
『っは、ぁ、は、……ッ♡♡』ビクビクッ…♡
「あはは、どうです?スリル楽しめましたか?」
『せーじのいじわる……も、やだ…っ/』
「んふ、本当に周一さんかわいい、……」
「さて、…」
ガチャッ(鍵閉)
「鍵閉めたので、ここからは沢山声聞かせてくださいね、しゅーいちさん…♡」
『…………』(滝汗)
もしかしたら続きを書くかもしれない
久しぶりの投稿で他界隈本当にごめんなさい!