テラーノベル
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ある日、私(鈴田 葉子)は、2泊三日の自然教室向かうため、バスに乗って移動してた。私は友達の鈴川春子ちゃんと話してた。「なんかこのバスめっちゃ早くねえか?」「まあ、確かに」ちなみに、今時速666㎞です、うんめっちゃ私のリュックがじゃらじゃら音なってるけど、まあいっか「、なあ、葉子。そのリュックの中は何だ?」…、まあ、さすがに気付かれるか…。「えーとね。ナイフ30本、ぼろナイフ300本、針が666本、各筆記用具が一本ずつに、五寸釘と藁人形のセットが666セット。ピッキングツール666本、あとハンマーが一本、ドライバーセット18本、そして血液パック666パック」「お前のリュックの中は四次元空間にでもつながってんのかっ!。しかもちゃっかり血液パックも持ってきてるし、なあ、その、血液パック、1パックいいか?」「うん。いいよ。むしろ血液パックは春子ちゃんのためだけに持ってきてるからさ」私はそう言いながら、血液パックを取り出し、春子ちゃんに渡そうとする。すると、急にバスが加速し始めた。そして、運転手さんがみんなにこう告げる「えー、皆さん、このバスは、なんと、ブレーキがありません(ドヤ)!。まあ、当たり前ですよね。ですので、近場の壁に激突して止まります。それでは、激突まで、3、2、⑨!!!!!すると、大きな音とともにバス内に衝撃が走り、バスは燃え上がった。担任が確認したところ、運転手は死亡してた。みんなは何食わぬ顔でバス内から飛び出し、燃え上がるバスを後にした。そして、広場へとついた。担任は「それじゃあ、みんな長旅で疲れてるだろうし、とりま自由行動!!!!」といい、自由行動を許可した。私は春子ちゃんと、奥のほうへ向かっていった。理由は、暇だったし、もしここで殺人が起きたりしたら私たちが対処しなければいけないから、このあたり一帯を覚える意味もあった。「なあ、葉子、ここまでじゃないか?。もう行き止まりだし、」「そうだね。じゃあ戻って逆方面、行ってみよっか「お、おう。
そして、数分かけて、広場に戻ると、そこには、異様な光景が広がっていた。さっきは生きてた、みんなが、死んでた。頭が半分持ってかれたもの、頭がなくなってるもの、胴体を踏み抜かれたも、四肢を解体されたもの、など、さまざま。「おい、どうなってんだよ。あたしらがいない間に、何があったんだよ」「さあ、分からない。」
続く(ネタ切れ)
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