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しゃちぐろ🙃
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HA☆KU☆MA☆I☆
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コメント
1件
読ませていただきました!「初小説」とのことですが、三人のキャラの違いがしっかり出ていて、すごく読みやすかったです。特に無陀野さんが寝ている二人の髪にキスして「死ぬなよ」と呟くシーン、静かなのにすごく胸にきました…。あの「思慕」という言葉も、じんわり効いてますね。これからどうなるのか気になります!また読ませてくださいね🌷
こんにちわぁー!
初小説します!
ただ、うちマッジの機械音痴&バカなので変なことになります!絶対に!断言します!
なので、そこのとこは、やさしーく見守ってほしーなぁ、?(??)
茶番はさておき、どーぞ!
⚠️注意⚠️
・「」→は喋ってる
() →は心の声
・口調迷子!
・訳分からんです!
・地雷ちゃん純粋ちゃんはお戻りください!
大丈夫な人はこのままお進みくださいませ。
京夜「あ!まっすーにダノッチじゃーん!元気ー?」
真澄「あ?変わらねぇなお前のうるささは」
京夜「ひど!!京夜さん泣いちゃうよー?!」
無陀野「無駄話はいい。それより今後の」
京夜「無視?!二人とも酷くない?!」
無陀野&真澄「酷くない/ねぇ」
京夜「ハモった?!あ、そうそう!せっかく同期集まったんだし、俺んちで飲もうよ!」
無陀野&真澄「は?」
京夜「いいじゃーんか!」
無陀野「、、、、、」
(面倒なのは嫌だな。)
真澄「はぁ、わーったよ」
京夜「お?!珍しい!」
真澄「断ったら面倒だからな」
無陀野「そうだな。」
京夜「いいのか悪いのか、まぁ、とりあえず仕事終わったら俺んち来てねー!よろしくー」
真澄「嵐みてぇなやつだな」
無陀野「いつもだ」
ピンポーン
京夜「はーい!」
真澄「来たぞ。」
京夜「ダノッチもいるねー!どーぞどーぞ上がってぇ!」
無陀野「意外と綺麗なんだな」
真澄「そうだな」
京夜「意外とって酷い!ちゃんとしてるんですけどぉー!」
真澄「はいはい」
京夜「塩対応すぎません?!」
無陀野「はやくしろ」
京夜「机にもうお酒出てるよー」
真澄「ケッ。こういうことだけは用意周到だな」
京夜「だけじゃないしぃー!」
無陀野「飲むなら早くしろ。無駄だ」
京夜「はいはい、、それじゃ、久しぶりの同期集結に乾杯ー!!!」
無陀野&真澄「乾杯」
京夜「へへー、」
真澄「コイツ暴れまわって寝たぞ」
無陀野「いつも通りだろ」
真澄「てか、俺も眠い」
無陀野「珍しいな」
真澄「まぁ、仕事詰めだったしな」
無陀野「眠いなら寝とけ。片付けはしとく」
真澄「あぁ、頼んだ」
無陀野「寝るの早くないか?」
無陀野「、、、お前らは変わらないな。」(二人の頭を撫でた
チュッ×2(二人の髪にキスを落とした
無陀野「死ぬなよ」(ボソッと
髪にキスする意味、、、「思慕」
おかえりなさいー!
初小説、どーでしたか?!!
書くのムズい、、
上手くなりたいので、「こう書いたら読みやすい!」とか「この書き方読みにくい、」とか教えてください!!出来る限り改善してみます!
ということで!見てくださりありがとうございます!
またねぇ!!