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今回は柔太郎君(高校三年生・独占欲強め)と勇斗君(高校一年生・ヤンキー)の学パロです。
※男子校です
柔太郎seid
今日から文化祭。
僕には可愛いヤンキーの後輩君がいる。とてもわからせたいぐらい生意気な。
そんな可愛い僕の可愛い後輩君は、メイド喫茶をするらしい。絶対に行く。死んでも行く。
休憩が回ってきたので勇斗の教室に行く。
教室の入り口に立つと。
そこには天使がいた。ニーハイと短いスカートの間の太腿がちらり。とてもえっちだ。
それに金髪の髪と猫耳が絶妙にマッチしている。
可愛すぎる。
がとても不機嫌そうだ。
まぁそこも可愛いけど笑
誰にも見せたくない。
そう思ってしまった
勇斗がこっちに気づいた瞬間。
めっちゃ聞こえるように舌打ちをしてきた。
あー、なにその顔。めっちゃ興奮する。
柔太郎「やっほー、きちゃった。似合ってるね笑笑」
勇斗「くんなつったろ!うるせぇ!似合ってねぇ!殺すぞ!」
柔太郎「怖いなぁ」
そうして注文でオムライスを頼む。もちろんおまじない付きの。
勇斗「こちらオムライスです…美味しくなるおまじないをかけますね”」
顔を赤らめている。なんだその顔初めて見た…誰にも見せないで欲しいぐらい可愛い。
勇斗「美味しくな〜れ、美味しくな〜れ…もえもえ…きゅん…ッ」
柔太郎「……」
勇斗「なんか言えよ!」
無言で勇斗の腕を掴んで、屋上の階段に連れて行き押し倒す。ここは誰もこない、俺の穴場。
勇斗「なんだよ…離せよ…!」
柔太郎「嫌だね。静かにしないと誰か来ちゃうよ?」
そう言ってスカートを捲る。
柔太郎「いつもいつも生意気な態度とるくせに。こんなにエッチなの反則でしょ?。こんな可愛くてエッチな勇斗、誰にも見せたくないな」
勇斗「…ッは?なに言って…」
そうして長めのディープキスをする。
柔太郎「ん…ちゅ…ッンム…プハッ…笑かわい。」
勇斗「ップハッ…ッなにして…まじでお前いい加減に…!」
柔太郎「もう2度とそんな名前にな口聞けないように調教してあげないとね。」
そうして勇斗のパンツを脱がす。肌が白い。それが余計に俺の理性を刺激する。
勇斗「ほんとに…やめ」
柔太郎「あれれ?さっきまでの威勢はどこに行ったのかなぁ…?」
勇斗「…ッ///」
柔太郎「肌すっべすべ。ヤンキーだとは思えない。笑」
そうしてゆっくりと。焦らすように穴の周りに指を擦る
勇斗「ッ…やめろ…むずむずす…ッひぁ…ッ?!」
一気に入れる。そうして全部入れて、指を動かす。
勇斗「ッぁ…んぅ…ッ」
柔太郎「穴で感じちゃうとか女の子じゃん笑」
勇斗「うっせ…ッお”っ…ッん」
下品な喘ぎ声だ。だが俺にとってはそれすら愛おしい
そうして十分に解かし終わる。
柔太郎「うん、いい感じ。挿れるね?笑」
ボロンッ
勇斗「…ッは…無理…そんな大きいのはいらな…ッあへ…ッ?!〜〜〜ッぁぁ///」
一気に入れる。挿れただけでイった。え、感度よすぎ。可愛い。食べたい。俺だけのものにしたい
柔太郎「挿れただけでイったの?よっわ。笑」
勇斗「うっさい…ッひぁ…ッイ…ッ」
ピトッ
寸止めをする。
勇斗「…ッは?」
柔太郎「おねだりしてよ。柔太郎先輩イかせてください〜って。」
608
#M!LK
はる☻
36,065
勇斗「…ッは?ふざけんな…!」
柔太郎「じゃあずっとこのままだよ?」
勇人「…ッ」
柔太郎「イきたいんでしょ?ほら、言ってみ」
勇斗「じゅ、柔太郎先輩…ッイかせて…ください…ッ」
柔太郎「よくできました」
深く。深く突き上げる。前立腺を刺激する。
勇斗「イッ〜〜〜ッ♡」
柔太郎「俺も…ッ」
ビュルルルルルルビュクビュク
勇斗「…ッはぁ、はぁ。」
柔太郎「勇斗、僕のものになってよ。」
勇斗「は?」
柔太郎「付き合おってこと。」
勇斗「…いいよ、///」
(尊いBLカプの出来上がり。(^-^))
この後も毎日ラブラブな日々を過ごしました
コメント
1件
文化祭のメイド喫茶、というシチュエーションがもうときめきますね!特に勇斗くんが照れながらおまじないをするところ、ああいうツンデレなギャップがたまらないです。柔太郎くんの「誰にも見せたくない」って独占欲も、それに振り回される勇斗くんの反応も、二人の関係性がぎゅっと詰まっていてドキドキしながら読ませていただきました。尊いカップルの誕生、おめでとうございます…!