テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
👻🔪×💡×🐝🤣になります!!
地雷の方はback!!
※センシティブ要素アリです
※♡喘ぎあり、キャラ崩壊もあるかも
※nmmn注意
※ご本人様とはまっったく関係ございません
子供は今すぐback!!!!!
💡「」
🐝🤣&👻🔪『』
リクエスト作品です。
嫉妬?
┈┈┈┈┈┈
近い。もう少し離れてくれないか。
あと5センチ、いや10センチ。いやいや5m。
『ほんっ、まに近いなぁ…』
ムカつく。
距離を全く気にしないライも、日に日に近い距離で話すあのクソモブも。
『モブは黙ってろや……』
ライが汚れる前にたすけなきゃ。
***
『……あ?』
なんだあれ。
街中でライを見かけたはいいものの、その状況に次第に苛立ちが湧く。
ヒーローの仕事中だったんだろうが、助けた中高生に抱きつかれるとは何事か。
『…近すぎだろあれは。』
ライを俺のものに出来たなら。
***
M『ライー?…なんやロウやんか。なんでお前がライの家におんねん。』
ライに真剣に話をしよう、とアポなしで家に凸った。
玄関の扉を開けようとしたが、ちょうど家の前で今来たばかりっぽいロウと鉢合わせた。
R『ライに用あったってだけ。真剣なやつだから帰れ。』
M『無理や。俺もライに用があんねん。』
ここで俺の頑固さを発揮。せめて一目見るまでは帰らんぞ。
すると、ロウが深くため息をついた。
R『…今日の見たかよ。あいつ、他の奴とべったりだったからな。俺が教えてやんねぇと。』
M『わかるわ。そのせいで誰かに汚されたらどうすんねん?!』
M『そうなる前に俺が教えてやらなあかんのや!!』
わんちゃんご近所に聞こえるかもしれない声量になってしまった。
ロウは目を見開いて驚愕している。そんなに意外だったか?
R『…っ、だよなぁ?!』
M『は??』
R『ライってやっぱ距離近いよな。俺の勘違いじゃなかったんだよなやっぱ。』
M『そうなんよ!!距離近すぎて、このままじゃみんなに狙われてまう!』
R『よし行こう。お前も手伝え。』
ロウの作戦はあまりに素晴らしいものだった。二人で、というのがあまり気に入らないが、ライが他の誰かに取られないならそれでいい。
M『ライはどこにおるん?』
R『部屋じゃね。』
何度も来た家の構造はとうに理解している。
迷うことなくライの部屋まで進むと、ノックもせずに扉を開けた。
「うわぁあ?!なに?!ノックしろバカ!!」
R『悪ぃ。…何してんの?』
「ほんとに思ってんのかよ…。これ、大学の友達のやつ。ぶっ壊れたからって俺に泣きついてきたの。」
「あれは傑作だったね。文字通り泣きついてくんだもん。流石に苦しかったわ。」笑笑
楽しそうに笑いながら話す彼とは真逆で、俺たちの心は完全に冷えきっていた。
抱きつかれたってこと?友達に?
『お前、そういうところやない?』
机に向き合うライを引き剥がして、隣のベッドに放り投げる。戸惑ったままのライは気にせずに、深いキスを。
「んぅッ?!♡♡んん〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」
「ッはぁ、ちょっと、!♡何すんの!」
『ライが悪いからな。抵抗すんなよ?』
カチャリ。
「えっ?は?ちょ、なんで手錠…、」
頭上で手首をとめてしまえば、逃げられない。
焦りの滲んだその瞳さえ、誰にも奪われないように。
『じゃ、はじめよか。♡』
***
「ひぅッ♡♡ぁ゛ぁ♡♡もッ、♡む゛りぃ♡♡♡♡」
『無理じゃねぇだろ。こんなに締めてきてんのに』笑
「や゛らぁッ♡♡♡♡んぉ゛♡まなッ♡ち゛くびッやぇて♡♡♡♡そこッ♡よわ゛ぃぃッ♡♡♡♡」
『弱いって言うたらやりたくなるやんか♡』
ロウから後ろを攻められて、俺に上を攻められて、とっくにドロドロに溶けたライは快楽に体を揺らしている。
『なーライ、ライの口使ってもええ?』
「ぇ?♡くち…?♡♡♡♡ぅんッ♡?♡ 」
『じゃ、口開けて。』
小さく喘ぎながら素直に口を開く。素直すぎて心配になるわほんま。
自分の欲に耐えきれず、ライの口に自分のソレを突っ込んだ。
「ん゛ッ?!♡♡♡♡んぁッ♡ぉお゛♡♡♡」
『舐めて?♡』
「んぶッ♡♡ぉあ゛ッ♡♡♡んッうぁ゛♡♡ 」
『はは、下手っぴやな…♡』
生理的な涙を流しながら必死に俺のちんこを舐めるライの頭を掴んで、根元まで一気に咥えさせる。
「ぉ゛ッ?!♡♡♡♡」びゅる、
『喉奥犯されてイくとかやばいな…♡』
「ごめッ♡ら゛さぃぃ♡♡♡♡」
『そこで喋らんといて…ッ♡』びゅるるるッ♡
「ぅえ、げほッ、ごほ、♡」
吐き出そうとするライの頬を掴む。
『だめ。飲んでや?♡』
ごくん。
『ん、ええ子。』
『じゃー今度触ってくれん?』
「ぁうッ♡♡ぅん♡♡」する、
『おい、こっちも忘れんなよ。』
ごちゅごちゅッ♡♡♡♡
「おぉ゛〜〜〜ッッ♡♡♡ぁッ♡あぉ♡♡ぃぐぅッッ♡♡♡♡」
『イけよ』
「〜〜〜ッッッッ!♡♡♡♡♡♡」
『なぁライ。自分が他の奴と距離近いの、わかってる?』
「ぁッ?♡ぃやッ♡わかん゛なぁ〜〜ッ♡♡ぃ♡」
『俺ら、ライが心配なんだよ』
ロウがライに顔を近づけて、少しずつ絆していく。
聞いてるか聞いてないかも分からないライは、はてなマークが浮かびそうな顔でびくびく体を揺らしている。
『誰にもライを取られたくないんよ。せやから、』
『『ライを俺らに頂戴?』』
「ぅん゛ッ♡いぃよッ♡♡おぇ゛のことッ♡あげるッッ♡♡♡♡ろぅとッ♡まなのものぉッ!!♡♡♡〜〜ッ」
『ライ…ッ♡!』びゅく、
吐き出した白濁が、ライの顔にかかる。
『ッ♡♡』
ごぷ、
「あぁ゛〜〜〜ッッ♡♡」
ロウが中に出すと同時に、ライの体が大きく震えた。
***
《あっ、伊波くん!この間の、》
「!こんにちは!えーっと、」
『ライ〜?』
「マナ!…と、ロウ!」
『悪ぃな。こいつこれから用事あるから。』
ライの手を無理に引いて、邪魔者に背を向けて歩かせる。
「はぁっ?!」
渋々歩き出したライの肩に手を置いて、後ろを振り返る。
邪魔者に向かって、ロウと一緒に したり顔で笑ってやった。
『『(俺らのもんに手出すなよ)』』
負け犬の顔ほど滑稽なものはないね。
┈┈┈┈┈┈
終わりです!
いかがでしたか??
リクエストありがとうございました!!
ご期待に添えていなかったら申し訳ないです。
次回はリクエストのDytica×riになります。
お楽しみに。
kuragekun!
コメント
2件
最高です👍次回も本当に楽しみにしています!