テラーノベル
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侑 「そろそろ
北さん「おん。頑張ったな。 」
「私、もう少しいても?」
北さん「ええよ」
沈黙が続く。気まづさよりも、2人でいることに喜びを感じる。
北さん 「涼音」
「はい?」
北さん 「俺は、2人でこれからも何かしたい。変か?」
「へ?///」
北さん 「こんな場所やけど。俺は涼音が好きやで。」
「私も?なんだか北さんといるとドキドキ頑張っ止まりません。」
手を取りあった。笑顔で抱き合う。まるで物語みたい。恋人は勉強じゃなくなりました。
天才ちゃんの初恋は
Finish
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