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#そのじん
俺は勇斗が帰ってくることがとても嫌になった、勇斗は学校が終わった後、スタジオで仕事をすることが多く、帰ってくるのもおそい。今日は11時に帰ってきた。
勇斗「仁人ただいま~」
仁人「…おかえりなさい」
勇斗「今日は、プレゼントあるんだよね、仁人喜ぶよ」
そういって紙袋から出してきたのは
首輪とメイド服とイチゴジュースだった。
勇斗「仁人こっちおいで」
俺は反抗したら夜に影響すると一週間で学んだので、大人しく勇斗の膝に乗る。
勇斗「仁人偉いね」
首輪を少し首が絞まるくらいまでに付けられ、メイド服にも着替えさせられた。
鏡を見ると、胸の突起してる部分が丸見えで、スカートも短くて、ひらりと揺れるだけで見えてしまうような大人なメイド服だった。
そうして、1時間が過ぎ、勇斗が風呂を上がって俺をさ犯そうとし始めた。
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