「…しょっぴまだ起きとる?」
旅館の一室の弱い灯が真暗な視界を明るくさせた
「ん、起きとるよ。」
「外少し歩いてみよーや」
「…ええな」
俺達は今旅行でとある旅館に泊まっている
旅行の目的は疲れを癒すことなので特に計画もしておらず、いわゆる弾丸旅行で飛行機でこの地域まで飛んできた。
今日は兎に角目が冴えて眠れないのでなんとなく夜の散歩にショッピをさそってみた
ci「やっぱそとさむいよなぁ…」
吐いた息が白く空気に溶ける
ショッピは冷たい手を自分の息で必死に暖めようとしている
ci「…冷たいやろ、手つなごや 」
sy「…お言葉に甘えて」
ぎゅっと固く手を結ぶやっぱりショッピも寒かったようで手が冷たい
sy「チーノの手暖かい」
ci「…せやろ」
大阪の景色とは違う、建物も街灯の光すらもない所だが、ここから見える星は綺麗で地元からは見えない景色が一望できた
sy「来てよかったな」
ci「せやなぁ…俺いま幸せやわ」
sy「…なんやねんそれ」
…
旅館に戻るとすぐにチーノは寝てしまってその隣でおれもぐっすりと寝た
sy「チーノ〜…」
乱れた浴衣がなんとも厭らしく見える
でもまだ朝だし…。
チーノの身体を揺する手がピタリと止まる
やっぱりもうだめだ。俺のモノは既にたちあがっている
するりと浴衣を剥がすとそこにはいつもの傷だらけの身体が見えた
キスマークや俺が着けた痣が無数に見られる
チーノは今どんな夢を見ているだろう
俺とイチャイチャしている夢かな
大好きなものを食べている夢かな
恥部も傷も普段布で隠れた白い肌も全て今この目で見えている
かわいい、かわいい、かわいい。
もう抑えられない、そう悟ると早速チーノの穴に手をかけた
昨日もヤっていたのであなはほぐれていて少し指をいれればモノをいれられる状態になるだろう
ci「…ぁッ♡♡」
いつもより声は小さいが解している間にも甘い声を漏らした
ci「…ん、♡はッ…♡♡」
指を2本にするとさっきより甘く声量をあげて喘ぐ
ci「ぅ…ぁあッ♡♡んぅ♡♡♡」
を締め付ける孔から指を抜く
既にぐちゅぐちゅになったアナにモノをあてがうと一気に奥まで挿入した
ci「ぁ”はぁッ…!?♡♡♡」
眉を眉間に寄せながら可愛らしい声で喘ぐチーノのめがぱちりと開いた
ci「ぉッ♡♡…ん”ぁッ♡♡しょ、っぴ!?♡」
sy「おはよチーノ、早速で申し訳ないんやけどムラムラしてきてんな。発散させてや」
ci「ぉまッ…今朝やぞ!?」
sy「…細かいことはええから」
止めていた腰をまた奥まで打ち込むと怒号が喘ぎ声に変わった
ci「ぁ”あ”ッ♡♡ん、♡♡ぉッ、♡♡」
sy「なんや気持ちよさそうやん」
ci「ちがぁッ…♡♡んぉッ…♡♡♡♡」
パンパンパンッ♡
ci「あ”ぁぁッ♡♡♡しょっぴ、やだぁ♡♡♡おれッもぉッイく…♡♡♡あ”ッぁッ♡♡やだッ♡♡♡んぁああ♡♡♡♡」
sy「…ん”ッ俺もでそ~」
さっきよりも腰のスピードを早くすると甲高い声で鳴く
ci「あ”ッ…♡♡♡やらッ、ぁあ”ぁ”ッ♡♡♡しょっぴ、しょっぴぃッ♡♡♡♡いくッ…イッちゃうぅ♡♡♡♡♡」
ぴゅるる♡♡
穴が締め付けられると同時にチーノの中に精を出す
ci「あ”ッ…ぁ、♡♡♡」
ずるりとものを引き抜くと中から白濁液が溢れる
sy「まだいけるやろ」
ci「ぁッ…♡もっとしてくれるん…?♡♡」
チーノの瞳は完全に堕ちた
いつもの従順でかわいいチーノだ
…
ci「ぁッ…あ”ッ♡♡しょっ、ぴぃ…♡♡♡」
sy「ん~?♡」
腰を掴んで奥に押し込むと舌を突き出して獣のような声で喘ぐ
何度か気を失いそうになるが、またぐっと腰を埋め込むと腰が飛び上がってそれと同時に意識を取り戻す
その姿が可愛くて仕方がない
ci「ぁッ…むりッ♡♡♡ぁんッ♡♡♡」
sy「チーノ~?起きてー」
ci「ふぁ”ッ…!?♡♡♡♡まってッ…ほんまにッ♡♡♡♡」
ci「ぁぁぁぁッ♡♡♡♡しょっぴ、ぃ♡♡♡♡♡やだ、変なの出るぅぅ♡♡♡」
sy「え~?何が出るんやろw」
ci「ぁッ…あぁっ♡♡♡♡やぁッ♡♡♡♡もぉ出るッ♡♡♡♡♡♡」
プシャアアアア♡♡♡
ci「はッぁぁッ♡♡♡♡♡」
潮をぷしゅっと吹き出すとさすがに疲れたのか瞼をそっと閉じた
少しやりすぎたかなぁ。
でも可愛い姿が見れたので満足だ次はどんなプレイしようかな…
投稿遅れました~ごめんね‼️
今回も短い…‼️
他の作品もスランプながら書いてるので待っててね~‼️
コメント
4件
sypciで女体化見てみたい…
グヘヘヘへへ、最高っす! 続き待ってます!!