テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ぱすたぁ( ᐛ )☁🦅
336
616
64
誰かネタを下さい
あてんしょん⚠️
今回🇩🇪×🇮🇹だね、🔞なし
途中ちょっとだけ寂しい
話の内容ぐちゃぐちゃ
いじわるで正直者ドイツ君
意外と落ち込みやすい嘘つきイタリア君
上の文最後の方見覚えある人は前の作品しっかり見てる😚
🇩🇪「なぁイタリア」
🇮🇹「ん、なんだ?」
🇩🇪「イタリアは俺の事、好きか?」
🇮🇹「? もちろん」
🇩🇪「そうか」
🇮🇹「……あ、え、何か不安にさせるような事をしていたなら謝る」
🇩🇪「別に、そんな事はないぞ」
🇮🇹「本当に?」
🇩🇪「ああ」
🇮🇹「ッ……」
🇩🇪「そんな顔するな」
🇮🇹「……本当に、大丈夫なのか?」
🇩🇪「だから大丈夫だと言っているだろう」
🇮🇹「なら…ドイツは、俺の事、好きか?」
🇩🇪「…」
🇮🇹「……ッ……」
🇩🇪「…っはは、好きだよ、世界で一番好きだ」
🇮🇹「……嘘ならつかなくていい」
🇩🇪「はぁ、お前は」
ちゅ
🇮🇹「ッ!?!?////////」
🇩🇪「なんでも素直に受け止めすぎだ」
🇮🇹「ッな、ぃ、いきなり、何して……ッ////」
🇩🇪「別に、照れたお前が見たかっただけだ」
🇮🇹「んなッ…!///」
🇩🇪「ああ、一応言っておくが」
🇩🇪「俺は本当に、イタリアのこと、世界で一番好きだからな?」
🇮🇹「……嘘、つけ」
🇩🇪「なんだ、またキスして欲しいのか?」
🇮🇹「いやッしなくて良い!良いから!///」
🇩🇪「イタリアの照れたら素直になる所も好きだぞ」
🇮🇹「……そんな事語んな///」
🇩🇪「この話は終わりだ」
🇮🇹「は、自分から始めといて―――」
🇩🇪「イタリアの事を世界で一番愛してるのは俺だし、俺の事を世界で一番愛しているのはイタリアだ」
🇮🇹「……別に、ドイツの事、本当は好きじゃないし」
🇩🇪「へぇ、本当か?」
🇮🇹「ッ本当だ」
🇩🇪「……」
🇩🇪「イタリアは俺の事、本当に、好きじゃないのか?」
🇮🇹「ッあ、……」
🇮🇹(好きって言ったら負ける……!)
🇮🇹「……好きじゃねぇよ」
🇩🇪「……」
🇩🇪「度が過ぎていたな」
🇮🇹「ッえ?」
🇩🇪「苦しい想いさせててごめんな、お前が望むなら離れる」
🇮🇹「あ、ぇ、ぁ、……違、う……」泣
🇩🇪「!? んな、泣くな!?」
🇮🇹「ッぁ…ぁ……離れないで…」泣
🇩🇪「離れる訳ねぇだろ、イタリアから離れたりなんて出来ねぇし」
🇮🇹「…この、いじわるが…」泣
🇩🇪「……はぁ、いつもの調子はどこいったんだか」
🇮🇹「……キス、して…///」(小声)
🇩🇪「? すまん、なんて言った?」
🇮🇹「ッ///だから、」
🇮🇹「キスして、欲しいんだよ……/////」
🇩🇪「…嘘つかないイタリアって、こんな可愛く化けるんだな?」
🇮🇹「お前黙れ……///」
🇩🇪「へぇ、黙って欲しいのか?」
🇮🇹「ぇ、ちがっ、そうじゃな…ぁ、もう、!/////」
🇩🇪「はは、お望み通りしてやるよ」
ちゅっ
クチュッチュッレロ
🇮🇹(は、べろちゅーとは言ってねぇよ…!///)
🇮🇹「ん……ぅ…!///」
🇩🇪「プハッ どうだ?お望み通り、してやったぞ」
🇮🇹「…べろいれろとは、言ってねぇし……//////」
🇩🇪「ま、どんなイタリアも可愛いって事で」
🇮🇹「それだけで済むことじゃねぇよ……」
🇮🇹「……落ち込んだから、ヤれ…///」
🇩🇪「…嘘つきイタリアとは裏腹に、随分と積極的だな♡」
🇩🇪「俺に抱かれたく無いとか言うのにな?♡」
🇮🇹「…今日だけは、違うから……////」
🇩🇪「ま、こんな甘えてくるイタリアはそうそうに無いからな、抱いてやるよ」
🇮🇹「ん……♡」
わあああああああ!!!失敗作だってさって!
はい、ちょっと曲出てきちゃった
えっとですね何故今更正直者ドイツと嘘つきイタリアの設定出してきたかというのはね、次回のネタに繋がるのでもうちょっと要素出しとこうかなって言う保険でしかありません
まあ今回完全なる🇩🇪×🇮🇹でしたけどね!!!!
なんなら正直者ドイツと嘘つきイタリアの要素さほど入ってないや
次回はしっかり🇮🇹×🇩🇪ですので!!お許し下さい!
コメント
3件
んんんん゛〜!!僕の大好物、受けが強気を書いて下さりありがとうございますっっっ!!!
あらら、これはまた甘々な二人だね。ドイツが「世界で一番好き」ってストレートに言っちゃうところ、イタリアが照れて嘘ついて泣いちゃうところ、全部可愛すぎるよ。キスの流れも自然で、最後の「ヤれ」には思わず笑っちゃった。素直になれないイタリアと、それをちゃんと受け止めるドイツの関係性がすごく好き。次回はイタリア×ドイツってことで、立場が逆転するのかな?楽しみにしてるよ!