テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
✄——————-‐——————-‐——✄
shoside
rbr「ねぇせんせー!一緒にご飯食べようよ!」
sho「、、あのなぁrbr?今お前はなんや」
rbr「え?shoの生徒」
sho「で、俺はお前の教師な」
rbr「で、でもせっかく会えたし、、」
rbrの悲しそうな顔に俺の心は緩んでしまった
くっ、、なんでそんな可愛い顔をするんや
sho「わ、分かったから、、じゃ屋上いこ?」
rbr「!うん!」
俺達は屋上に向かった
屋上は普段施錠してあり教師しか開けられない
こんなとこで教師の特権使えるなんて、、
rbr「ねーねーshoはあの後どうしたの?」
sho「どうしたのって、、頑張って勉強したんや」
rbr「それは俺との約束のため?あ、これあげる」
sho「まぁせやな、、あ、くれるん?ŧ‹”ŧ‹”」
rbr「ねぇじゃあshoの家行ってもいい?」
sho「行ってもいいって、俺達倍の歳離れてるんやぞ?」
rbr「えー気にしないって、、それに俺はまだshoのこと、、モゴモゴ 」
突然のrbrの発言に少し驚いてしまう。
rbrの頬が赤く染っているのがわかった
sho「んーせやな、、じゃ今日教室で待っといてくれる?」
rbr「!うん!もちろん!」
放課後rbrとの約束の為に頑張って仕事を終わらせる
仕事が終わって席を立つ
今の時間は、、6時か、、
急いで教室に向かう
ガラ!
扉を開けると窓際の席にrbrが座っており夕日が彼の瞳を照らしていた
sho「rbr、、お待たせ」
rbr「ん?あ!sho!もうめっちゃ待ったんやから、、!」
sho「アハごめんね、、じゃあ行く?」
rbr「!うん」
俺はrbrを車に乗せ帰路についた
rbr「ねぇ、、sho怒ってる?」
突然車内でrbrにそう聞かれた
sho「え?なんで?」
横をむくとrbrがとても悲しそうな顔で俯いていた
rbr「だって、、俺ら今は教師と生徒やん、、本当は良くないって、、結構無理矢理頼んだから、、」
あーそゆこと、、
sho「んー最初は戸惑ったけど、、今は嬉しいかな、、またrbrと会えて俺は今幸せだから、、rbrと会うために俺は教師になったからさ」
俺はそう言ってrbrの頭を撫でた
rbrの身長は俺よりも低くてとても可愛らしかった
rbr「、、///そっか、、俺もまた会えて嬉しい、、///」
rbrがそう照れながら言うのがとても愛らしくて俺まで照れてしまった。
✄——————-‐——————-‐——✄
番外編ですーー
いいね多かったら続き書きます
コメント
2件
生徒と先生の関係って禁断の恋って感じでめっちゃ好き…、
も、そりゃ続きは見たいに決まってますって😇😇😇