テラーノベル
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mzybのzmemで触手攻めです!zmさん人外注意
こちらもほとんどがR。
はい、まぁ話すことないんでどうぞ!!
z「emさ~ん」
e「ん?何、zmさん」
z「今日…ヤろ、、?」
e「すまん、zmさん。今日は無理やねん」
z「えぇ~~前もそうやったやん!!」
e「い、忙しいんよ!あ、じゃあな!」
z「あ、ちょっ」
どうも、emです。え?なんでさっき断ってたかって?
恋人のzmさんな、?人外やからなんかしらんねんけど、めっちゃ性欲強いんよ。
それに毎回激しいから…
まぁ、そんなこんなで俺の腰が持たへんと市長補佐のutに相談してみると
u「え?ならお前が断って遠回しに禁欲させればええやん」
これ聞いたときはなるほどってなった。普段はあんままともな返答せんのに…
u「おいっっっ!!!」
それで今誘われるとすぐ断って逃げてるんですよね
会社 出入口前
?「em」
e「はい、…?」
「ん、っ!!!?」
?「なんで最近誘っても断ってすぐ逃げるん?」
e「んむごごっ!?」
z「なぁ、なんで?」
e「…」
z「、だんまりね」
「なら、こっちも無理矢理するけど」
e「!?」
z「とりあえず俺ん家行こか」
e「……」
終わりました。
zmさんに捕まってしまった…しかもめっちゃ怒っとるし…
どさ、と乱雑にemを寝具へおとすzm
e「……っ」
z「……」
e「ちょ、zmさ、っ」
z「うるさい」
zmの服の下から触手が一本出てきてemの口の中へと無理矢理入る
e「ん”っ!?♡」
そのまま奥へ奥へと触手が入っていっているなかzmはemの服をすべて脱がせきっていた
e「ん”、んぅ、♡」
z「……」
黙ったまま、emのケツ穴に指を一本いれるzm
e「んぉ、っ?!♡」
ずるる、とemの口から触手を抜く
e「z、っ♡zmしゃ、♡」
z「…何?emさん」
e「なん、っ♡おこって、?♡」
z「emさんが俺のこと放ってきたんやん。」
「俺のこと、嫌いになったん、?」
e「っへ、?♡」
z「俺が、人外やから?だからもう嫌になったん?」
e「ぉ、!?♡あ”、♡ぉく、っきて♡」
z「なぁ、答えてや、emさん。どうなん?」
e「すきっ!♡すきやからぁ”?!♡♡」
z「んふ、ほんま?」
e「ほん”、と♡♡」
z「なら、俺のこと放置したのも含めて今日は相手してや?」
e「っ、♡♡」
数時間後
e「ん、♡♡っは、ひゅ♡」
z「em、そんなに俺の触手好きなん?」
e「ん、”♡」
必死に頷き肯定するem
z「なら、もっとやるよ 」
e「ん”んっっ?!♡ぁ、へ♡ん~~~、っ♡」
z「んは、可愛い~。けど、後ろも忘れたらあかんで?」
e「、?♡」
「お”ぉ、??♡」
急に奥へと入ってきたモノに驚き、竿から白濁駅を吹き出すem
z「潮吹いたん?かわええな、」
e「ひょ、っぉ、♡ゃ、♡」
z「ん?嫌なん?emのナカめっちゃ締めてきてんで?欲しい欲しいて」
e「~~~~~~~~~~!!?////」
z「ほら、今も締まった」
e「ゃ”あ、♡」
z「ちゃんと舐めて?」
e「はひゅ、ッ♡」
z「んは、かわえぇ」
zmがそう言った瞬間、軽く達するem
z「……え、」
e「ぁ、…//」
z「……ぁー、今日は寝かされへんわ」
e「っ、~~~~~~~~~~♡♡」
まだまだ二人の夜は続きそうだ
ほんっっっっっっっとうにごめんなさい!!!!!!
まじで、なんか、オチが迷子になった…
なんか今日だめだな??俺。
リクまだあるのに~~~~!!!!!!(´;ω;`)
あ、黙って次書いてきます
てか、前回の♡340?とか、それくらいありがとうございます!
ではまた次回で!
コメント
7件
……😇😇😇😇危ない危ない、三途の川が見えましたよ…え、最高か?神か?ありがとうございます(⌒▽⌒)なんか、せっかく蘇生されたのにまた死にそうです助けて😇😇 いや、ほんとリク答えてくださってありがとうございます、!触手ってロマン(?)ありますよね、私もいつか描きます…✨️ 本当にありがとうございます😊無事成仏しそうです(⌒▽⌒)
んぎゃあ〜可愛い︎💕︎性欲強すぎて休みたいemさんと勘違いして強引にやってしまうzmさんどっちも最高!!!尊いんじゃあ〜😇