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コメント
5件
え最高👍🏻言葉攻め出来てますよ!! ®️も多いです!zm軍団もええな
もうね💣の発言聞いた瞬間 にやぁだからな 😏😏 スライディング土下座される前に俺が床とひまりさんの間入ってひまりさんを受け止めてたたせる(?????)自信あるって
zm軍団のzm受け!!
zm軍団初じゃが…???
言葉攻めも初です。
変になってしまったらもうそれはスライディング土下座します。
Rあります。
はい、ではどうぞ!!!
s「zmさ~ん」
z「ん?」
s「今日、飲みません?」
z「あーー、…おん!ええよ!」
s「ほんとっすか、なら場所ciん家なんで」
z「了解!集合時間とかは?」
s「あ~、特にないっす。来れるようになったら来ていただければ」
z「了解。ならすぐ行くわ」
s「了解っす。」
z「あ、途中で酒は?」
s「あー、んー、飲みたいものがあるなら、?自由でいいっす。あ、けど行くなら連絡ください」
z「分かっとるって」
s『zmさん来れるって』
c『お、なら作戦決行?』
s『おん』
c『りょうか~い』
ピーンポーン、とインターホンの音が鳴る
s「ん~?だれ、…ci行ってきて~」
c「zmさんやろ…行ってくるわ」
s「ん~」
ガチャ、と扉を開けるとコンビニ袋を持ったzmが
c「こんにちわ、zmさん。ん、?こんばんわか、??」
z「こんばんわやな、ci」
c「はい、あ、どうぞ」
z「お邪魔しま~す!」
c「邪魔すんなら帰って~」
z「う~い」
そういいながらズカズカとリビングへと足を進める
c「zmさん、覚えてんすか?」
z「おん。てか、ci結構のんだな?」
c「ん?はい、」
「まぁ、まだそんな酔ってないんで」
z「shpは?」
c「あ~、んー?どうやっけな」
z「覚えてないんかい」
そういって二人で笑いながらリビングへとつながる扉を開けると
s「ぁ~~~!!zmしゃん、やっときたんですね!」
そういってzmに飛び込むshp
z「おわっ、!?」
c「ぉっと、…」
その勢いでよろけたzmを後ろから腰に手を回し支えるci
z「ん、…すまんな、ci」
c「いえ、」
s「もぉ~、なんでこんな遅いんすか、!ciと話しすぎっすよ!?」
z「すまんて、shp君…ほら、飲もうや。酒も買うてきたで?」
s「ん、ほんとっすか!?」
z「おん」
c「ぅわ、マジで残りの飲み干しとる…ペース早すぎやで、shp」
s「んなことない…」
z「ま、介護はciの役ってことで」
c「え~、…」
z「な?」
身長の関係で自然と上目遣いになるzm
c「……わかりましたよ、」
z「よ~し、なら飲むぞ~」
s「お~!」
c「お、お~?」
z「それでさぁ、俺の上司がなぁ!!?」
s「んは、ソイツut兄さんより無能やないすか!」
c「shpそれは厳しすぎるって。」
z「いや、そうか??」
s「大先生より無能なやつて結構いるで?」
z「やんな?」
s「はい」
c「もうあかんわ、この酔っ払い二人」
z「おい、ci~もっと飲めよ~」
c「え、ちょ」
s「自分だけシラフでいるつもりかー?」
c「shpまで!?」
c「も~~、やなんすよ、どいつもこいつも!!!」
z「おー、い~ぞ~。もっと愚痴れ~!」
s「あひゃひゃひゃ!!!wwwww」
c「あ”---もうっ!」
だんっ!!!!と、台パンをするci
z「いーぞー!」
s「wwwwwww」
c「……zmさん、」
z「ん?」
c「ん、」
こっちにこいと言わんばかりに手を広げる
z「……なんや~、ci。んな疲れとるんか?」
c「はい、」
z「しゃーねーな」
そういって、ciの腕の中に納まるzm
c「吸ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…」
z「んは、…猫吸いみたいに匂い嗅ぐやん」
c「ん、…だって、あんまりこういうのしーへんから…」
z「あ~、せやな」
s「zmさん、俺らとスるときいっつも喘いでるだけですもんね」
z「はぁ!!?//お前らも、ただ腰打ち付けるだけやんけ!!///」
s・c「は?」
z「ぁ、……」
z「ぁ、♡ちょ、ごめっ……♡」
s「奥、いっぱい突かれるのだぁいすきですもんね?」
z「っひ、♡」
c「一緒に乳首触られると、身体めっちゃ跳ねさせますよね」
z「あ、ぅ…♡」
s「何興奮してんすか」
z「し、してなっ、……!///」
c「へ-、…?どの口が言うてるんすか」
s「自分の股間見たらどうですか?」
z「へ、…」
恐る恐ると目線を自身の竿の方へと向ける
そこにあるのは、芯を持っていて触ってくれと懇願するように天を向いている
z「あ、……ぅ、そ…/////」
s「ね?興奮してるじゃないですか」
c「変態ですね?」
z「ち、ちがっ…!//」
s「ふーん、」
c「なら、勃ってるのおかしいですよね」
s「想像してたんですか?」
z「してない!//////」
c「ふーん、」
z「……っ、も、離して」
c「嫌です」
z「なん、」
s「zmさんが俺らのこと怒らしたんですから、自業自得っすよ?」
z「っ~~~~!!////」
z「ごぇ、っ♡ごぇんなしゃ、ッッ♡♡」
s「ん~?何がっすか?」
z「ふっ、たり、にぃ、?!♡」
c「zmさん」
z「あぁ”、っ♡な、?♡」
c「俺、ちょっと待てそうにないんで、口でヤッて、くれません?」
z「んぇ?♡」
c「口開けて」
z「ぁ、…?♡」
c「挿れますね」
z「ん”ぶっ??!♡」
c「ぁー、…きもち」
z「ん、ふっ♡ぉ、ッ♡♡」
s「忘れないでください?」
z「ぉ”う、っ!?♡ぁ、♡っ、~~♡」
s「あ、イッた」
z「ん”、~~!♡」
c「ちょ、歯立てないでくださいね?」
z「ん、っ♡」
c「うわ、今の顔めっちゃエロいですよ?zmさん」
z「ん”~!♡」
「ぉ””っ?!♡」
s「ciにかまいすぎですって」
z「ぁ、””~~っ♡♡」
c「ちょ、?!締めすぎ、っ…!♡」
「っ~~~~~、」
z「んぶっ?!♡」
c「あ、ごっごめんなさ、」
z「んへ、ciの♡」
べっとciの精液を少し舌にのせ見せてから飲み込む
c「っ、……ほんま手加減せんからな」
z「っ、♡」
s「は~、こっちにも集中してもらっても?」
z「ぁ、へっ!?♡」
s「ねぇ?変態エロ小僧のzmさん」
z「お”ほ、ッ♡♡ち、がぁッ♡」
s「ふーん」
c「けど、zmさんちょっと思い出しただけで照れちゃうじゃないですか」
z「そっれ、♡はぁ”♡」
c「なんですか?」
z「っ♡」
c「言い返せてないじゃないですか」
s「、そうやって詰められてナカ締めちゃうんすね」
z「っへ、♡」
s「ほんと、エロ小僧……」
z「や、ちがぅっ!!♡」
c「違わないでしょう?」
あああああああああああああまたオチ迷子おおおおおおおおおおおおヤダもう……
てか、最近ネタだけ出て書ききれてないものが多すぎる
とにかく言葉攻め要素どこって話だし、rもほとんどないような話になってしまって本当に申し訳ない……やっぱスライディング土下座します