テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
11件
ペンラ…大体6本で足りますかね…
晴明くんにペンライトふりふりしたい…!!!! ピュア恋ってやつか…!!(?
皆さんこんばんは🌙😃❗
瑞希です!今日は俺推しの続き!家族と道化師は明日に書きます!
だからもう少しお待ちください🙇⤵
それではどうぞ!
(結構鬼畜広いな…あそこか、どんなヤツがでるかしっかり見てねぇからな💦)
先程まで明るかった場所が一気に暗くなる
そしてスポットライトが光る
その真ん中にあいつはいた
『みんな~こんばんは!今日僕の事見に来てくれてありがとう~!みんなを退屈させないように頑張るからみんなも観ててね?』
男にしては少し高い声そんな彼が目にとまった
『じゃぁ、早速1曲目行くよ!』
その声に合わせ一定に歓声が上がる
“う”ぉ”ー”!
“晴明君”今日も”可愛い”!
俺はその声にビックリしたが小声で…可愛い
と口にしていた
そして曲が始まる
先程の満面の笑みの顔から笑顔が消えた…その瞬間真剣な顔になりこちらに彼の目が貫いた
『♪~~!』
彼が歌い始めると空気が代わりそこにいる彼にしか目がいかなかった
(なんだ?なんで俺はあいつから目が離れないんだ?)
離そうとしても離れない………いや、離そうとしなかったんだ
そんな彼を追っていると不意に目があった、合ってしまった次の瞬間彼晴明が俺に向けて何かをした、手を銃の形にして口パクで
『バァーン!』
と
は?今何された?…俺を打ったのか?いや、そんなわけない!
そう思いもう一度彼を視た、そこに写っていたのは悪戯をした後みたいな笑みを浮かべていた晴明がいた…この時に完全に晴明の虜に俺はなっていた…いや、もうそんなんじゃない
[恋に…堕ちたんだ]
今日はここまで!ドロドロ系じゃなくて今回純愛系です!
良ければ感想などあれば書いてくれたら嬉しいです!
いいね!も押してくれたら嬉しいです!それではバイみず