テラーノベル
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#イラスト
飴玉
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あなたのセカイにダイブ!
ども!しおんです!
新シリーズ!(←先他シリーズ完結させろよ)
って事で他のシリーズ完結させてないのに始める新シリーズ第2弾?
今回は夏コラというよりkrptとinkがメインとなります
ちゃんと全シリーズ完結させるのでどうにか見守ってください〜
登場人物紹介すっ飛ばす!
…あ、inkメンバーキャラ崩壊すんごいから紹介いるかも!
あっぶねぇ…
名前:fu
役職:殺人鬼組織のリーダー
説明(?):瞬足をいかしたナイフ攻撃が特徴
一応遠距離も出来る
名前:rm
役職:殺人鬼組織のメンバー
説明(?):ふざけてるように見せかけることで相
手 を油断させて攻撃する
名前:syu
役職:殺人鬼組織のメンバー
説明(?):いつもはふんわり系だけど戦闘の時は
人格が変わったように見える
名前:kz
役職:殺人鬼組織のメンバー
説明(?):冷静で勘もいいThe殺人鬼感のある人
近距離も遠距離もできる
ざっくりしすぎてるけどこんな感じ
何となくで覚えてくださいな
注意!
キャラ崩壊めっちゃする
あとグロいかも
まじで自己防衛頑張れって感じ
大丈夫?物語入るよ?
責任取れないからね?
アンチしないでね?
それじゃ
スタート!
────────────────────────────
jp視点
今日から新しいシェアハウスに引っ越した!
前より広いから家と言うより屋敷みたいだな〜
森の近くでなんかお化け屋敷みたいで怖いな〜
事故物件…なんて話はないよね?
あんだけ確認とったから大丈夫なはずだけど…
まぁそんなネガティブなことばっかり考えても意味が無い!
せっかく引っ越したしここでの生活楽しもう!
いや〜俺の部屋はなんか茶色いシミが少しあるな…でも家具で隠せば変わらないか
部屋の中まで見てから自分の部屋決めればよかったかも
2階の角部屋だから景色もいい
森を眺めるのもいいものだな
気づいたら外が暗くなってた
荷物整理してたらもうこんな時間か…
naのご飯が出来る頃だから急いでキリのいい所までやっておこう
na:皆さん!ご飯できましたよ!
下のリビングから呼ばれた
急いで階段をかけおりてリビングに行く
今日は唐揚げらしい
今日は特別にコーラをゲットした!
コーラ飲みながら唐揚げ食べれるとか最高!
次の日からはいつもの生活
でも最近いつもより戸締りが厳重になった
なんでかって?
テレビでやってた
殺人鬼グループの話
もしも来たら怖いからこうしてる
これのおかげかいつも何事もない
明日も明後日もそうなる…
はずだった…
今日はゲームをしてた
もちろんいつものゲーム
ゲームをやりすぎて気づかなかったけど
もう夜になってた
戸締りを確認してリビングに行く
その時俺は1つ忘れていた
それがこれを招いたんだ
今日はハンバーグ
とっても美味しい
ya:も〜らいっ!
tt:ちょっ!お前それ俺のや!
na:ttおかわりも用意してるのでそれを食べてください!yaも他の人のご飯横取りしないでくださいね!
この騒がしさもいつも通りだった
そのいつも通りは音を立てて崩れ去る
────ドンッ!ガンッ!バンッ!
ものすごい音がした
騒がしかった食卓が静まり返った
そしてものすごい殺気を感じた
4人組…テレビで見た殺人鬼グループと姿特徴が似ている
怖さで動けなくなったみんな
そんな中1人
殺人鬼の前に行く人がいた
urだった
ur:お前らなんの目的だ?
ur:金ならやるから俺らに何もしないでくれ
だいぶストレートな言い方だ
────バンッ!
ものすごい音がした
俺はびっくりして目を瞑った
目を開けたら信じらんない光景を見た
左胸と脇腹から出ているのが血だと気づいた頃には遅かった
urは崩れ落ちた
naとet、そしてmfの甲高い悲鳴が響く
俺はttと急いでurを担いで森に逃げた
後ろから感じる圧に押しつぶされそうになっても逃げるしか無かった
でもそう簡単に逃げられない
sv:…っ!
svに向かって黄緑髪の人がものすごい速度で走っていく
そしてらsvの足を切りつけた
svを守りに行ったyaも軽い怪我がある
svとyaはお互いを支えて全力で逃げる
いつの間にか追われなくなった
逃げきれたようだ
それに丁度空き家を見つけた
ベッドでurの手当
命に別状は無さそうだ
svとyaの手当も終わった
まずは窓を閉める
大声を出さない
そうするしか無かった
────────────────────────────
はい
今回はここまで
それじゃ
おつしお〜
コメント
5件
新シリーズ✨️ 続き楽しみー
はい、しおんまるさん、第1話読みました〜!キャラ紹介からすでにザックリなのに愛があって、つい笑っちゃいました😂 日常の賑やかさから一転、urさんが真っ先に立ち向かって倒れるシーンが衝撃的で、胸がぎゅっとなりました…。逃げる場面の緊張感がすごく伝わってきて、続きが気になって仕方ないです!おつしお〜!