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j2 「おもちゃ.」
樹 「ん っ .// ここ っやば ッ♡ じぇしぃ っ ♡ 」
その頃
じぇ「はぁ〜 !! ただいまぁ ~ ,…樹 〜?」
『俺ちょっとしたらまた仕事なんだけど〜、!!』
じぇ「… ん 、?」(( 耳 澄
樹「ん は ぁ ッ ♡ .あ ッ ♡ .」
じぇ「、♡」(( 勢いよく扉 開
樹「うわ っ !? ///」
じぇ「ねぇ 、俺がいない間いつもこんなことしてんの ? .」
樹「 いや 、違うよ ,!! .」
じぇ「嘘つき.俺知ってるからね ? .」
樹「は ッ !? ///」
じぇ「ほんと可愛い 、♡ でもさ〜、俺この後仕事なんだよね!HAHAHAHA」
樹「そうなんだな .笑」
『あぶねぇ~、腰死なずに済んだわ…』
じぇ「でも、待ってる間寂しいと思うからねぇ〜」
(( 箱持ち出す
「この道具付けて待ってて?♡」
樹「…は、? いや、流石これは …」
じぇ「だめ.はい、縛ってぇ〜HAHA」
(準備できた)
じぇ「スイッチON〜♡」
樹「は ぅ゛ッ !? ♡ これ やっば ッ !?♡」
じぇ「DAHAHAHA!じゃーねえ〜!!」
樹「 ぃや ッ !! 待って ッ! ジェシー !! .」
「ぉ゛ほ ッ ♡ そこ やべ ッ ♡ .」
(( 逝
5時間後
じぇ「はぁ 〜、残業 しんど~ …、 樹~、?」
「… あっ!! やべぇ !!」
(( ガチャっ
樹「ぁ゛ ッ ♡ ぅ゛ぁ 、 ? ♡ 」
( 逝
じぇ「ッ !! ごめん樹!!」
樹「 ん゛ ぁ ぅ ッ ♡ .じぇ 、し .?」
じぇ「そぉ~! ごめんね … .」
樹「ぉれ の ッ とこに 挿れて …? ♡ 」
じぇ「へ ッ !? /// 普段言わないじゃーん!! .」
樹「ッ // 早く ッ …」
じぇ「…はぁ〜い .笑 」
(( 奥
樹「ぉ゛ッ !? ♡♡♡ ぃき゛な り ッ おく゛ッ !! ♡」
じぇ「DAHAHA!! .樹が悪いよ~ ? w」
(( 激しく
樹「んは ッ♡ ぃく ッ !! //」
( 逝
じぇ「はぁ ~ 、 早いんだけど ッ !! ,」
(( 叩
樹「ぅ゛は ッ ♡ 」
( 逝
じぇ 「叩いただけで 逝くの 変態 …♡」
樹「 は ぁ ッ !? ♡ お前が 先に ッ !」
じぇ「口答え しないの !! 」
(( 結腸
樹「ぁ゛ ッ~~~ !? ♡♡♡ 」
( 潮ふき
じぇ「 うわ ッ ! 締め付けんなッ !」
( 逝
樹「ぉ゛ッ !? ♡ 」
( 逝
じぇ「はぁ~ …樹が悪いからね。w」
樹「ぃ や ッ ジェシーが ッ… こんなこと してきたっ …」
じぇ「もう1回やる?」
樹「なんでそうなるんだよ !! .」
ミニョ
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#小説
らびゅ🫶💕〜!
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コメント
1件
じぇしぃの悪戯っぽい感じと、樹くんが照れながらもちゃんと最後は素直になるのがもう可愛すぎました…🥀 あれだけからかわれてるのに、終わった後も「もう1回やる?」に全力でツッコむ関係性、愛があるなって思います🤍 いたずらだけど、ちゃんとお互いを大事にしてるのが伝わってきて、続きも読みたくなりました〜!