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𝕽
zmem R18才ナバレ(続き)
♡、濁点汚喘ぎ注意
下手、キャラ崩壊も注意?
ワンク
「ほな、本番しよか?♡エーミール♡♡|」
「は、ひゃ、ぃ…ッ♡」
ゾムさんは手に残った私の精液を潤滑剤にして指をゆっくりと、後孔に沈めていく。
「エミさんの中めっちゃキツいな…俺の入ったらヤバそ…♡」
「ひ、っ…♡あっんぅっ…♡ゅび、きもちっ…♡」
「そーかそーか♡良かったなぁ。お、ここか?♡」
私の中の、膨れたところを直接指でくにくに♡と弄られる。
初めて感じた、こんな快感。
脳はドロドロに蕩けて、火花が目の前で散る。
「お゙ぁっ?!♡♡や、ぁっそこっ♡にゃんか、変れすぅ゙っ♡あ゙ぁっ♡」
「はは、ホンマに声ええわぁ…♡前立腺弄られて気持ちええなぁ?もうイきそうになっとるやん。ダメやで?我慢せんと♡」
そう言ってゾムさんは空いているもう片方の手で私のもう限界なほど大きくなったそれを掴む。掴む力が、痛いほど強くはないが、決して弱くない力で、なんとも言えない感覚だった。
「あっ、も、無理っ♡イっ…!♡♡…ふ、ぇ…?♡」
…?あれ、イったはずなのに、出るものが出てない…?ゾムさんの手が握っているから、出せないんだ。
「んは…っ♡可愛ええ、イけなくて辛いなぁ?でもまだダメやで?しっかりエミさんのが解れるまでイかせへんから♡」
前立腺を指先や指の腹でくにくにと刺激されたり、擦られたりすれば、私の体は止まることなく震える。
でも、出せない。
出したいのに、イきたいのに、ゾムさんの意地悪でずっとずっと体の中で熱がぐるぐると回っているだけ。
「もっ、ええからっ…♡じゅぅぶん、ほぐれたからぁっ…!♡おねがっ、ゾムしゃん♡イかせて、くらしゃいぃっ♡」
「っ…!♡あ゙ー、クソ…♡せっかくハジメテやから優しくしてやろうと思っとったのに…♡誘ったんはお前やからな?後から文句言うなよ…♡」
ゾムさんに擦り寄るように腰を揺らして誘えば、ゾムさんは痺れを切らしたのか私の後孔から指を抜き、服を脱いで準備をし始めた。
今から私は、今まで片思いしていた相手に、犯されるんだ…♡
そう思えば思うほど、余計に体の疼きが酷くなった、ような気がした。
「…なぁ、入れる前にさ、オネダリしてくれへん?俺の何を何処に何して欲しいんか♡言えるやろ?♡」
ゾムさんは、私のそれとは比べ物にならないくらい大きなそれが晒け出し、私のヒクヒクと誘っているようにしか思えない後孔に擦り付ける。
「へぁっ…?!あ、ぅ…♡ぞ、ゾムさんの極太おちんぽ…私の、トロトロおまんこの中に入れて、ズポズポしてください…ッ♡」
羞恥心に塗れ、真っ赤に熟れた顔を晒しながら生涯言うことのないと思っていたような言葉を発してオネダリをする。
「…ッ♡合格♡」
ゾムさんはだだそれだけを言って、擦り付けていたそれを一気に奥までズププッ♡♡と突き入れた。
「お゙っ、あ゙ぁっ♡♡〜〜っ?!♡♡♡」
一気に突き入れられた衝撃と、今まで我慢されてきたせいで、入れられただけで、びゅるるっ♡と白濁液を吐き出し、達してしまった。
「っく、は…っ♡中キッツ…♡最高すぎるやろ…♡トコロテンしとるし…ッ♡」
「あっ、ぞむさっ♡♡おぐっ、きとるよぉっ♡お゙っん゙ほぉっ♡そこっ、らめやっ、イっでる♡イっでるからぁっ♡♡」
「はーっ…♡エーミール中締めすぎやって…♡食いちぎる気かよ…っ♡」
ゾムさんはそんなことを言いながら、腰を最初から激しく動かして前立腺をゴリゴリと潰しながら結腸口をゴチュゴチュと突き、侵入しようとする。
私は、そんな快感に耐えれる訳もなく、呆気なく何度も何度も、もう何も出ないほど達する。
「お゙っあ゙っ♡も゙っ、出なっもぅ、イけにゃいよぉ゙っ♡♡ゾムしゃっ、激しっ♡んお゙っ、おほぉ゙っ♡ぉッ、〜ッ♡♡」
「大丈夫大丈夫ッ♡ちゃあんと中イキ出来とるから…安心してええよ…♡偉いなぁ、エーミール。ハジメテで中イキ覚えるなんて…ッ♡」
ゾムさんがワンテンポ遅らせて私の奥を突くと、グポッ♡という聞いたことない音が私の頭の中で響いた。
そしてその後、視界がチカチカと点滅し、もう何も考えられないほどの快感に溺れてしまう。
「ほっ、お゙ぉっ♡〜〜っ?!♡♡な、ぁ゙っ…?!」
「おっ♡エーミールの奥に来てもうたわ…♡気持ちええなぁ?エーミール♡もっと奥いったるからな♡♡」
ほとんど聞こえていないゾムさんの声に本能的に返事をして、結腸をグポッ♡グポッ♡と突かれれば、体を大きくビクつかせ中イキをキメる。
私も、ゾムさんも限界だった。
「っはぁっ…♡エーミール…っ、中、出してええ…?ええよなぁ?俺我慢できへんわ…ッ♡」
「お゙っん゙ほっ♡らしてっ、出してくらさっ♡♡ゾムしゃんのせーし、たくしゃん注いでくらしゃいっ…!♡♡」
「っ…あ゙ー、出るわ…ッ♡ゔッ…♡♡」
ゾムさんの腰が、私の中の深い深いところで止まり、私の中でゾムさんの熱い精液が注がれていく。
ドクドクとゾムさんのそれが脈打ちながら一滴も残さないように注がれる。
そして、ゾムさんは私の上に覆いかぶさり、荒い息を吐きながら私を優しく抱きしめた。
「はーっ…はーっ…♡ヤベェ…はー、ッ♡今まで生きてきた中で一番出したわ…♡」
「ぁ、しゅごっ…♡にゃか、あちゅ…♡」
私はと言うと、体を痙攣させながらぽっこりと膨れた腹を愛おしく思いながら撫でていて、気づいたら寝ていた。
次の日、その後の事をゾムさんに聞くと、「疲れたからそのまま寝た。一応体は拭いておいたで。」との事で。
何はともあれ、片思いをしていたお相手と付き合えたのは、あのゾムさんのパーカーのおかげだな。
と、心の中でそう思った私であった。
今までこういう小説系ROM専で全く書いてこなかったんでマジで下手すぎるんすよね…
誤字とかあったらすいません
教えてもろたら変えますんで自分
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