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hrfw⚠️


R18⚠️


他ライバーさん⚠️


誤字脱字⚠️





┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈










fw視点






fw「じゃあ、行ってくるから!」


hr「ちゃんと時間は守ってくださいね?」


fw「わかってるって!ちゃんと帰ってくる!」



今日はせめよんの3人と飲みに行く。


甲斐田は心配性だから時間を守れとか、車に気をつけろとか。


俺だって大人なんだから言われなくたって

わかってるって言うのに…


まぁ、愛されてるって感じがしてそういう所もちょっと好きなんやけど。



hr「何時までに帰って来るのか分かってますか?」


fw「3時やろ?ちゃんと覚えてるから!」



俺の門限は3時。


だいぶ余裕を持った時間にしてくれてる。


そのおかげもあり、今まで門限を破ったことは無い。


まぁ、破ったところでなんもならんやろうけど。



fw「もうそろ時間やから、行ってくるで?」


hr「じゃあ、、気をつけて行ってきてくださいね?随時連絡してくださいね?」


fw「はいはーい!」











甲斐田に見送ってもらってから約15分


集合場所の居酒屋に着いた。



甲斐田に連絡しよ。



fw『今居酒屋着いたー』


すぐに既読が付くと返信が来た。



hr『分かりました!連絡出来て偉いですね!』




別に甲斐田が言ったから仕方なく連絡してるだけやし。


なんて言いたいところやけど、素直に喜んどくことにしよ。







…絶対今、顔見せらんないわ…..////














顔の熱が冷めた頃、店内に入ると既に3人で喋っていたようですぐに見つかった。



kz「こっちこっち!」





fw「ーーー!」


ib「ーーー」


lr「ーーーー!」


kz「ーーーー!」






hr視点





数十分前…





不破さんを送り出してから20分。



集合としていた居酒屋にもう着いていることは分かってる。



きっと着いたと連絡してくれるはず。





なんて考えていたら本当に連絡が来た



fw『今居酒屋着いたー』


hr『分かりました!連絡出来て偉いですね!』




即座にそう返信すると何故か答えが返ってくることはなく、既読をつけたまま、会話は終わった。







「………….ほんっとかわいなぁ笑 」


















fw視点


現在





fw「………」




ib「不破湊寝てんじゃんw」


lr「マ゙w!?」


kz「そりゃあんだけ飲んでたら寝るわww」


ib「てかもう4時なんだけどw」



kz「誰が送んだよww」


lr「流石にジャン負けかw?」


ib「やっちゃいますかw」






hr「すいませーん!!」



kz「甲斐田じゃーんwなんでいんのw」



hr「不破さんから迎え頼まれてて!笑」



lr「大変だなw頑張れよ! 」



hr「ほんとですよ!笑でも、コブンとしてしっかり送り届けますから! 」



hr「では失礼しまーす!」



「「「じゃーなー!」」」








hr視点

…数分前





不破さんから連絡が無い。


どうやら飲みすぎて寝ているようだ



あと10分もすれば3時になる。




ちゃんと返って来れるかな?笑
















3時になったが、不破さんが帰ってくることも、連絡がくることもなかった。




これはお仕置だなぁ…♡



それはともかく、そろそろ迎えに行かないと。



時間も知らずにぐっすり寝てるんだろうなぁ笑










現在





家まで帰ってきたが、不破さんが起きる気配はない。




まぁお仕置だし。


始めてもいっか。










fw視点








fw「…..?…」




あれ?


俺何してたっけ


そうだ飲みに行ってそのまま寝て…



fw「…うぁッ?!♡」



hr「おはよーございまーす♡」



hr「ぐっすりでしたねぇー?♡」



fw「ッあ!♡なんでぇっ♡」





起きたら既に挿れられているという意味のわからない状態で必死に問いかけた。



hr「湊が約束守らないからですよ?」



そうだ時間だ。 忘れてた、、、



というか名前…..




hr「あ、ナカ締まった♡名前呼び、嬉しいんだぁ♡?」



fw「そんなことないっ!!♡…っおおきくしないでぇっ…!♡ 」




hr「ごめんね湊?♡でも湊が悪いんだからね?♡」



どんどん激しくなってもうなにも考えられない





fw「…うぁっ♡…いくっ!♡♡ 」



hr「まだだぁーめ♡」




fw「…ぇ…?♡」



hr「お仕置だからちゃんと耐えてね?」


hr「10回我慢してね。イったらプラス5回。」



fw「むりぃっ♡♡がまんできないっ!♡」



hr「だめなものはだーめ♡」



fw「あやまるからぁっ♡!!」




hr「ほらほらー♡1回目♡」




fw「あ゛っっ♡♡!!!」



fw「いくっ♡!!いっちゃうからぁ!!♡」



fw「い゛っっっ♡♡」





hr「中イキしたの?♡かわいーねぇ♡」


hr「でも、一応イったから♡プラス5回ね?♡」



fw「むりっ♡むりむりっ♡!!」


fw「ごめんはるっ!!!♡もうしないからぁ♡」



hr「お仕置だって言ってるでしょ?♡」



hr「ほら♡2回目いくよ?♡」



fw「とめてはるッ♡泣 やめてぇ♡♡泣」



hr「泣いてる顔もかわいいねぇ♡」




fw「いッッ♡?!あッッ♡ 」



hr「3回目♡」



fw「はるぅッッ!!♡はるッ!!♡♡ 」



























hr「ほらラストですよ♡頑張って?♡」




fw「…もッ…むりぃ♡♡… 」



fw「い”ゃぁッッ!♡♡」




fw「…は…ふぁッ…♡」



hr「我慢できて偉いですねぇ♡」



fw「はるぅ…♡」


hr「なんですか♡?」




fw「…イかせてぇ…♡♡」


hr「…..もちろん♡」




fw「んあ”ッッッ!!…いくッッッ!♡」






fw「…はる…すきぃ… 」




hr「たくさん出ましたね♡」





hr「ねちゃったか♡…」













翌日




fw「…ごめん甲斐田」



hr「次からは守ってくださいね?じゃないと次はもっとキツくするから。」



fw「うん…」



hr「晴呼びはやめたんだ?湊」



fw「…ッ!!もう知らん!」















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だいぶ久しぶりに書きましたー笑

変なとこたくさんあったと思いますがお許しください、、

この作品はいかがでしたか?

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