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【翔太side💙】
っ、俺…最低だ……
付き合ってからキスしかしてない相手に
無理矢理触れて…
…こんなん、康二に嫌われても
文句言えねぇよ。。
段々目頭が熱くなってきて、
俺は隠すように下を向く。
🧡「…しょっぴー?」
💙「…っ、、 」
🧡「…俺、嫌ちゃうよ…?
しょっぴーに触られるん」
💙「…気遣ってんだろ、
だって俺、お前に無理矢理…っ」
🧡「…こんな事言ったら変かもやけど、
俺、めっちゃ嬉しかった…///」
…は、、今…なんて?
俺はびっくりして上を向く。
🧡「嬉しかったし…その、、
気持ちよかった…です、///」
💙「っ、は……まじで、?」
💙「康二…俺の事嫌いになってないの?」
🧡「えっ、なんで俺がしょっぴーの事
嫌いになるんよぉ〜!」
🧡「…むしろ、しょっぴーも俺の事
求めてくれて嬉しいわぁ///」
💙「…そっ、…か、⸝⸝」
…しょっぴーもって事は…
康二も、俺を求めてるって事だよな、、///
…やば、、ニヤける…///
🧡「しょっぴー、なんか嬉しそうやな?笑」
💙「…嬉しいに決まってんだろ。
康二が受け入れてくれたんだから」
🧡「…っ!///そ、…っか///」
…は笑 何その反応、笑
俺は、康二のシャツをグイッと引っ張って
💙「…なぁ、康二…」
🧡「んっ!え…なにっ!?///」
わざと、康二の耳元で囁く
💙「ご飯の前に…康二が食べたい」
🧡「んっ、!♡///え…っ!///」
💙「…康二、だめ…?」
わざと可愛くおねだりしたら…
🧡「…ま、まぁ…ええけど、?///」
…ほら笑
ほんと、素直で可愛い
💙「…じゃー、行こ?」
🧡「え?どこ…」
💙「どこって…
俺の寝室に決まってんじゃん笑」
🧡「…っ、!!///」
…すぐ照れて赤くなって、可愛すぎんだろ、
はぁ…早く虐めたい。
💙「…ほら、行くぞ」
俺は、真っ赤になった康二の手を引いて
寝室に連れ込んだ。
3話、いかがでしたか〜??😌
ちょっと書くの難しかったです💦笑
これから、本番が始まりますっ🫣💞
気に入ってくれたら
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それでは、
4話でお会いしましょう〜🐈ᯓᡣ𐭩
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