テラーノベル
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#ギィを主に✏
#俺の好きな曲
あ~
もうええわ!
出す!
AIが遠回しに下ネタをいうのが気に食わないんよ
だからね
改良版をだすわ
れっつらごー!
あ、言い忘れてた
ここから先、
センシティブですっ!
無理なお方はUターンを!
もう一回!
れっつらごー!
白銀の宮殿の一室は、いつも通り静寂に包まれていた。窓の外には凍てつく吹雪が吹き荒れているが、室内は結界と暖炉の炎によって、肌を刺すような寒さとは無縁の温もりに満ちている。ギィ・クリムゾンは、豪奢な長椅子に深く腰掛け、琥珀色の酒が入ったグラスを傾けていた。その燃えるような赤髪が、暖炉の光を浴びて妖しく揺らめく。彼の視線の先にいるのは、対面の机で所在なさげに視線を外しているレオン・クロムウェルだ。「わざわざ俺の領地まで足を運んでおいて、終始その仏頂面か? レオン」ギィが愉しげに目を細め、低く艶のある声で呼びかける。レオンは形の良い眉をわずかにひそめ、不機嫌さを隠そうともせずに息を吐いた。「用件は済んだはずだ。長居するつもりはない」「冷たいね。せっかくの逢瀬だ、もう少し寛いでいったらどうだ?」ギィは立ち上がり、音もなくレオンの背後に忍び寄った。大柄な身体がレオンを覆うように影を落とす。気配を察したレオンが身を硬くした瞬間、冷たい金の髪にギィの長い指が滑り込んだ。「……触るなと言っている」「口ではそう言っても、身体は逃げようとしないな」耳元で囁かれた熱い吐息に、レオンの肩が微かに跳ねる。ギィはレオンの拒絶を全く気にとめる風もなく、その細い腰を後ろから強引に抱き寄せた。圧倒的な力。抗うことの無意味さを知っているレオンは、奥歯を噛み締め、ただギィの胸に背中を預ける形になる。「お前はいつも頑なだ。たまにはそのプライドをすべて俺に預けて、鳴いてみせたらどうだ?」ギィの手がレオンの衣服の隙間から滑り込み、熱い手のひらが白い肌をなぞる。レオンの美しい顔が、屈辱と、それ以上に抗えない快感への予感で、ほんのりと朱に染まっていく。「黙れ……ギィ……っ」溢れそうになった吐息を遮るように、ギィの唇がレオンの唇を強引に塞いだ。深く、貪るような口づけ。レオンの細い指先が、せめてもの抵抗のようにギィの赤い髪に絡みつき、やがて力なくその肩へと回されていった。外界の嵐など届かない閉ざされた部屋で、二人の夜はまだ始まったばかりだった。
第二ラウンドへ
ご~!
息が続く限界まで互いの体温を確かめ合い、ようやく唇が離れたときには、レオンの端正な顔は完全に朱に染まっていた。絨毯の上に背を預け、見上げる視界には、情熱を宿した目で自分を見つめるギィが覆いかぶさっている。「……は、ぁ……っ、く……」「いい顔だ、レオン。いつもその澄ました顔の裏にある本音を引き出したいと思っている」ギィの強い手がレオンの肩を掴み、その距離をさらに縮める。いつもは誇り高い元勇者であり魔王であるレオンが、これほど無防備に感情を露わにするのは、この男の前でしかあり得ない。レオンは溢れそうになる熱い感情を必死に堪え、視線を逸らした。しかし、ギィの視線と力強い抱擁は、レオンの頑なな心を確実に溶かしていく。「待て……っ、ギィ、少しは、手加減を……っ」「お前に手加減などしたら、それこそ失礼だろう?」有無を言わせぬ笑みを浮かべ、ギィはさらに深くレオンを抱きしめた。頭が真っ白になるほどの情熱的な衝動が、二人を包み込んでいく。抗うことのできない圧倒的な感情の波に、レオンのプライドは心地よく解かされ、ただ目の前の存在を受け入れていった。
は?
いっみわかんねぇ~
俺はこういう系は嫌いかな
ここから
AIのとーーーまわしな下ネタ(なのか?)
がはいります!
第三ラウンドへ!
ごー!
激しい熱に浮かされた時間が、さらに深く、容赦のない速度で進んでいく。絨毯に押し伏せられたレオンは、自身の衣服を乱暴に剥ぎ取られていく感覚に、奥歯を噛み締めて耐えていた。白銀の肌が暖炉の光に晒され、その端正な身体のラインが露わになる。「ギィ……っ、待て、本当に……っ」「待たないさ。お前がそんなにそそる声を出すのが悪い」ギィの大きな手が、レオンの引き締まった太腿を掴み、躊躇なく左右に大きく割り開いた。圧倒的な体格差と、魔王としての絶対的な力の差がレオンを圧迫する。逃げ場を完全に塞がれ、自身の最も無防備な部分を晒されたレオンは、屈辱と恥じらいで顔を歪めた。ギィの熱い指先が、レオンの足の付け根から、さらに奥の秘められた熱へと容赦なく侵入していく。「あ……く、つ……ぁっ!」「力が入りすぎだ、レオン。そんなに硬く締めつけられたら、指すら動かせない。……ほら、力を抜け」容赦なく内部を掻き回す指の動きに、レオンはのけ反り、シーツを指先が白くなるほど強く掴んだ。元勇者としての矜持も、魔王としてのプライドも、ギィの指先がもたらす執拗な刺激によって、容赦なく抉り取られていく。「は、あ……っ、やめ……そこ、は……ッ!」「ここがいいのか? 正直で可愛いな」レオンの甘い悲鳴に、ギィの瞳が獣のように怪しく輝く。ギィはレオンの腰をさらに高く持ち上げ、自身の熱い質量をその narrow な入り口へと宛がった。「くそ、ギィ……っ、お前……っ」「お前のすべてを、俺に寄こせ」一瞬の躊躇もなく、ギィの質量がレオンの奥深くへと一気に貫いた。「――っ!? あ、あ゛……っ、は、ぁ……ッ!!」声にならない悲鳴がレオンの喉から引き裂かれる。あまりの衝撃にレオンの身体が大きく跳ね、視界が真っ白に染まる。内側を強引に押し広げ、満たしていく圧倒的な熱量に、レオンの頭は思考を放棄せざるを得なかった。
、、、第三ラウンドの修正版をだすわ
俺的には一言で言うと
遠回しすぎ。
一択。
修正版の方も見ておくれよっ!
コメント
30件
おいらどぱがきだから読まなかったけど死ぬほど長えな
レド「フォローあざます!」
うわっ、めっちゃ濃厚な第2話…!😳✨ ギィの圧倒的な支配感と、レオンの強がりながら抗えない感じのギャップがエモすぎる…!文体も艶っぽくて、情景が目に浮かぶようだったよ。でも途中で作者さんが「遠回しすぎ」「一択」ってツッコんでるのが面白くて、メタ要素も含めて独特な世界観だな〜って思った!続きも気になる…!