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ゆ。💐
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あお
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みすてるさくしゃ
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コメント
1件
いや〜もう最高すぎたわ!零の誕生日サプライズ、メンバーみんなで準備してるのが尊すぎてニヤニヤ止まらんかった。しかも零が約束の30分前に来ちゃうところとか「やらないと思ってた」って泣き出しそうになるシーン、めっちゃグッときた。各メンバーからのプレゼントに込められた意味もちゃんと演出されてて、特に「永遠」の指輪と「同じときを刻もう」の腕時計、お揃いなのが熱すぎる!お泊まりまでセットって、もう宝物の思い出やな。日常回だからこそ出る深い絆がたまらんかったわ。次のエピも楽しみにしてる🔥
エセ関西弁注意⚠️
一応吉田side…
佐野「今日は零の誕生日なのでみんなでサプライズしたいと思いまーす」
そう、今日10月1日は零の誕生日である。そのため、みんなは勇斗ん家に集まって誕生日会の準備をしている。
吉田「飾り隊順調ですかー?」
しおたろう「はーい」
太智はライブの演出もしてるし、柔は衣装を担当してるからか中々いい飾りができている。
舜太「終わった〜!」
舜太は買ったものの会計をしてくれていた。
吉田「早いな」
舜太「次何すればええ?」
吉田「じゃあ、俺らの手伝いして」
俺ら(さのじん)は零に振る舞う料理を作っていた。勿論零の好きな食べ物はリサーチ済みだ。
佐野「やばいやばい。焦げそう」
吉田「早くひっくり返せ!」
零は好きな食べ物が多いから助かる。今日は厳選して唐揚げやオムライスなどを作っていた。丁度今作っているのはパンケーキだ。零は甘いものが好きらしい。
佐野「あー…ちょっと焦げちゃった…」
吉田「まぁいいでしょ」
曽野「もう30分後に来てまうで!」
吉田「やばいやばいやばい」
零には18時で来てもらうことにしている。今の時刻は17時30分あと30分で来てしまう。
と、そこに…
ピーンポーン
吉田「あれ、なんか頼んだっけ」
佐野「いや、なんも頼んでない気がするけど」
曽野「俺行ってくる!」
曽野「はーい!」
🚪ガチャ
零「やっほ〜」
曽野「えぇ!?!?零!?18時で来るって…」
まさかの零!?そういえば、零は約束の30分前には来る人だった… まずいぞ。流石にまずいぞ!?サプライズがバレてしまう。
零「あーそうなんだけど、早めに来た方がいいかなって思って」
曽野「あーせやな!とりあえず、2階に行こか!」
零「え?なんで?」
曽野「ええから!みんな忙しそうやから一緒遊んでよ!」
零「あーうん!いいよ!」
曽野「じゃあ、行こか!」
零「うん!なんか、いい匂いするね」
M!LK ギクッ
零「もしかして、みんな料理作ってる?」
曽野「そーなんよ!俺らに振舞ってくれるって!」
零「え!?そうなの!?いいのに…って言いたいところだけど生憎、お昼食べる時間なくてグミしかたべてないんだよね😅」
曽野「え、大丈夫なん!?」
零「うん!それより!2階行こ!みんなの料理楽しみだな♪」
曽野「そやな!」
佐野「あいつら、2階行ったよな?」
吉田「うん」
塩﨑「こっち終わった!」
吉田「俺らも終わりそうだからあいつらに混ざってきな」
塩﨑「そやな!」
しおたろう スタスタ
佐野「よし、俺らも頑張るか」
吉田「味どお?」
佐野「え、うまっ!」
吉田「じゃあもういいか」
佐野「うん」
吉田「呼んでくるわ」
佐野「うん」
吉田 スタスタ
曽野「零!目隠ししてや!」
零「え?なんで?」
曽野「ええから!」
零「わ、わかった…」
曽野「こっちこっち」
曽野が零を誘導する。その間に俺らはクラッカーの準備をする。
曽野「はい!ここに座って!」
零「あ、はい」
曽野「目隠し取って!」
零「ほんとに取っていいの?」
曽野「うん!」
零 スルッ
🎉 パンッ!
M!LK「誕生日おめでとう!」
零「えッッッ!?!?!?」
零「嘘…えっ?やば…」ウルッ🥲
佐野「泣くほど?w」
零「え、うん。だって、やらないと思って🥲」
零「やばい。めっちゃ嬉しい🥲」
吉田「泣きすぎw」
零「やば!飾り付けも!」
塩﨑「俺らがやったんやで!」
零「え!?すご!?ライブの演出と衣装制作してるだけあるわ」
零「ご飯もおいしそ〜🤤 これ、佐野さんが?」
佐野「いや、仁人と舜太もちょっと」
零「すご!今度作り方教えて!」
佐野「いいよw」
吉田「早速食べようか」
零「うん!お腹空いた〜」
M!LK「いただきます」
零「ん!んま!」
塩﨑「食レポしてや」
零「食レポ!?」
佐野「あぁ、いいじゃんw」
零「え、えぇ…んーと…中がジューシーで、外がカリッと揚げられてて本格的な店の味って感じでめっちゃ美味しい!」
曽野「ええんちゃう?」
山中「え、初めてにしてはいいと思う」
零「それ、あんまり良くなかった時の反応じゃない?大丈夫?w」
佐野「ちゃんとできてたよw」
零「ほんと?w」
零「塩さんやってよ」
ワイワイガヤガヤ
M!LK「ごちそうさまでした!」
零「あ〜美味しかった〜もうお腹いっぱいだよ〜」
零「あれ?あれカメラ?」
塩﨑「せやで?」
零「え、なんか撮ってるの?」
塩﨑「おん」
零「え!嘘!全然気づかなかった!」
零「これからなんかするの?」
曽野「お!よくぞ聞いてくれました!」
零「え?」
曽野「これから、プレゼント渡しまーす!」
零「えぇ!!!いいの!?え、てかどこにあるの?」
吉田「今勇斗が持ってきてる」
零「あ、そなの。てかほんとにいいの?」
塩﨑「誕生日やろ?そんな引っ込まんといてや!」
零「え〜でも…」
山中「だいちゃんの言う通りだよ。バースデーボーイなんだからいいんだよ?」
零「わかった…」
佐野「持ってきたよ〜」
零「え!?そんなにいっぱい!?5個もあるじゃん!」
山中「一人一個ずつ選んだから」
零「あ、そういうこと!?てっきり、みんなで一つくれるのかと思ってた…」
吉田「じゃあ、ここから選んでください」
零「えーと…これ!」
山中「あ、それ、俺からです」
零「お!山さん!開けていい?」
山中「いいよ」
零「え!洋服だ!」
山中「そう、これ似合いそうだなって思って」
零「え、着てみていい?」
山中「いいよw」
零「わ!かっこかわいいね!しかもサイズもいい感じ!すご!」
塩﨑「めっちゃ似合ってるやん!」
零「え、わかる。山さんセンス良っ。ありがとう!」
山中「よかったですw 喜んでもらえてw」
吉田「次行くか」
零「次は…これ!ちっちゃいの!」
佐野「あーこれ俺だね」
零「開けていい?」
佐野「いいよ」
零「え!指輪にブレスレットにイヤーカフ!」
佐野「前ピアスは開けたくないって言ってたよね?」
零「そう!あれちょっと怖い」
零「全部めっちゃかっこいいね。ありがと!」
佐野「ちなみに指輪はおそろいです」
零「え!ほんとだ!w」
曽野「あれ、浮気…」
佐野「なんだよそれw」
M!LK「wwwww」
吉田「まぁ、次行きますか」
零「じゃあ、次はこれ!」
塩﨑「これ、俺だ!」
零「開けていい?」
塩﨑「ええで!」
零「おぉ!財布!最近欲しいと思ってたんだよねぇ」
塩﨑「ほんま!メンバーカラーに合わせて買ったんよ!」
零「あ〜たしかに!結構使い勝手良さそう。ありがとう!」
吉田「次行きますか」
零「次は〜…これで!」
曽野「わ!俺や!」
零「開けていい?」
曽野「ええで!」
零「お?香水?」
曽野「そう!前この匂い好きって言うてたやん?」
零「え!そう!よく覚えてたね」
曽野「やから、目星つけてたんよ」
零「つけてみていい?」
曽野「ええよ!」
シュッ
零「ん〜❤︎ いい匂い〜ありがと!」
吉田「ラスト、僕ですね」
零「はーい。開けていい?」
吉田「どうぞ」
零「わぁ、腕時計だ!」
吉田「はい。今日つけてないけど、これおそろいなんだよね」
零「そうなの!?めっちゃかっこよくて好きよ」
零「佐野さんのやつもそうなんだけどさ、こういうアクセサリー系(?)あんま持ってなかったからめっちゃ嬉しい☺️」
吉田「まじで?よかった〜」
零「ありがと!」
このあとは仲良くお泊まりしましたとさ。
急に切ってごめんなさい。結構文字いってて…あと、切りどころなくなってしまいました。
ちなみに プレゼントには…
🤍洋服は「この気持ちを受け取って」
🩷指輪は「永遠」ブレスレットは「束縛」イヤーカフは「そばにいたい」「あなたを守りたい」
💙財布は「いつもあなたのそばにいたい」
❤️香水はマーキング(独占欲)
💛腕時計は「同じときを刻もう」
という意味があるようです🤭