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復縁

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復縁

5 - 我慢してね...

♥

3

2025年09月17日

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この罰ゲームがあることへと繋がる…


ジュニ「えっ、」

ジュニ「負けたあああああ 」

ミョンギ「じゃあ、固定するね♡」

ジュニ「無理無理ぃ…」

ー固定完了ー

ミョンギ「何分にする?」

ジュニ「1時間っ…」

ミョンギ「えっ」


ジュニは緊張で

1時間と1分を言い間違えた。


ミョンギ「ほんとにいいんだな?

するぞ?」

ジュニ「うん…」

ー罰ゲーム開始ー

(脇 )

ジュニ「んぐっ…笑!」

ジュニ「あっうっ!笑」

ジュニ「無理無理ぃっ笑」

(あばら骨)

ジュニ「はっぅ!笑笑」

ミョンギ「罰ゲームありっていったのは

そっちだからねぇ」

ミョンギ「一応聞くけどくすぐりなら

どこくすぐってもいいの? 」

ジュニ「う、うん。あっふっ!笑」

ミョンギ「じゃあ。こことか。(子宮)」

ジュニ「あぁっ!笑…♡」

ジュニ「きっ…♡笑」

ジュニ(心の声)

なんでだろう。別に

いやらしい場所じゃない。

なのに体が反応する…

辛さが何故か快感へと変わっていく

ジュニ「んっんっ…///!」

ジュニ「あはぁっ♡!」


ジュニは暴れていて

スカートが激しく揺れる。

次に股関節(股)を攻める

ミョンギ「ここらへんとか…笑」

ジュニ「はっうっ/// だめっ!♡」

ソフトタッチで触れるミョンギの手に

ジュニはますます体が反応していく…

ジュニ「うふっ///いっ♡!」

ジュニ「きもちっ…///」


ミョンギが太ももをなぞるように触る。

ジュニ「あっあぁうっ♡…///」

ジュニ「はんしょくっぅ///」


ミョンギの手は胸に近づく

次の瞬間。胸を揉み始めた。

ジュニ「んっ!♡んんんぁぁ!…///」

ジュニ「みょんぎっ…ち〇び

さわらないでっ…」

ミョンギ「っふ…」


次の瞬間。服と上の下着が脱がされ

ますますヒートアップする。

ジュニ「えっ…///」

ジュニ「はずかしい///」


ミョンギはジュニのあるところに

いやらしい事をする。

ジュニ「んぅ…///!」

ジュニ「んっ!!♡」

ミョンギ「乳〇舐めただけでそれかぁ。」

ミョンギ「敏感だねぇ♡」

ジュニ「ん゛っぅ♡」

ジュニ「いくっ…♡」

ジュニ「あっ!♡あぅぅあっ…///」


ミョンギはスカートを脱がせた。


ジュニ「もう裸と同じだよ…///」

ミョンギ「手〇ンしてあげっから」

ジュニ「ねぇっ♡やだぅ!♡ 」

ミョンギは激しく手を動かした…

ジュニ「んっ!///ゆるしてっ♡」

ジュニ「みょんぎぃ♡あっあ..///」

ジュニ「あっ…あっあ…///」

ジュニ「イク….うう!♡」

ピタリ

ジュニ「えぇ…、?♡ ビクンビクン」

ミョンギ「まだイカないでね♡」

ジュニ「ん…♡」

指挿5本

ジュニ「あっ!///んっ!♡」

ジュニ「無理でしゅっ!♡…///」

指挿10本

ジュニ「あぁっっ!♡」

性器舐

ジュニ「うっ…///」

ジュニ「ああっ!♡あっ!///」

ジュニ「んっんっ!♡♡」

ジュニ「いっくううぅ♡!!!」

ビュルルルルル

ジュニ「ビクンビクン」

ミョンギ「よくできましたぁ… 」

出た物を拭いて

ミョンギはジュニに服を着させる…


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