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ますしき すれ違い

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ますしき すれ違い

1 - 俺の事嫌い…?、

♥

121

2025年10月28日

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ますしき すれ違い

お手に取ってくれてありがとうございます🥹

うまく書けないですが、ますしき、書いていきたいと思います🥹🥹桃源暗鬼のますしきとか、色々な物見てるので、似てる感じでも、許してください…🥹コメントで、●●さんのパクリですか?とかやめてください。

追記: ますしきすれ違い的なのはみてません!、ただ、ますしき自体は見てます!!。

⚠︎注意⚠︎

ますしき

一応付き合ってます

これを踏まえて、いってらっしゃいっ!







四季「ぁぁぁぁ、もぉ、やだぁ…、だのせん

〜〜〜」

無人「どうした」

四季「だのせんはさぁ、俺と真澄隊長付き合ってるの知ってんじゃん?」

無人「嗚呼」

四季「それでさ?、真澄隊長、めっちゃ素っ気ないんだよなぁ、なんか、冷たい態度取られて、距離取られてる的な?、あの時だってさ〜」


四季「あっ!、真澄隊長〜っ!」

真澄「任務に行くから今は話しかけるな」

馨「あ、真澄隊長、その言い方はちょっと、」

四季「、お、おう!、任務行く途中にごめん!、任務いってら!」

馨「ごめんね、四季くん、真澄隊長には言っておくから」

四季「おう!、」


四季「なんか、素っ気なさすぎるんだよなぁ、俺の事好きじゃねぇのかな?」

無人「あいつは、そんな無駄な事はしない、四季が好きじゃなくなったら、別れをすぐ出すだろ」

四季「…!、確かにっ!ありがとむだせん!」


馨「真澄隊長、そろそろ直した方がいいんじゃないですか?」

真澄「何が?」

馨「四季くんへの態度、素っ気なさすぎるでしょう?、最近になってからは、本当、冷たくなってるし、四季くんに誤解されたり、嫌になったりしたら、取り返しがつかなくなったら、よくないですし、」

馨「ただでさえ、真澄隊長は口とかで伝えるの苦手なんですから、四季くんに好きとか言わないとですよ」

真澄「別にいい、好きでなったわけじゃねぇし…」ボソッ

馨「え??、真澄隊長?、好きじゃないって」

真澄「アイツ、俺に会って、人気があんまない時、毎回毎回、言ってくんだよ、だからだよ、任務に支障がでたら、困るんだよ」

馨「でも、本当はどうなんですか、」

真澄「…、それは」

?「ヒュッ…えァ…」

馨「あ…」

真澄「は?______?」

ますしき すれ違い

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