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※最初同意なしでキメ◯クしてます

モブ ♡喘ぎ 前立腺 キャラ崩壊 快楽墜ち

投稿初心者です。


苦手な方は閉じてください。

 





縄がほどかれたというのに立つ力すら入らずベッドに倒れ込む。


「お薬もだいぶ効いてきたみたいだしそろそろ慣らそうかなっ、!」


指が入ってくる。 圧迫感と嫌悪感でとても気持ち悪い。嫌で嫌で仕方がないのに力が入らない。ふざけんなよ、なんで俺がこんな目に、、


「っゔ、、!?あ゛、痛っ、、、!?」


ただただ痛い。でも薬のせいで抵抗することもできずただベッドの上で耐えることしかできない。



「うーん処女だもんね、痛いよねぇ、、この辺に、、、イイ所が、、あるハズなんだけど、、」


ゴリッッッッ♡


「お゛ッ♡!?!?は…ぁ゛…、、???」


なんだこれなんだこれなんだこれなんだこれ

電流みたいな、、これ、、やばいやつだ、、



「ここだねぇ、、、ふみやクンの気持ちいいトコ、、、♡」


「え、、はぁ、、、?お..いッ!!!やめッ…!!あ゛ッ!?♡♡」


中でトントンと指でリズムを刻まれるたび声が漏れ出る。彼の叫ぶような喘ぎ声でローションの音はもう聞こえない。


あまりに反応が良いためやりすぎて、気づいたときには薬と突然のとてつもない快楽により彼は混乱しパニックになっていた。


「こわッ゛…いッ!!や゛ッ…めろ゛ッ!!!!い゛やッ..た゛ッ!!い゛ッ…や゛だッあ゛!!

ごめ゛、なさ……っ゛、ぁ、!?」


涙をボロボロと流し咳き込むほど息を荒くして泣く姿は普段の彼からは想像もつかない。


「よしよーし、大丈夫だからね。まだふみやクン辛そうだしお薬追加する?きこえてないか、、はい、お口あーんしてね、」


追加で薬を飲まされた彼は正気のままでいれるラインを越えてしまった。


「飲めたねぇ、えらいえらい、じゃあ次はもっと指はやく動かすね!」


残りの薬を机に置き、ふり返ったとき、手がスッと彼の太ももにあたった。


ビュルッッ


「ん、、?えぇ、、??ふみやクン、、まさか今のでイッたの、、???」


「あ゛はッ♡これ…ッすごッ..や゛ッ、、ば、いッ♡きもッ、ちッ…ぃのッ!とまんな゛ッ、、!♡」


彼はもうすでに快楽に支配されてしまっている。体に何かが触れるだけで感じるような状態だ。


「うわぁ♡ふみやクン、中すごいっ、!だいぶひろがってきたしもう挿れていいよね!?」


彼にはもう聞こえていないだろうなと意志に関係なく挿れようとしたとき、


「おぢさッ…んッ!は゛…ッやくッ!欲しッ…!!♡」


ドチュンッッッッ!!!!!!


まさか彼の方から求めてくれるとは。想像してすらいなかったことが起き、嬉しさと驚きでもう制御は効かなくなってしまった。


「ふみやクン!かわいいッ!好きだよッ!!!!ふみやクンの中気持ちいいッ」


グポクポと普通に生きていたら絶対に聞くことのない音を響かせながら欲望のままに腰を振った。もう中に何回出したのかもわからない。


「お゛ッッ♡♡お゛ッれも…ッ!!!♡やは゛ッ、、い…ッ♡ま゛ッたイッ..く゛….ッ!♡」






気持ちが落ち着き余裕ができたとき、彼はすでに気絶していた。

僕はどれほどの時間我を忘れていたのだろうか。


時計の針を確認する。大体4時間といったところだろうか。体がだるいがベッドやふみやクンの後処理が必要なため仕方なく動き出す。




あ、そういえば僕のふみやクンとシェアハウスをしているよくわからない変人たちに

ふみやクンはシェアハウスやめて僕の家に住むって教えてあげなきゃいけないな、、、、、







「みんな、ふみやさん知らない??」


「自分は何も聞いてませんが、、、」


「昨日どこかに行ったきり帰ってないみたい」


「「「え!?」」」



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最後まで読んでくれてありがとうございます。


投稿難しいですががんばります!


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